先日下の娘の目に黄疸が出ているのに気が付き、、。
フルボ酸を毎朝お茶に混ぜて用意しても、バタバタと忙しく、飲めなかったり飲みきれなかったり、、。
何度も接種した方と暮らす子供達、様々な接種をする子供達、、。
避けようが無いのは仕方ないと思っておりましたけれど、、。
昨年10月頃からやはりガツンときますね、、。
日によって、場所によって、敏感な方は大変ですけれど、無症状=無害、とは限りませんので、むしろいちいち症状が現れる方が、手遅れになる前に対処できて良いですね、、。
会長様のフルボ酸は、イベルメクチンと同等かそれ以上と言われているため、本当はフルボ酸を飲ませたいのですけれど、毎朝フルボ酸を飲みきれないならと、朝晩イベルメクチンを1錠ずつ飲ませました、、。
3日程度で黄疸は消えました、、。
今後は要観察で、3日に一度1錠だけ、週一で1錠だけと、黄疸や血尿がないか、下痢をしていないかなど様子見しようと思います、、。
ワクチンに入っていると噂される糞線虫や、様々な寄生虫は、十二指腸や腸、小腸に寄生し、人から人への感染もあると思っておりましたので、迷わずフルボ酸、イベルメクチンかなぁと、、。
小腸は、新しい血液を作る大切な場所、ここが汚染されれば、血液に乗って全身に、弱った病巣にたかり炎症を引き起こします、、。
ターボ癌もこの原理で、小腸に溜まった真菌(がん特有の白色のしんきん)が新しい血液と一緒に全身に移動し、弱りかけたり炎症を起こしている箇所に寄生し、痛みを出したり、炎症を悪化させるためかなと、、。
今回の黄疸は、糞線虫または何らかの寄生虫に感染し、腎臓内の血液を濾過する球体の壁に炎症が起き、黄疸が現れたのかなぁと、、。(壁に炎症が起き、穴が空くと、そこから蛋白や血液が尿に落ち、蛋白尿、血尿となるようです)

透析がいらなくなったという方が沢山いらっしゃるのは納得です、、。
腸活大切ですね、、。
また、慢性腎臓病には、玉ねぎやニンニクが良いと言われており、数値に劇的な変化があり、慢性腎臓病を和らげる薬剤と同じ効果があるという記事を見つけたのですけれど、、。

たまたま家庭菜園で、そら豆にびっしりアブラムシがついた際に、植物の育成にも良いとされるニンニクスプレーをまんべんなくスプレーした所、一匹残らず退治出来ました、、。(ペットボトルのお水にカットしたニンニクを入れて3日ほど常温で発酵させたもの、酢などは入れずニンニクのみ、2リットルに2〜3かけ程度、カットして入れます)
玉ねぎやニンニクが腎臓の機能を上げるのではなく、糞線虫等の寄生虫を死滅させ、病巣を正常な状態に戻すためだと私は解釈しております、、。
また、腎臓は一度悪くなると元には戻らないと言われておりますけれど、、。
医師が寄生虫の可能性を見落とし、それ相応の対処をしないため、何度も自己感染(布団や畳、畑、家族に感染させ、腸活がうまくされ、治まってもまた感染するサイクル)から抜け出せないという可能性もあるのかもしれません、、。
腸の汚染は万病の元、、。
皆様が知る病、風邪から癌まで、約1200種類以上の病は、腸の汚れや感染が原因です、、。
災害時など、物流が止まって薬が手に入らない状況でも、お庭やベランダに玉ねぎやニンニクがあれば無敵です、、。
雑草が生えても放置で美味しい玉ねぎやニンニクは育ちます、、。
ぜひ家庭菜園のレパートリーに入れましょう、、。





ニンニクやタマネギを日ごろから食べる様に致しましょう、、。
長期冷蔵保存や冷凍保存は、冷蔵庫の電磁波により食材が被曝し、繊維や栄養が損なわれるため、できるだけ購入したその日にいただきたいですね、、。
この記事を見てくださっているお若い方や、学生様の中に、会社や親に言われて仕方なく打ったという方も沢山いらっしゃるかもしれません、、。
内容物の噂が本当だとしても、簡単に出せますから、どうか悲観なさらないで下さい、、。
放置すれば簡単に死ぬけれど、簡単に出すこともできる、、。
不安な方は、お母さん、または、お父さんに、こんな記事を見つけたと、この記事を見せて下さい、、。
打っていない方も、削減が落ち着くまでは正しく対処し、毎日を楽しく過ごしましょう、、。
私は大切な皆様を絶対に死なせません、、。
お金がなければニンニクと玉ねぎだけで良いと思います、、。
正しく対処したなら、後は何も心配せず楽しく暮らしましょう、、。
気にしない能天気さは、人を幸せに長生きさせます、、。
笑って邪気祓い致しましょう、、。
