今日はおうし座の新月。
そして明日には
天王星が7年ぶりに
おうし座に移動と・・・
空の上では
新しい動きが始まりますね
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
さてさて、昨日
以前から見たかった映画を
やっと見に行くことが出来ました。
どんな内容かというと
映画が上映されている
大阪・十三のシアターセブンの
作品紹介ページから
転載させていただいきますね。
彼がリーディング中に語るその知識は医学のみならず、たとえ宇宙についての質問でも答えることが出来たと言う。いったいこの驚くべき才能はどの様に生まれ、培われたのか。神はなぜこの不思議な能力をケイシーに託したのか?!
現代人の抱える病をモチーフにし、日本エドガー・ケイシーセンター会長の光田秀氏らとともに、ケイシーの半生と彼が遺したリーディングの謎に迫っていく。
実は慢性蕁麻疹があり
以前、自然治癒力学校に
通っていたこともあって
ホリスティック医療には
とても関心があるのです。
作品を見に行く前に
ネットで見たこの言葉に
強く引き付けられました。
映画の中にも、
「業(カルマ)とは記憶である」
と、いう言葉が出てきました。
忘れてしまっている
遠い遠い、過去の記憶・・・
それは今世だけでなく
過去に生きた時の記憶が
私たちに影響を及ぼしていると
エドガー・ケイシーは
言っているのです。
そして、
欽天四化紫微斗数にも
このカルマを知る為の
星があります。
それは、生年化権(B)と文昌という星です。
-文昌(もんしょう) 動的芸術・文章・学問-
※参考資料・・・紫微タロット占術(中島 多加仁 著 笠原 かなえ 画)
この星たちが
紫微斗数の命盤の
どの宮に配置されて、
どの様な状態なのかを看れば、
過去から
引き継いでいるものが
自分の心身に
どう関わっているのか、
それを知る手掛かりに
なるのかも知れませんね。
今後の命盤解析の
テーマにしようと思っております。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
話しがそれましたが
リーディングは
本当に良い映画でしたよ♪
気になった方は
ぜひ見に行ってみて下さいね。
(時間が許せばもう一度見たい~!
)
十三のシアターセブンで
6月1日まで上映されています。
↓
http://www.theater-seven.com/2018/mv_reading.html
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