昨日、たまたま立ち寄った書店で、興味深い本を見つけました、、。

色々な生物がおり、大変興味深い内容でした、、。
自身の毒を敵に入れ、自分から餌にしてくださいと身体を差し出すように操る昆虫等、自然界には未知の部分がまだまだあり、これは面白いなぁと、、。
ただ、、。
毒を持つ蛇やカエルなどの写真がグロテスクで、苦手な方は目を細めてしまいそうです、、。
カフェインを摂りすぎると、セロトニン(ドーパミンの元となる幸せホルモン)が減少し、頭痛やめまい等の症状を引き起こす等、とてもためになる内容です、、。



猛毒からできているものもあるのですね、、。
人工の毒ガス、、、。
何かを治す、治せるようには思えませんけれど、、。
私が癌になったら、白い食品(お米、小麦、ヨーグルト、チーズ等、癌の餌になるもの)を一切断ち、陽の光を浴びて、セロトニンやビタミンD体内生成(1日30分〜1時間程度浴びる)、1番体内にばい菌を送り込むばい菌の巣である口の中の菌を、朝晩45度前後のお湯でうがいし完全殺菌、同じく45度前後の湯船で、体内の免疫を上げながら、表面に付着した真菌を死滅させます、、。
今も、白い食品を絶つ以外は実践しております、、。
病院や自宅に缶詰状態の方は、窓からの日差しを30分程度浴びてもセロトニンの生成を促進致しますが、直接外に出て紫外線を浴びないと、ビタミンDの生成はできませんから、手のひらだけでも外に出して紫外線を浴びて下さい、、。
癌は、年中どの方の体の中にもできては消えてを繰り返しております、、。
たまたま運悪く、健康診断で見つけられてしまうと、大げさに癌だ、手術だ、投薬だと、鴨ネギ状態の私達を医師が捕まえて喜び、やりたい放題にされてしまう、、。
殆どが自然治癒できるものなのにです、、。
手術でしか取り除けない大きな腫瘍を取ってくださり、無理に抗癌剤治療を勧めない素晴らしい医師も沢山いらっしゃると思います、、。
抗癌剤で病が治ると思っている方は、医師の話に一度蓋をして、自然治癒を信じでみても良いのかなぁとは思います、、。
重曹やイベルメクチンだけで病が治ったという話をすれば、悪い医師は鼻で笑うでしょうね、、。
医療に携わり、人の身体や可能性は未知という事を1番目の当たりにしているはずなのに、、。
日本は、患者の信用をいとも簡単に裏切るおくすり屋さんが多いので気をつけたい所です、、。
1番の薬は、「私は絶対大丈夫」という根拠のない自信です、、。
根拠のない自信は、ハズレロットの毒すらいとも簡単にないものにしてしまいますから、都合の悪いことは信じない賢さと強さを身につけましょう、、。
3月20日までのフルボ酸のおまけについて、アメンバー記事にてお知らせを致しました、、。
ご興味あります方は、ご確認を宜しくお願い致します、、。