ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ

エロヒムは生命創造の素もととなるようなものをエロヒムの惑星から持ってこられませんでした。

そうはしないで、地球上の非活性的なものから活性的なものを合成されたのです。  

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地球人は科学的に創造されたラエル

 

死とは何か? 

 

質 問: 死とは、何ですか? 

回 答: 

無限の前にあっては、死は何の意味も持ちません。私たちを構成して いる物質は永遠です。

 

つまり、私たちはもともと、永遠そのものから出来ているので 例えば、私たちの鼻を構成している微粒子は、私たちの身体に入る以前に、すでに存在していたものです。ある微粒子は、私たちが母親の胎内たいない で成長を続 けているとき、母親の食べたビフテキの中に存在していたかもしれません。それから母親の胎内を通過して、私たちの顔の上に定着してきたのです。他の微粒子は、昨日食べた果物の中にあり、それが腹から血液によって鼻まで運ばれて来たのかもしれません。こうしたことは、私たちの身体のあらゆる部分について言えることです。  

 

同じことが、私たちの死後についても言えます。死後、人間の身体の微粒子 は土に還 かえ り、再び動植物に還元されたり、あるいは大部分は地中に残ったりします。なぜなら、「お前は塵 ちり であり、再び塵となるのだから」  

 

それに反し、私たち人間という、物質の組織的な集積にとって、死とは最終的な大異変です。 

 

 死とは、私たちを構成している物質の、分散過程の始まりです。

 

  しかし、死が何であるかをよく理解するためには、まず生命とは何であるか を、よく理解しておく必要があります。  

 

生命とは、組織化されていない物質の組織化に他 ほか なりません。エロヒムが地 球にやって来た当時、地球に生命は存在していませんでした。つまり私たちの レベル、すなわち生物と呼べるレベルにまで組織化された物質は、存在してい なかったということです。  

 

エロヒムはこの物質を取り、聖書に語られているようにそれを「練り」、そ して、生命を創造するために「型に入れた」のです。これはもちろん分子レベ ルの話であって、陶器レベルの話のことではありません。しかし、原始人にとっては、分子レベルの話というのは分かりません。原始人にとっては、創造主 がいくらかの土を取り、それから人を作ったという理解なのです。確かにエロ ヒムは、土の中からいくらかの化学的成分を取り出し、そして科学的な結合を 通して、非活性的なものから活性的なものを合成したのです。  

 

現在、地球上に存在する生物のすべては、エロヒムによって基礎的な「土の塊 かたまり 」から創造されたものです。それはある方法により、原子を集合させた分子構成物です。そして今日、私たちの時代の地球の科学者たちは、植物でも動物 でも、人間でも獣 けもの でも、あらゆる生物が、基本的に同じような成分から成り立 っていることを知っています。 各々おのおのの文字が原子を表すある種のアルファベットにより、各生物種の遺伝子 コードの構造を表すことができます。当然のことですが、種が異なると、この アルファベットの文字の配列は異なってきます。しかし、アルファベットの文 字そのものは、どんな種においても常に同一です。  こうして一つの「土の塊 かたまり 」から、私たちの創造者たちは実に多くの「家」を 創 つく ることができました。これらの様相は実にさまざまですが、その成分は同一 です。そして、これらの種が再生される時には、エロヒムによって創造された これらの種の、最初のものの遺伝子コードで再生されるのです。  

 

したがって生命とは組織化されていない物質の組織化であり、死とは組織化された物質の非組織化だと言うことができます。

 

  生命とはその設計図に沿 って独 ひと りでに構築され、そして自己管理をする家 です死は自己管理の終わりであり、家を構成している物質の分散の始まりで あり、そして遂 つい には、その家の持っている設計図の破壊に至ることです。 

 

  これらの家の設計図を描いた、私たちの宇宙の「偉大な建築家たち」は、い つの日か自分自身が建築家となり、やはり自己建築が可能な家の別の設計図を作り、その創造者に匹敵ひってきすることが可能となるタイプの家を作りました。この最高のタイプの家が、すなわち人間です。人間はまもなく、非活性的なものか ら新しい遺伝子コード、つまり新しい設計図の合成に成功しようとしています。  

 

なぜなら、生物は自己の触覚や感覚を通して、その環境の中に自らを位置づ けることができるように創 つく られているからです。  

 

人間は、自己プログラミングと自己再生が可能な、生物コンピュータにすぎ ません

 

今日こんにち私たちが作ることのできる高度に進んだコンピュータと人間と を区別するものは、何もありません。もっとも、人間よりも優 すぐ れたコンピュー タを作ることもできますが……。  

 

ところで、コンピュータも、環境の中に自らを位置づけるために、その手段 を内蔵することは可能なのです。最近作られたコンピュータには車輪が付いて おり、頭脳に相当する部分に接続されたテレビカメラが人間の目の役割を担 にな っ て、どんな障害物でも避けて進むことができます。 

 

コンピュータは、あらかじめプログラミングされたことしか実行しません。 人間もまた同様です。ではさらに、人間とコンピュータとの比較を続けてみま しょう。  

 

聴覚に関しては、コンピュータにマイクロフォンを付けて、周囲の音を聴け るようにすることは非常に簡単なことです。そうすれば、人間が耳で聴くのと 同じように聴くことができます。また、匂 にお いを嗅 ぎ分ける装置を付けたり、味覚の解析装置を付けてやれば、人間と同じように匂いを嗅ぎ、味わうことも可 能です。同様に、触覚、温度、物の硬度、重量測定など、あらゆることを私た ちがするのと同じようにできます。  

 

