こんばんは!
=前書き=
普段の私とは違って
かなり品のない言葉が多くなりますので
ご注意くださいw
しかもまたまた偶然ながら?AKB関連ですw
注:私、まぢでAKBには全く関心ないっすよ?
年末も某社の方と某K社の機械について話してて
おっさんA(以後A):「そういえば、AKBって知ってます?」
おっさんB(以後B):「知ってるよw」
A:「ですよねー!でもね、僕、顔と名前が一致しないんですよ」
B:「てか、俺らの年でメンバーきっちり覚えてたら危ないだろw」
A:「そうっすよねw」
B:「といいながら数人は顔と名前、一致してますがw」
A:「僕だって!2,3人は判ります!」
B:「オレは4人。勝ったね!」
・・・こんな程度ですもんw
(ちなみに僕はBですw)
さっき、J-CASTの記事を読んでて
(読んでたのは『パチンコ店入口に金属探知機』ですよ|ω・`)
そのサイドバーにコメントランキングってのがあって、
そこから転がってるうちに、この記事に・・・
読んでて、いろいろ思ったので
書いてみる。
>この日の「味の素スタジアム」にはファンが1万8000人集まり、
>28人のメンバーが対応。メンバーは2人一組になっていて、
>「握手券」1枚で14組の中から1組を選んで2人と握手が出来る。
>CDを大量に買ったファンはたくさんの「握手券」をゲットして
>何組とも握手が出来る、という仕組みだ。
すんげー商売してんなw
んで、この「握手会」ってのを考察してみる。
①【1枚で1組(2人)と握手できる権利】
ここのポイントは、【権利】。
権利なので、行使しようがしまいが債権者の自由。
②ファン心理
この権利を行使する際に債権者が考えるのは【質か量か】でしょ?
【量】:とりあえず女の子に触れる機会のない債権者の場合、
目当てでない子であろうが、触れられるので二人と握手するw
【質】:二人に触れる権利はあるが、目当て以外の子には触りたくない
という、童貞男性に多く見受けられる、妙な潔癖性が拒絶させちゃうw
※こーゆー男性はリアルな世界では逆に、
目当てな子には絶対に触れられないw
遠くから気持ち悪い視線で見つめ続け、その目当ての子からは
「・・・気持ちわるいんだけど」と思われてるのがリアルw
こういう機会(お金で権利取得)でなければ「理想の女の子」には触れられない|ω・`)
結論:二人と握手する権利を保有してて、
・二人と握手したファン
・一人としか握手しなかったファン
・・・どちらも気持ち悪いわwwww
↑は、
【握手会】の価値がまったく理解できない人の率直な感想。
( ↑=おいら )
街を歩いてて、有名人や芸能人がいて
『うゎぁーっ!握手してくださいっ!』と駆け寄る人
↑これ、理解不能w
握手して、どうすんの?どーなるの?うれしいの?
まぁ、なんだ。
憧れの芸能人と握手するために数千円費やすくらいなら
オッパブでプニプニモミモミしたり、
もうちょい追い金して、もうちょっとサービス向上したお店に遊びに行くわ、俺。
( ↑汚れたおっさん丸出しw )
てか、握手会ってさ・・・
まさに『ハンドサービス』ですねw
(わかる人だけわかればいいよw)
女の子の立場を考察してみると・・・
ほかの女の子の前には長い行列が出来ているのに
自分の前には客wがついていない現実に直面してどう思うか?
①自尊心がズタズタ
②気持ち悪い客の汗だくな手を握らなくてラッキィ♪
内心は②なのだが、
女としてのプライドが、そんな②の感情よりも強いんでしょうねw
なんにしても
おつかれさまです|ω・`)