数週間前に友人と飲食店に入り、、。
店内を見渡すと、ご年配の方が大変多く、換気されていない、さほど広くない店内は混み合っており、まずいなぁと思っておりました、、。
1時間もしないうちに、下半身に痛みがあり、ズシッと身体が重だるくなり、もらったかな、、?と、、。
帰宅後頭痛があり、一緒だった主人も同じ症状で発熱し、私は2日遅れて発熱し、、。
予防もしていたし、寒かったし、ただの風邪?かなぁ、、。
と思いながらも、マスクをしていない店員さんがお料理を運んでくるたびに具合が悪くなっており(店内が広くないため、顔と顔の距離が数十センチ)フルボ酸を多めに摂取し、翌日には平熱になり、、。
レプリコン(インフル、帯状疱疹、子宮頸がんなど、恐らく中身は同じ)は、ガツンときますので、従来の対策では間に合わない場合もあり、、。
長時間の人混みや室内は気を付けないといけませんね、、。
とはいえ、引きこもらない限り、人と接しないというのは絶対に無理ですから、どう対策するかを考えていかないといけませんね、、。
体調も戻り、忙しさにかまけている最中、長い付き合いだった乳腺炎が突然の悪化、、。
20年以上付き合ってきた1センチにも満たない小さなしこりが3〜4センチになっているのに気づき、、。
毒を出し切れていなかったのか、最近はずっと食べないようにしていた乳製品やアイスなどを食べてたためなのか、添加物なのか、と思い、8日間完全断食することに、、。
これは悪い病院に行ったら大喜びで癌だと言われるだろうなぁと、、。
家族にも理解して頂き、断食期間は、嫌なことは少しもしない、私にストレスをかけない様にとお話をし、忙しさにかまけて全く手入れをしていなかった自分のスキンケアをしたり、こんな事でもないと痩せられないと、ついでに腹筋をしたり、ボディメイクをしたり、中々楽しく過ごしております、、。
みるみる痩せて引き締まる様子を見て嬉しいのはもちろんなのですが、万が一癌化していても、がん細胞が1番嫌う、ストレスの無い楽しい生活、運動、熱湯風呂、栄養を一切与えない生活をしておりますので、自然に消えるでしょうね、、。
食事を摂りながらがんを治すのはまず無理でしょう、、。
癌がいくら甘いものを好むからと言って、甘いもの以外の食事は餌にはならないのかと言えば違いますよね、、。
栄養が入れば増殖致しますね、、。
食事を摂りながら、がんの大好物のブドウ糖を点滴しながら、抗がん剤を投与し治るとは到底思えません、、。
以前に数万体印佛する際に、10日断食致しましたけれど、体調悪くなるどころか、身体が軽くなりむしろ元気になりました、、。
断食でがんに栄養を一切与えず、(3日から8日の断食で癌は死滅すると言われております、ワクチンやシェディングは3日)シェディング毒素も、食事の栄養をエサに増殖しますので、そちらにも栄養を一切与えず殺し切り、フルボ酸で腸内のカビや毒素を分解することで、新しい血液が毒に汚染されていない綺麗なものとなり、体内の炎症が治まり、腫瘍や癌を自然治癒していく、、。(新しい血液は小腸で作られるため、腸が汚染されていると致命的、ワクチン毒素も腸や子宮、睾丸に溜まると言われています、ターボ癌はこの原理かと思われます)
それなのに癌は、「不治の病」という事にし、レントゲンで被曝させ、ブドウ糖と抗癌剤で増やし、悪化させ、薬で丸儲けして、力は尽くしましたと、、。
病院経営のための力は尽くしておりますね、、。
乳がんのマンモグラフィの被曝は、一般的な胸のレントゲンの1000倍ですから、10年後20年後乳がんリスクはかなり上がります、、。
海外では、40歳未満の女性にマンモグラフィ検査をすると、傷害罪で逮捕されるというお話を聞いたことがございます、、。
病院に行けば行くほど騙されて具合が悪くなるといつもお話しているのに主人は、病院行ったほうがいい、検査だけでもと言い、、。
その検査が駄目なのよ、と、、。
容姿の見た目が悪い害虫とされるゴキブリを、今さら、見ると幸せになれる幸福の虫と言われても、「気持ち悪い」悪いイメージが覆らないのと同じく、病気になったら病院、具合が悪いと薬、癌になったら抗癌剤と、刷り込み洗脳されてきた典型ですね、、。
病気の原因を探る、解決策は、病院の外にある、薬は毒、私はそう思っております、、。
頭ではわかっていても、不安になると医師を頼ってしまう、信用してしまう、もしこれで治らなかったら、、?
もしこれで治らなかったら、治るまで1週間置きに断食しますね、、。
8日で足りないだけかもとしか思いません、、。
優しい医師、立派な医師も沢山いらっしゃるとは思います、、。
けれど、大切な自身の命を他人に預けるほど不安なものはございません、、。
診て下さる医師が良い医師かは、死んでみないとわかりません、、。
死んでから知らなかった、他にやり方があったでは済みません、、。
どうあがいても、亡くなる日が天命だとは思いますけれど、フラフラと考えがブレて、薬に殺されるのだけは納得が行きません、、。
人間は、80歳になっても90歳になっても、自然治癒力だけは無くなりません、、。
加齢のせいにして、これも飲みましょう、あれも飲みましょうと、薬を押し売りされ、体調崩しても加齢だから、ふざけるなと言いたくなります、、。
お日様を浴びて、好きなことをされている方は、病気にはなりません、、。
薬や被曝が招いた不調は、病気ではなく副作用です、、。
副作用は、服用をやめるしかありません、、。
自然界の動物は、病院には行きません、、。
本来人もそうあるべき、、。
鉄が不足すると線路の鉄を舐めに来る鹿の方が、人間よりも疑うことなく自身の自然治癒力を信じております、、。
騙されている事に気付けたら、その方は長生きできると私は思っております、、。