子どもと遊ぶと | *子どもに寄り添う保育*定員3名だけの家庭保育ルームビスケット

*子どもに寄り添う保育*定員3名だけの家庭保育ルームビスケット

明石で家庭保育ルームを開業しているアラフィフ保育士ゆっこさんのブログです。
保育士だってアラフィフだって保育は日々試行錯誤。
だって子どもは一人ひとり違うんだもん。
失敗もあれば笑顔もある。
感じたことやその他諸々を綴ります。

こんばんは 明石市の家庭保育ルーム ビスケット ゆっこさんです。

ご訪問ありがとうございます。


今日はこれまた暑うございましたね。

昨日、扇風機を片付けたばかりなのになんで暑なるねん!

とボヤキながら、うちわ片手にY君(3歳児)とカエル飛ばしゲームをして遊びました。
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IKEAで購入したカエルのおもちゃ。

バネを指で押して離すとピョーンと飛びます。

的を作り、着地したところの点数をつけていき、合計点が高い方が勝ちです。

このゲームは、以前ルームに遊びにきてくれた小1男子くんが考えたものです。

自分で的や点数を書き込んでゲームのようにグレードアップして…といろいろと小1男子くんは工夫を凝らして遊びを広げてくれました。

それを今も楽しませて頂いてます。

年齢に合わせて、飛ばすスタート地点を変えたり、自分で的や点数を書いたりして小さいお子さんなりに楽しんでいます。
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自分で作ったゲームは楽しさも割増になるようで、Y君は毎回来るたびにこのカエル飛ばしゲームをしています。

そして私が毎回負けて、優勝インタビューごっこに突入しております。

「この喜びを誰に伝えたいですか?」

「おかあさんですっ!」

楽しいひと時です。笑

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誰もいない広い砂浜で野球ごっこ。

3歳にしてパリーグファンの彼とどちらかといえば阪神ファンの私で対決。

投げて空振りしてボールを拾ってと、なかなかハードな対決でしたが、お互いペーニャや狩野になっての対決は、これまたはちゃめちゃで大笑いで終了しました。


こうやって子どもと遊んでいると、自分の年齢を忘れて走り回っております。

元気を頂いてるんですね。

ありがたいことです。

Y君、また対決しよう!


最後までお読み頂きありがとうございました。