そればかりでなく、人間の器官よりも、遥 はる かに優 すぐ れたものを備え付けること さえ可能です。例えば視覚については、ズームレンズを備えた多重焦点のカメ ラを装置すれば、数キロメートル先までハッキリと見ることもできるし、顕微 鏡を装置すれば、人間の肉眼ではとても見ることのできない、微小な物まで見 ることができるでしょう。  聴覚についても同様です。人間は非常に狭い範囲で周囲に存在する音を聞く ことしかできませんが、犬のような動物は、より広い範囲の音を聞くことがで きます。コンピュータは、超音波または超低周波感応装置、そして指向性マイ クを付けることで、数キロメートル先もの音を拾 ひろ うことができます。  視覚の話に戻ると、赤外線カメラや紫外線カメラの力で、夜の世界を白昼の ものとすることも可能です。これは人間の限られた視覚ではできないことです。 きゅう については、臭 しゅう 解析装置により匂 にお いを識別し、香水や周囲の気体の化 学組成をすぐに伝えることができます。これは人間の鼻には決してできないこ とです。  味覚については、風味分析装置によって、あらゆる物質の詳細な化学分析を することができます。  最後に、触覚については、感触器を備え付ければ、熱いとか重いとかだけで はなく、正確に物質の温度、重さ、硬度を分析することができます。また、人 間の皮膚には耐えられない温度のものを扱ったり、人間の筋肉で持ち上げるこ とのできる重さの1000倍のものを扱うこともできます。  さらに、人間に備わっていない、または利用できない感覚をコンピュータに 備えることもできます。例えばレーダーを備え付け、真っ暗 くらやみ 闇の中で動くの を可能にすることもできるし、音波探知機、X線検出器、コンパス、重力検出 器、無線通信システムなど、私たちの身体には備わっておらず、私たちには感 知することさえできない数多くの感覚を備えることができます。もちろん電子 機器を利用することで、私たちにもそれらを認識することはできますが、同時 にすべての機器を備えて、いつでも利用可能ということは滅 めっ 多 た にできません。  

 

次に、人間というコンピュータと、機械の、それぞれのエネルギー補給の問題についてですが、人間の場合は空腹感のある時は食事をとるように、コンピ ュータの場合でも、最近では、そのエネルギーをバッテリーに頼る場合、電気 量コントロール装置を内臓するコンピュータは電気が無くなってくると、自動 的にコンセントまで自らの充電に赴 おもむ くようになっています。つまり、「お腹が 空いた」と言って食堂へ向かう人間と、何ら変わるところがありません。  

 

また、怪我けがをした人間が治療のあとに仕事に戻るように、コンピュータにも 自己診断管理機能をプログラミングしておけば、ちょうど自らのエネルギー補 給の充電を自動的に行うように、コンピュータは、欠陥部分の部品交換まで自 ら行うことができます。  このように、コンピュータは不死であり、私たちにとっては避けがたい問題 の死というものを知りません。  

 

人間は生殖することができます。それはコンピュータにおいても同様です。 そのようにプログラミングしてやればよいのです。仮にコンピュータに、自分 自身の複製を作るようにプログラミングしてやると、自己増殖を行うコンピュ ータ群を手に入れることができるのです。複製されたコンピュータも、自分の 番になれば、同じことを繰り返すことができます。  人間においては、種の保存本能と云われる生殖行為は、そのことによって快 楽を得るから為 されるのです。人間は、無意識のうちに種の保存本能に従って いるのです。もしもセックスの行為に何の快楽も感じなければ、人間は生殖行 為はしないでしょう人間とはそのようにプログラミングされているのです。 つまり、セックスの行為に快楽があるようにプログラミングされた遺伝子コー ドに従っている、というだけのことです。  ですから、ピルとか、リングとか、コンドームなどの避妊具の使用は、本来的には、人間に備わったこの遺伝子コードへの、大いなる冒涜ぼうとく ということにな ります。避妊具の使用はつまり、快楽は味わうが、それと生殖行為を意図的に 分けているからです。  しかし、快楽は常に人を開花に導きますが、人口過剰は人類にとって、もっ と大きな危険であることもまた事実です。人間が自らの行為を、人類全体に対 して及ぼす影響の重要性を意識した最も素晴らしい行為のひとつが、この科学的な避妊です。  

 

再び、話をコンピュータに戻しましょう。コンピュータに、何かの動作を行 うと快楽を得るように、プログラムを組むこともできます。そうすれば、すべ てのコンピュータが、快楽を得るためにその動作を行うようになります。例え ば、先ほど述べたように、コンピュータが電気量の残り少ないことを知れば、 彼は「これはまずい」と考えて、充電に出かけます。電流が彼の中に流れ込む と、コンピュータは「これはいい」と快楽を感じる、といった具合です。

 

  それでは、コンピュータのプログラミングとはどんなことを言うのでしょう か。それは、コンピュータの動作を制御する情報を記憶装置にセットする、と いうことです。演算するようにプログラムを組めば、コンピュータは演算を行 い、作図をするようにプログラムを組めば、作図を行い、楽器を演奏するよう にプログラムを組めば、演奏を行いますが、コンピュータはプログラム通りの ことしか実行しないので、演算するようにプログラムされたコンピュータが楽 器を演奏するということはありません。もっとも、最初から両方できるように プログラムを組んでおけば、話は別ですが。

 

 では、人間のプログラミングとは何でしょうか。  それは一方では、人間の行動、環境と接触するための感覚器官、移動・食物 摂取・生殖などに用いるための物理的器官に関する諸情報を内包した、遺伝子 コードのことです。これらの情報は、各人が多かれ少なかれ遺伝的に、生まれ た時から持っている先天的なものです。  また他方では、それは、他者との交流のための言語学習を通じて人間を条件 づける教育とか、人間の行動を規制する法律、「道徳的」価値観、教訓、世界 観、宗教など、個人の行動を規制するすべてのものです。個人は、自分の意志 で行動し、自分で選択した価値観に従って行動していると思っていますが、実 はこれは、個人の受けた教育や教育者の観念により決定され、プログラムされ たものなのです。これが後天的と言われるものです。  

 

無自覚な人間、つまり通常人は、先天的あるいは後天的に、遺伝または教育 者によってプログラムされた以外のことは、為 し得ません。  それに対して、完全なる人間、すなわち空間と時間の無限の中に、自己を位 置づけることができるほどに意識レベルの高い人は、自己プログラミングの可能なコンピュータとなります。その人は、自己の意見を求めることなく知らず 知らずのうちに為されてきた、教育者によって自己に押しつけられたプログラ ムを、再検討することができます。そして、これまでのものより高い基準に照 らして、自分により良いと思われる諸々もろもろの新しい価値を、全面的あるいは部分的に、古いプログラムに替えて取り入れることができます。  今までの基準というのは、伝統の保持という世間一般の目的に個人を順応さ せるために、周囲や家族によって正当化されてきた基準です。そして、その伝 統というものは、必然的に過去に、すなわち宇宙とその中での人間の位置づけ という観念において、社会一般の意識レベルが全く原始的であった時代に結び ついているものなのです。  

