「女性は何歳からでもキレイになれる。」

40代は重い更年期障害で体調が悪く寝たきりでした。

何もできず、肌がボロボロで鏡を見ると余計に落ち込みましたが、色々な美容や健康の情報を集め試すうちに、更年期前よりも元気に美肌になりました。

 

50歳から読者モデルや化粧品をプロデュースするようになりましたが、更年期障害で寝たきりのときに欲しかった『お家でエステ級の美肌をつくる化粧品』をつくりたいという想いで55歳でヒト由来幹細胞コスメKAKO IIZUKA®︎をつくりました。 


60歳で私がセレクトした化粧品やサプリメントを取り扱うKAKO SELECTをオープン♪


現在65歳

おうち美容でキレイと元気を追求しながら

美習慣コーチング®︎、美習慣エッセイを発信していきます。



半月板損傷の手術(関節鏡下半月板制動術)をして
退院してきました!


(トイレに近い息子の部屋と交換してもらい

私の部屋とは違うインテリアが新鮮♪

息子は、白い家具に囲まれた私の部屋にいると思うと笑っちゃいます)



退院してきたとは言えドクターの許可が出るまでは、オペした膝を曲げないよう装具をつけて、なおかつ足を床につけてはいけないの。

これが予想以上に大変!

家の中でも松葉杖をついていていますが、
片足ケンケンでバランスが取りづらくて転びそうになってしまうの。
足をついてしまうこともあり、その度に落ち込んでしまいます。

なにしろ再発率が2〜3割とのこと!

絶対に再手術はしたくない私は真剣に対策を考えました。←大袈裟w




1ヶ月も使わないかもしれないけれど、
家の中用に歩行器を、診察とリハビリに行く時のために車椅子のレンタルをお願いしたところです。

どうせならと好きなラベンダー色の車椅子を取り寄せてもらっているのw



さて今回の入院に関しての備忘録です。


手術の前日に入院するときは、杖をつくのも上手になり早歩きできるほどw(そんなだから半月板損傷してしまったのにね)

お気楽な私はゆっくりスキンケアをできる時間ができると沢山の美容グッズを持ち込んだくらい。

手術は信頼するドクターにしてもらえるし、
全身麻酔だから手術に対する恐怖は無かったのだけど、麻酔が切れてからを予想すると正直怖くて前日夜はドキドキしてました。


さて.手術はドクターの予想していた通り、
半月板損傷としては重症だったようです。

切れた半月板を縫い合わせ、それを定位置にいさせるために骨に打ち込んだボルトに糸で固定した手術でした。←この説明の仕方で良いか不安なのでイメージとして読んでね。



(痛みを紛らわすために好きな音楽を聴いていた写真)


麻酔が切れた後、処置した骨が痛くて震えてしまいました。
(その時にはギザギザボールを握っていたの。
手術した日は体が動かせず痛くなった腰の下にもおいたら楽になり良かったですよ。
後で写真アップしますね。)


痛み止めの点滴をしても眠れない夜を2晩過ごした後は徐々に傷みが引いてきましたが、痛みゼロになるまではしばらくかかりそうです。。。







💗いつも微笑女でいましょう💗



 ただいま65歳です。

エステサロン級の美肌再生コスメKAKO 


 

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(おまとめ割にならない品もあります)