古古古米や古古古古米、、。
今話題になっておりますね、、。
純粋にコメ不足を信じる方、一体どういうカラクリなのかと首を傾げる方、様々でしょうね、、。
5キロ83円で政府が買ったお米が5キロ2000円、、。
5キロ83円のお米、お米屋さんやスーパーには一体いくらで売ったのでしょうね、、。
国民の税金で買ったお米をさらに販売する、、。
5キロ500円で売ったとしてもかなりの金額になりますね、、。
不景気でも、景気の良い時期の様な収入(税収代わり)になりますね、、。
政府米購入店は、10〜12トン購入、2ヶ月で売り切るのが条件、、。
早く食べないと何らかの効果が薄れるのでしょうか、、?
エキストラの皆様がお米を買いました、助かりますとテレビ出演されているようですけれど、、。
どの店舗も山積みのまま、、。
古古古米は、豚がよく食べる家畜米だそうで、、。
人にすすめるのであれば、小泉さんが一人で召しあがれば良いのでは?と思います、、。
仮にお米が無くなったら、日本人は何を食べるでしょうか、、。
小麦、芋、でしょうか、、。
小麦は腰に悪いのですよね、、。
何でも摂り過ぎは良くないですが、小麦は腸がカビだらけになりますから、デトックス、腸活ですね、、。
つい数日前、家庭菜園の落とし穴、スーパーのジャガイモを植えると、ジャガイモシストセンチュウが土壌に湧いて10年芋が作れなくなる、ナス科の野菜栽培にもその土は使えないという記事を拝見致しました、、。
私はスーパーの芋ばかり植えておりますが、、。



仮に空から撒かれても我が家は大丈夫そうです、、。
今年はジャガイモとかぼちゃが不作になるという記事も目に致しましたけれど、、。
今年は不作だった、ならわかりますけれど、不作になる、はちょっとおかしいですね、、。
不作にする、ならわかります、、。
まだ起きていないことを、植物の種類まで具体的に出し、不作になります、は、この2つを不作にしますに聞こえてしまうのは私だけでしょうか、、。
雨に混ぜて空から撒いたとしたら、ウリ科とナス科は全滅致しますね、、。
その点、バケツやプランターでの栽培は、屋根があったり、移動できたりという利点があり、家庭菜園もやりやすいですね、、。
スイカやキュウリが不作だった方は、フルボ酸散布おすすめかも知れません、、。
広い畑なら、200〜250倍希釈液、年2回で良いと思います、、。
戦後の食糧難を支えたのも芋でした、、。
環境が良ければ皮からも発芽致します、、。
比較的、日に当て光合成がうまく行けば、毎日水やりをしなくてもたくましく育ちます、、。
ベランダでも簡単に作れます、、。
戦後は、ふかした芋ばかりのイメージですが、今はレシピが豊富です、、。
ポテトサラダ、じゃがバター、フライドポテト、いももち、マヨネーズとチーズを乗せたグラタン、野菜炒め、スープ、カレーなど、毎日食べても飽きないくらいレシピ豊富です、、。
ミートソース缶や、ホワイトソース缶があれば、災害時も掘りたての美味しいじゃがいもが食べられます、、。
スーパーや農家様任せにせず、植物を育てていきたいと思っております、、。
自分の野菜が一番信用できますしね、、。