 

完全な人間、つまり、自分の頭脳能力の10パーセント(この数字は通常人、つ まり不完全な人間の平均値である)以上の能力を発揮できる、高い意識レベルを 持つ人間になりたいと思う通常人は、徹底的な「脳の洗濯」を自分自身で成し 遂 と げる必要があります。  この作業によってのみ人は、頭の中のすべてのものを取り出し、それを分析 し、自分に良いと思われるものを残し、悪いと思われるものを取り除くことが 可能となります。自分自身のものと言える諸観念は維持し、受け入れた諸観念、 つまり他人や家族、取り巻きや人を自分たちの好む型にはめ込もうとする連中 から受け取った諸観念は、捨ててしまうのです。  この作業は、あなたの行動、社会で起こる出来事に対してのあなたの反応、 また、あなたが目を覚まし、起床し、洗面し、服を着て食事をし、労働し、他 人と会話をし、官能を楽しんだりする時のそれらのやり方すべて、些 細 ささい で取る に足りないようなあらゆる行為にまで及びます。完全な人間になるとは、眉 まゆ

 の 動き一つにせよ、周囲の人たちに与える影響を意識できるようになるというこ とです。  

 

もちろん、この「大掃除」が効果的であるためには、この不完全な人間の世界と完全な人間の無限の宇宙とを隔 へだ てる壁をすでに乗り越えた人間と一緒に為 される必要があります。無限の世界へ通じるいくつもの道を知っていて、しか も、新しい旅人に無理に特別な道を選ばせることもなく、旅人が自由に選んだ 道に沿 そ って歩いて行けるように彼を導いてくれる人と、一緒に行うのが良いの です。  

 

人間の意識というのは、一般的に、ある基準に従って他人によって建てられ た家のようなものです。この基準は、世間がそのように作り、また、何よりも 両親のものであるが故 ゆえ に、私たちは決して、それに疑問を差し挟 はさ むようなこと はありませんでした。  完全な人間は、この家を破壊し、彼の好みと自由奔放ほんぽうな考えに沿った設計図 を描き、前の家の廃墟の中から再び使えそうな材料を取り出し、それらを新し い材料と組み合わせて、彼の本当の個性に完全に適合した、新しい住居を建て るのです。  

 

人々は、自分の意識レベルに応じた家を持っているものです。彼らはいつも、 正方形かあるいは長方形で、二重屋根のある家に住んでいます。誰も、相も変 わらず同じような家を造り、同じような家に引っ越すのです。それらの家は、 ことごとく列柱のような垂直の壁を持ち、そのギリシャ風の列柱の上に、ピラ ミッド状の二重屋根を持つギリシャ聖堂のようです。今日こんにちでは、現代的な建築技術により、私たちは自分の好みに合った球形、円形、卵形、ピラミッド型、 鳥型、木型などの、個性的な家を建てることができるというのに。  一列に並んで、全く同じ形をし、現在大量に生産・販売され、単調で俗悪な村を形成しているこれらの家は、全く、そこに住んでいる人たちの意識レベル の、正確な反映であるのです。  しかし逆説的ではあるのですが、住居の形態は、人間コンピュータの自己プ ログラミング能力の反映による、典型的な例と見ることができます。ツグミは 常に同じように巣を作ってきたし、将来もまた同じように作り続けるでしょう。 それは、遺伝子コードに巣作りのプログラムが組み込まれていて、ツグミはそ れを変えることができないからです。しかしながら人間は、自分の住居をその 環境に適合させることができます。人間は、ギリシャ風の聖堂やピラミッド、 枝 えだ 葺 ぶ きの小屋や氷の家、木の小屋からコンクリートの摩天楼、石で出来た大聖 堂、あるいは金属とガラスで出来た塔 とう など、何でも造ることができます。

 

  しかし、自己プログラミングの可能なコンピュータという人間の特性が、機械で出来たコンピュータと人間とを区別するものだと考えてはなりません。すでに述べたように、自己生殖するコンピュータを作ることができるように、自 己プログラミング可能なコンピュータを作ることもできるのです。すなわち、 それは生活し、働き、生殖し、自分の経験に即して基本のプログラムを修正し、 そして自分の子孫、すなわち新しく作られたコンピュータに、そのプログラム の修正箇所を伝えていくのです。  そしてさらには、「精神の覚醒したコンピュータ」というものを作り、それ 以前に作られた、自己プログラミングの不可能なコンピュータのプログラムを 修正して、この利点をそれに伝えていくものを作ることさえ可能です。  人々は、こうして機械によって、自己の中にはその起源にせよ、行為にせよ、 何ら神秘的なものが無いことを発見しつつあります。人間に可能なことは、すべてコンピュータにも可能です。それどころか、コンピュータのほうが優 すぐ れた 能力を発揮します。このことは、人間に可能なすべてのことについて言えるし、 芸術的創造の分野ですら例外ではないのです。すでに音楽を作曲し、絵を描く ことのできるコンピュータができています。  このように、コンピュータに備え付けできない人間の能力というものはあり ません。無限と調和するという能力でさえも、コンピュータのプログラムに組み込めることを付け加えておきましょう。これは、実に素晴らしいことです。 なぜなら、このことによって人間は、ついに一片いっぺん の疑いもなく、自己を素晴ら しい機械と見なし、幸福の獲得、欲望の充足による開花に専念することができ究極的には自己が無限で永遠であることを、すべての人間が感じて、幸福にな る世界を樹立することができるからです。 

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Rael Maitreya

 

 

 

Nobby Raelian

動画訳

 

 

あなたが一緒に暮らしている人は、あなたが思っている以上に、あなたの健康に影響を与えています。 習慣、ストレス、睡眠、食生活……あなたは、自分の人生を共にしている相手に、部分的になっていきます。そして、それは双方に当てはまるのです。

 

=====  

 

BMoove 

 

誰も話さないことがあります。

あなたが一緒に暮らしている人は、ジャンクフードよりも早く、あなたの健康を壊す可能性があります。

そうです。人生で最も重要な決断は、仕事ではありません。食事法でもありません。ジムでもありません。あなたの隣で眠る人です。 

 

ハーバード大学は、大規模な研究で人々を85年間追跡しました。

これは、人間の幸福についてこれまで行われた中で最も長い研究です。

 

そして、彼らの結論はこうでした……。 

50歳の時点での夫婦関係の満足度は、80歳時の健康状態を、コレステロール値よりもよく予測します。

 

食生活ではありません。遺伝子でもありません。夫婦関係です。 

あなたのパートナーが禁煙すると、あなたも禁煙する可能性が50%あります。

相手が運動を始めると、あなたも運動を始める可能性が67%あります。

相手が肥満になると、あなた自身の肥満リスクは2倍になります。

あなたは文字どおり、一緒に暮らしている相手になっていくのです。 

 

ちなみに、私はとても真実だと思っている言葉があります。それは、私たちは最も多く付き合っている5人の平均である、というものです。

ただし注意が必要です。

これは逆方向にも働きます。 

不幸な結婚は、死亡リスクを21%高めます。そして21%というのは、座りっぱなしの生活と同じ数字です。私はこれを信じられないほどすごいことだと思います。つまり、あなたの有害な元恋人は、あなたを少しずつ殺していたのかもしれません。文字どおりに、です。 

 

そして研究者たちは、カップルの皮膚に傷をつけ、その治癒を測定しました。敵対的なカップルの傷の治りは、幸せなカップルの60%の速さでした。たった30分の口論だけで、治癒が1日遅れます。あなたの体は、有害性に決して慣れません。結婚生活が40年続いていても同じです。 

そして最悪なのは、悪い関係にとどまることは、一人でいることよりも悪いということです。

離婚した人々は、不幸な結婚生活にとどまる人々よりも健康です。 

孤独は1日15本のタバコと同じくらい命を縮めます。しかし、有害な関係は孤独よりもさらに命を縮めます。 あなたが一緒に暮らしている人は、あなたにとって第一の薬であるか第一の毒であるかのどちらかです。ですから、よく選んでください。

 

フランス語の短い動画

https://facebook.com/reel/937527272361558

 

地球上の生命創造の「順序」

というとっても基本的なことを、一人でも多くの人に理解しておいてもらえるように、ここに詳述しますので、他の人たちにも教えてあげてください。

ここに書かれていることは地球人類を創造されたエロヒムからマイトレーヤ・ラエルを通して私たちに伝えられたものであり、「これ以上の知恵・これとは違った知恵」はあり得ないのです。素直に引用するのがベストです。

このことをちゃんと理解しておくことが大切ですね。

下に紹介されている本「地球人は科学的に創造された」ラエル著をどうぞ読んでください、と私が何度もブログに書いていますが、なかなか読んでもらえないものです。
従って、「生命創造がどのような順序で行われたか」、の部分だけについてはこのブログだけ読んで理解しておけばいいのです。

Rael Maitreya

· 

Farm Show

Exotic Tropical Orchid 
These magnificent blooms are the striking flowers of the tropical Orchid plant. 


エキゾチックな熱帯蘭 
これらの見事な花は、熱帯蘭の植物の印象的な花です。

 

2023.7.15 のブログです:  

 

Rael Maitreya

Here is the astronaut orchid 
Alogical mimicry in orchids!
こちらは宇宙飛行士の蘭です  です
蘭の擬態!

 

地球人は科学的に創造されたラエル

第一部

第二章真実

創世記 の項   の一部

 

創世記

 

地は、青草と、種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ果樹とを、地のに生えさせよ。」『創世記』1章11節 

 

科学者たちは、この素晴らしく巨大な実験場(=地球全体)で、全くの化学物質だけから植物の細胞を創造しました。これにより、すべての種類の植物が得られたので す。彼らの努力のすべては生殖に重点が置かれました。彼らが最初に創り出した草木の苗 なえ は、繁殖はん しょく できるものでなくてはならなかったのです。 科学者たちは小さな調査グループに分かれ、この広大な大陸の四方に散らばって行きました。そして各人は、それぞれの気候に応じて、また自分の閃 ひらめ きに 従って様々な植物を創造したのです。彼らは、各自の研究と創造物を比較検討するため、定期的に会合を開きました。  遠くにある彼らの惑星では、彼らの仕事を驚嘆と熱情をもって見守っていま した。ある種の植物を、見た目にしろ香りにしろ、もっぱら美しく好ましいも のとするために、最も優れた芸術家たちも、科学者の仲間に加わりました。

 

天の大空 おおぞらに光るものがあって、昼と夜とを分け、印 しるし のため、季節のため、 日のため、年のためになれ。『創世記』1章14節 

 

科学者たちは星と太陽を観測することによって、地球における 1 日、1 カ月、 そして 1 年の長さを測定することができました。これは、科学者たちが、彼ら の惑星とは全く違うこの新しい惑星に、自分たちの生活を適応させるのに役立 ちました。1 日の長さも、1 年の長さも、彼らの惑星とは非常に異なっていた からです。また天文学的な研究によって、自分たちを正確に位置づけ、地球を より良く理解することも可能になりました。  

 

水は生き物の群れで満ち、鳥は地の上、天の大空 おおぞらを飛べ。『創世記』1章20節 

科学者たちは、次に、最初の水棲すいせい動物を創造しました。プランクトンから小魚へ。そして、もっと大きな魚へと。この小世界が平衡へいこうを保つように、また死 に絶えることがないように、彼らは小魚が食べるそうや、その小魚を食べるもっと大きな魚などを創造しました。  こうすることで自然界のバランスを維持し、ある種が別の種に食べられて、 完全に滅亡することがないようにしたのです。これは現在、あなたがたがエコ ロジー(生態学)と呼んでいるものに相当します。そして、科学者たちは成功を 収めました。  

 

彼らはしばしば会合を設けて、最も美しい動物、あるいは最も興味深い動物 を創造した科学者チームが、どのチームであるかを決めるために、コンクール を開きました。  

 

彼らが魚の次に創造したのがです。この鳥類の創造は、奇抜な色彩の、驚 くような形の生き物を創ることに楽しみを見いだした、芸術家たちからの意見に圧 されて行われたと、言っておく必要があります。中には、美しい羽を持っ ていても、それが邪魔になって満足に飛べない鳥があるほどでした。  このコンクールはさらに発展し、形態の次には、これらの動物の行動も交尾 の前に変化させるようになりました。それが今なお、見事な求愛ダンスです。   

 

一方、他の科学者チームは、恐ろしい動物、すなわち、正 まさ怪物のような動物を創造しました。それが、彼らの惑星で、科学者たちの創造計画に反対して いた人たちの意見が正しかった、という証明になってしまった、あの怪物。あ なたがたがディノザウルスとか、ブロントザウルスとか呼んでいる恐竜類のことです。  

 

地は生き物を、種類にしたがって産み出せ。家畜と、這 うものと、地の獣 けもの とを、種類にしたがって産み出せ。」『創世記』1章24節

 

海と空の生物の次に、科学者たちは大地の動物を創造しました。
その時までには、大地には植物が繁茂
はんも していたので、草食動物の餌えさがありました。これが創造された最初の陸上動物でした。そのあとで、草食動物の数のバランスを取 るために肉食動物が創られました。この場合も、種同士のバランスを保たせる必要がありました。 これらのことに携たずさ わった科学者たちは、私のいる惑星から来たのです。私は、 地球に生命を創り出した人々の一員です。  

さてそれから、私たちの中で最も有能な人たちは、私たちと同じような
人間を、人工的に創造しようとしました。それぞれのチームが作業に従事し、間もなく互いの創造物を比較できるようになりました。  しかし、パニックを引き起こすことになりうる「試験管ベビー」を創っていることに、私たちの惑星の人々は憤慨しました。もしも、その人間の能力、あ るいは力が、創造者のそれを上回ることにでもなれば、脅威になると恐れたか らです。  そこで私たちは、人間には科学的なことは一切知らせずに、原始的な状態で生存させるようにし、また、私たちの活動を神秘化せざるを得ませんでした。  

この創造者たちのチームがいくつあったかは、すぐに分かります。それぞれの人種が、創造者たちのチームの各々に対応しているのですから。


 (7つありました)

我々に象かたどり、我々に似せて人を造ろう。これに海の魚と、空の鳥と、家畜 と、地のすべての獣けもの と、地のすべての這 うものとを支配させよう。『創世記』1 章26節  

私たちの姿に似せて──。どれだけ似ているかは、とてもよく似ているということが、あなた(ラエル)にも分かりますね。  

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科学、芸術、ジョーク、笑いなどの総合的な結果が生命の創造だったのです。植物も動物も。

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Rael Maitreya

 

 

Nobby Raelian

 

合成細胞が人工生命への新たな一歩を示す

 

 実験室で作られた「SpudCell」は、生物の主要な機能をいくつか再現した、とミネソタ大学の研究者らは述べています。

 

 2026年7月2日 

米国の科学者たちは、非生物の化学成分から栄養を取り込み、成長し、DNAを複製し、分裂することができる合成細胞を作り出しました。

 

研究者らによると、これは人工生命の創造に向けた大きな前進です。 

 

SpudCellと名づけられたこの実験室製の細胞は、生きているとは見なされていませんが、生物に関連する主要な振る舞いをいくつか示しています。 

ミネソタ大学の研究者らは、水曜日にこの研究成果を発表しました。

同大学の合成生物学者で教授のケイト・アダマラ氏は、この合成細胞を「信じられないほどひ弱な生物」と呼び、現在のところ「食べて、時折、娘細胞を作る」以上のことはほとんどしないと述べています。 

 

しかしアダマラ氏は、この結果を「原理実証」と表現し、分子が、これまで自然の生細胞にのみ結びつけられていた振る舞いを再現できると語っています。このシステムは、自然の細胞よりもまだ弱く、遅いものですが、既知の部品から生物学を組み立てることによって、科学者が生物学を理解する助けになり得る、とこの科学者は指摘しました。

 

 アダマラ氏は、この合成細胞を「SpudCell」と名づけたのは、一つには自分の名前を付けることを避けるためであり、また、1957年の打ち上げが宇宙時代の始まりを示したソ連の人工衛星スプートニクへの言及でもあると述べました。 

 

研究チームは、既存の生物を改変するのではなく非生物の化学成分からこの細胞を作りました。プロジェクトページによると、SpudCellには、36種類の精製酵素、複数のDNA分子にまたがる9万塩基対のゲノム、そして脂質膜が含まれています。 

 

この細胞は、化学物質を豊富に含む液体の中で働きます

 

細胞は、小さな「フィーダー・リポソーム」と融合することで成長します。フィーダー・リポソームは、タンパク質を作るために必要な栄養素、酵素、リボソームを供給します。そのゲノムには、DNAをコピーし、分裂するのを助ける指示が含まれています。 このシステムには限界が残っています。SpudCellは外部からの供給に依存しており、自らのリボソームを作ることができず、自らの代謝を制御せず、分裂する際にはしばしば誤った量のDNAを受け渡します。通常、数世代後には機能を停止します。

 

 科学者たちは、何十年にもわたり合成生命を目指して研究を続けてきました。

 

2010年には、米国の遺伝学者クレイグ・ベンター氏とそのチームが、合成DNAを細菌に移植した後、当時、実験室で作られたゲノムによって制御される初の細胞と表現されたものを発表しました。 

 

ロシアの研究者らも、マイコプラズマ属の細菌におけるゲノム移植とゲノム縮小を通じて、並行した取り組みを進め、自立して維持される細胞を作るために必要な最小限の遺伝子セットを特定しようとしてきました。 

 

2025年には、モスクワ国立大学とノヴォシビルスク国立大学のチームも、合成細胞工学に関連する研究により、国際的なSynBio Challengesコンペティションで評価されています。

 

 

引用

Maitreya Rael

@maitreyarael

 

Synthetic cell marks new step toward artificial life – researchers — RT World News https://rt.com/news/642481-scientists-synthetic-sell/

 

 

Rael Maitreya

EUはガザに関する秘密文書を隠蔽、
国連はイスラエルがジェノサイドを行っていると非難

Middle East Monitor 

 

The European Commission is refusing to release 17 secret reports on EU-funded infrastructure in Gaza, which could reveal further evidence of Israel’s destruction of European-backed civilian projects and increase pressure on Brussels to confront whether its continued partnership with Israel violates the human rights obligations underpinning EU-Israel relations.

The refusal came on the same day that a UN inquiry said Israel continues to commit genocide in Gaza by deliberately targeting Palestinian children, raising questions over whether the EU is concealing evidence that could strengthen calls to suspend or review its agreements with Israel.

According to EUobserver journalist Nikolaj Nielsen, the refusal was signed on 23 June by Michael Karnitschnig, acting head of the Commission department dealing with the Middle East. Nielsen had requested the documents under freedom of information rules in February, seeking reports covering EU-funded infrastructure projects in Gaza from 2020 to the end of 2023.

 

欧州委員会はガザ地区におけるEU出資のインフラに関する17件の機密報告書の公開を拒否している。

これらの報告書には、欧州が支援した民間プロジェクトがイスラエルによって破壊されたことを示すさらなる証拠が含まれている可能性があり、公開されれば、イスラエルとの継続的なパートナーシップがEU・イスラエル関係の根幹をなす人権義務に違反しているのではないかという問題に直面するよう、ブリュッセル(EU当局)への圧力が強まる恐れがある。

この公開拒否は、国連の調査委員会が「イスラエルはパレスチナの子供たちを意図的に標的にすることで、ガザにおいてジェノサイド(集団殺害)を継続している」と指摘した同日に行われた。このタイミングでの拒否は、イスラエルとの協定の停止や見直しを求める声を強めかねない証拠をEUが隠蔽しているのではないかという疑念を招いている。

EUのニュースサイト「EUobserver」のジャーナリスト、ニコライ・ニールセン氏によると、この拒否決定には、中東地域を担当する欧州委員会部署の責任者代理であるマイケル・カルニッチニグ氏が6月23日付で署名したという。ニールセン氏は2月、情報公開規定に基づき、2020年から2023年末までのガザにおけるEU出資のインフラ・プロジェクトに関する報告書の開示を求めていた。

 

 

“We have examined whether there could be an overriding public interest in disclosure, but we have not been able to identify such an interest,” Karnitschnig wrote, according to EUobserver.

The claim is likely to provoke outrage. The documents relate to EU-funded infrastructure in Gaza, including solar panels, water desalination projects, renewable energy schemes and potentially other civilian facilities such as hospitals and schools. Many of these projects are believed to have been destroyed during Israel’s military assault on the besieged enclave.

Their disclosure could reveal not only the financial cost to European taxpayers but also the extent to which Israel has targeted or destroyed civilian infrastructure in Gaza. Such findings would increase pressure on Brussels to act under the human rights clauses which form the basis of EU cooperation with Israel, including the EU-Israel Association Agreement.

 

EUobserverによると、カルニッチニヒ氏は「情報を開示することが、それ以外のあらゆる利益に優先する『公益』にかなうかどうかを検討したが、そのような公益は認められなかった」と記した。

この主張は激しい反発を招く恐れがある。対象となる文書は、ガザ地区におけるEUの資金提供を受けたインフラ(太陽光パネル、海水淡水化プロジェクト、再生可能エネルギー関連事業、さらには病院や学校といった民間施設など)に関するものである。これらのプロジェクトの多くは、封鎖された同地区に対するイスラエルの軍事攻撃の過程で破壊されたとみられている。

情報が開示されれば、欧州の納税者が負担した費用の総額だけでなく、イスラエルがガザ地区の民間インフラをどの程度標的とし、破壊してきたかも明らかになる可能性がある。そうした事実が判明すれば、EU​​・イスラエル連合協定をはじめとする両者の協力関係の根幹をなす「人権条項」に基づき、何らかの措置を講じるようEU(ブリュッセル)に求める圧力が強まるだろう

 

https://www.middleeastmonitor.com/20260702-eu-hides.../

Rael Maitreya

 
 
BREAKING : Your Consciousness can connect with the whole Universe, groundbreaking research reveals. 
【速報】人の意識は宇宙全体とつながることができる――画期的な研究で明らかに。
 

AstroPhilesz 

 

The question of what consciousness actually is has stumped neuroscience for decades. A growing body of research now suggests the answer might require quantum physics.

The Orchestrated Objective Reduction theory, developed by Nobel Prize-winning physicist Roger Penrose and anaesthesiologist Stuart Hameroff, proposes that consciousness arises from quantum processes occurring inside microscopic protein structures called microtubules inside neurons. This would make the brain not just a biological computer but a quantum system, operating by rules fundamentally different from classical physics.

A study published in eNeuro found that rats given a microtubule-stabilizing drug stayed conscious significantly longer under anaesthesia than unstabilized rats, lending the first direct experimental support to the idea that microtubules play a role in generating consciousness.

 

意識とは一体何なのかという問いは、何十年にもわたって神経科学者を悩ませてきました。しかし、近年の研究の蓄積により、その解明には量子物理学の知見が必要かもしれないという可能性が示唆されています。

ノーベル物理学賞受賞者のロジャー・ペンローズと麻酔科医のスチュアート・ハメロフが提唱した「Orchestrated Objective Reduction(調整された客観的収縮)」理論は、意識がニューロン(神経細胞)内の「微小管」と呼ばれる微細なタンパク質構造体で生じる量子プロセスに由来すると説いています。この理論によれば、脳は単なる生物学的コンピュータではなく、古典物理学とは根本的に異なる原理で動作する量子システムであるということになります。

学術誌『eNeuro』に掲載されたある研究では、微小管を安定化させる薬剤を投与されたラットは、そうでないラットに比べて、麻酔下で意識を保つ時間が有意に長いことが明らかになりました。これは、微小管が意識の生成に関与しているという考えを裏付ける、初の直接的な実験的証拠となります

 

A separate study in Physics Review E proposed that myelin, the fatty sheath surrounding brain cell axons, provides the ideal physical environment for quantum entanglement between neurons, the phenomenon where two particles remain correlated regardless of the distance between them.

If consciousness operates through quantum entanglement, the implications are significant. Quantum systems are not locally bound in the way classical systems are. The boundary between your mind and the rest of the physical universe becomes less obvious.

This remains deeply contested science. Most mainstream neuroscientists are skeptical that quantum effects can survive long enough in the warm, wet environment of the brain to influence cognition. The debate is far from settled.

But the question is now being asked with experimental data rather than just philosophy.

If your consciousness turns out to be a quantum phenomenon rather than a purely classical one, does that change how you think about what you are?

Source: eNeuro, Wiest et al., Wellesley College

 

『Physical Review E』に掲載された別の研究では脳細胞の軸索を覆う脂肪質の鞘(さや)である「ミエリン」が、ニューロン間における「量子もつれ」――2つの粒子が距離に関係なく相関関係を保ち続ける現象――にとって理想的な物理的環境を提供しているという説が提示されました。

もし意識が量子もつれによって機能しているとすれば、その意味するところは極めて重大です。量子系は、古典的な系のように局所的な制約を受けません。そうなると、あなたの心とそれ以外の物理的宇宙との境界線は、もはや明確なものではなくなります。

とはいえ、この説をめぐる科学的な議論は依然として激しく対立しています。主流派の神経科学者の多くは、脳という「温かく湿った」環境下で量子効果が認知に影響を及ぼせるほど長く維持されるとは考えにくく、懐疑的な立場をとっています。この論争に決着がつくのは、まだ先のことでしょう。

しかし現在では、単なる哲学的な思索にとどまらず、実験データに基づいた検証が行われるようになっています。

もしあなたの意識が、純粋に古典的な現象ではなく量子現象であることが明らかになったとしたら、それは「自分自身とは何か」という捉え方を変えることになるのでしょうか。

出典:eNeuro、Wiestら(ウェルズリー大学)

Rael Maitreya

 

あなたの体内では、毎秒2500万個の細胞が入れ替わっています。
あなたは静止した存在ではありません。
あなたは一つの「プロセス」なのです。

 

25 million cells

 in your body are replaced every second. 

You are not static. 

You are a process.

Sagesse Dévoilée

 

About 25 million cells in your body are replaced every second. Skin, blood, the intestines—almost everything is constantly regenerating.
Physically, the person you were a year ago no longer exists. You are not a static entity.
You are a continuous process.

 

私たちの体では、毎秒およそ2500万個の細胞が入れ替わっています。皮膚、血液、腸など、あらゆる部位が絶えず再生を続けているのです
肉体的に見れば、1年前のあなたはもう存在していません。あなたは固定された実体などではないのです。
あなたは、絶え間なく続く「プロセス」そのものなのです

 

Environ 25 millions de cellules de votre corps sont remplacées chaque seconde. La peau, le sang, l'intestin, presque tout se régénère en permanence.

La personne que vous étiez il y a un an n'est plus, physiquement, la même. Vous n'êtes pas une chose figée.

Vous êtes un processus continu.

Rael Maitreya

 

 

Koichi Raelian 訳

picture

 

ラエリアンの中には、「もし明日、エロヒムが大使館に到着したら、何百万人もの人々がラエリアンになるだろう」と思い込んでいる人がいるかもしれません。

しかし、まったくそんなことはありません。

熱狂的なキリスト教徒は皆、エロヒムを「悪魔的な存在だ」と言って拒絶するでしょう。

熱狂的なイスラム教徒も、大使館のことなど聞こうともしないでしょう。

熱狂的なユダヤ教徒も、大使館を受け入れようとはしないでしょう。

 

マイトレーヤ・ラエル

(73 aH、2019年) 「コンタクト特別50周年」

 

 

 

   モーゼ  ラエル  ヤーウェ イエス マホメット ブッダ

中国人民はこれの被害者。これだけは正しく、その他の選択肢は徹底排除。
人民監視網が確立されていていつどんな目に会うか油断できない。
ガチガチの主権在習体制の中にはまっている者たちは生活は大丈夫、でもそれ以外の人たちは生き地獄。
いろんな先端技術の開発・発見がありますが、それはそれで事実でしょう。体制にはまっている人たちは良い結果を出せている。問題はそれ以外の人たち。
 

 

全階層に蔓延する絶望 限界突破した中国社会のリアル

 

 限界まで引き伸ばされた「輪ゴム」を想像してみてください。いつ切れるかは誰にもわからない。しかし、もう一ミリも耐えられないことは直感的に理解できるはずです。 今日、多くの中国人の感情は、まさにこの今にも切れそうな輪ゴムなのです

 

【生き地獄】全階層に蔓延する絶望。限界突破した中国社会のリアル YouTube

  

 6月29日の深夜、浙江省の杭州蕭山空港付近で撮影された動画がネットで拡散されました。 交通違反の切符を切られそうになった配車アプリの運転手が、突然感情を爆発させ、ヒステリックに叫び出したのです。 「もう生きていたくない!死んでやる!」 警察官がなだめようとすると、彼はさらに絶望的な声を上げました。 「殴れ!俺を殴ってみろ!もう生きていたくないんだ、殴れ!」

 これは単なる馬鹿げた路上騒動ではありません。パニックの中で叫んだ言葉にこそ、理由がありました。 「一日中走って、たったの100元(約2200円)しか稼げてないんだぞ!」 「義父がICUに8ヶ月も寝たきりで、生きているのか死んでいるのかすらわからないんだ!」

 中国では、ICUの費用は1日で少なく見積もっても1、2千元、高額になれば1万元(約22万円)以上かかります。8ヶ月も経てば、一般家庭を破滅させるには十分です。 それなのに、彼は一日中走って100元しか稼げない。あの罰金は決して高額ではなかったはずですが、ギリギリで耐えていた彼を押し潰す「最後の一撃」となりました。 ある海外のSNSユーザーが指摘するように、この崩壊は、社会構造の重圧が一気に爆発した結果に過ぎないのです。

 彼の号泣は、今の中国社会の縮図です。  経済成長が鈍化し、社会全体が見えない不安に包まれています。かつては失業しても、デリバリーや配車の運転手をすれば食べていけると言われていました。 しかし今、庶民にとって最後のセーフティーネットだったその逃げ道すら塞がれています。

 現在、認可済みの配車アプリ運転手は750万人を突破し、登録総数は1億人を超えたとも言われます。 深セン市の運転手は「毎日16時間働き、経費を引いて手元に残るのは5千元(約11万円)だ」と嘆きました。8時間労働に換算すれば月給はわずか2千元。物価の高い大都市でこの惨状ですが、それでも毎日2万人以上が業界に押し寄せ、わずかな仕事を奪い合っています。

 

 雇用の「受け皿」が機能しなくなり、自力で生き抜く防壁は消え去りました

 失業者が真っ先に冷酷な現実を突きつけられます。 かつて働き盛りの証だった「35歳」は、今や求人市場の「見えないボーダーライン」です。履歴書は梨のつぶてで、貯金は減る一方。家族に言えず、スーツを着て出勤するふりをし、街の片隅で日が暮れるまで時間を潰して帰宅する人もいます。

 では、まだ仕事がある人たちが楽かといえば、決してそうではありません。 大手IT企業の若者は、深夜の会議や「24時間対応」の暗黙のルールに慣らされました。小さな工場の社長は、減っていく利益と毎月のローン・給与支払いの板挟みです。街角の飲食店主は、家賃とコストを計算し直しても、隣にもっと安い店ができれば太刀打ちできません。 背後には住宅や車のローン、子供の学費、親の医療費が控えており、誰もが歯を食いしばって耐えています。

 中年層は職場の厳しい評価に耐えながら、高齢の親の面倒や子供の教育にも気を配る、倒れることの許されない大黒柱です。 一方の若者は、SNS上で華やかな自分を演じています。残業後のご褒美グルメや綺麗な旅行写真を投稿しますが、今月のカードの支払いが終わっていないことや、まともな睡眠をとっていないことは誰にも言いません。

 ドアの外には自分のポジションを狙う無数の目があります。背後に退路はなく、病気になることも、休むことも、辞めることもできません。 このプレッシャーは健康診断の数値には出ませんが、眠れない深夜や、督促電話を受けた瞬間の張り詰めた神経に、確実にのしかかっています。

 あの運転手の叫びが見知らぬ人々の心を打ったのは、それが彼一人の絶望ではなかったからです。 会社員も、工場経営者も、若者も、中高年も。誰もが彼と同じように自分だけの「重い十字架」を背負い、声も出さずに泥沼でもがいています

 時代に舞う一粒の灰も、個人の頭の上に落ちれば重い山となります。

 あの涙が共感を呼んだのは、誰もが彼の姿に、必死に生き延びようと疲れ果てている自分自身を見たからです。 最も泥臭く働く人が、全力を尽くしても安定した生活を手に入れられない時。 そして普通の人々が皆、限界まで引き伸ばされた輪ゴムのように、本能だけで重圧に耐えるしかなくなった時。

 この輪ゴムは、あとどれくらい持ちこたえられるのでしょうか。 深夜にひっそりと涙を飲み込んだ人々は、夜が明けた後、一体どこへ向かえばいいのでしょうか。

(翻訳・吉原木子)

 

全階層に蔓延する絶望 限界突破した中国社会のリアル – 看中国 / VisionTimesJP


2026年7月2日


読者の皆様、私は1週間仕事を休もうと考えていましたが、その計画は頓挫しました。海外の読者から、「かつての姿を祝うアメリカの祝日だからといって、私に対する義務が免除されるわけではない」と指摘されたからです。私に休暇などないようです。

プーチンはロシアを破滅させている

Putin Is Destroying Russia – Paul Craig Roberts

ポール・クレイグ・ロバーツ

アルジャジーラのモスクワ特派員ユリア・シャポヴァロワ氏の報告によれば、臆病なプーチンが拡大を続ける戦争は、私が予言した通り、ドンバスの戦場から遠く離れたロシア国内の深部にまで波及しています。シャポヴァロワ氏は「危機は深刻だ」と伝え、民間人の間で燃料不足が悪化していると報じています。ウクライナによるロシアの製油所や燃料貯蔵施設への攻撃が成功したことで供給が危うくなり、全国的なガソリンの配給制導入や、配給を求めて何時間も列を作るロシア国民の姿が見られる事態となっています。プーチンがもたらしたのは、ロシア国民の政府に対する信頼の低下でした

 

 https://www.aljazeera.com/news/2026/7/2/the-crisis-is-deep-the-view-from-russia-as-fuel-shortages-worsen

ロシアはガソリンとジェット燃料の輸出販売を停止し、ガソリンの品質基準を引き下げざるを得なくなりました。クリミアでは非常事態宣言が出されています。農業の収穫に必要な燃料を確保しようとすれば、産業活動の停止を招きかねないとの懸念も示されています。ロシアはインドから8万トンのガソリンを調達せざるを得なくなり、調達可能なあらゆる場所から月間40万トンのガソリンを輸入したいと考えています。これは明らかにロシアの国際収支にとってマイナスとなりますが、親米的なロシアの銀行幹部は、この状況をロシア国民をさらに苦しめるための口実として利用するでしょう。

真の危機に直面し、プーチンはどう反応したでしょうか?

「深刻な事態ではない」と、戦争に失敗したロシアの指導者は語ります。ロシア国民がプーチンに対して抱く思いは、「誰にとって深刻ではないのか?」というものでしょう。「あなたが戦争に勝とうとしないせいで交通手段もままならない我々にとって、深刻ではないとでも言うのか?」と。 「職を失うか食糧不足に直面するかという選択を迫られかねない我々にとって、これは重大な問題ではないとでも言うのか? ロシアの貿易赤字のツケを我々に回そうとする中央銀行総裁から、さらなる制裁的な措置を押し付けられる我々にとって、これは重大な問題ではないとでも言うのか?」

プーチンとクレムリンの無能な側近たちが、拡大の一途をたどりながらも成果の上がらない戦争の最中に、ロシア政府に対する国民の信頼を失墜させていることは明らかだ。
アメリカのシオニスト系ネオコン(新保守主義者)たちはプーチンを自陣営に取り込み、ワシントンの覇権を助長させているように見える。


なぜプーチンはこんなことをするのか? なぜ彼がこのようなことをするのを許されているのか?

最近、私は皮肉を込めて「プーチンは西側の無自覚なエージェントなのか?」と問いかけ、同様の疑問を提起したギルバート・ドクトロウの記事へのリンクを貼った。両記事はロシアの新聞にも翻訳・掲載されたが、これはロシアのメディアがもはや沈黙を守るのではなく、核心を突く質問を投げかけるようになったことを示すものだった。プーチンが勝利する意志を全く見せないまま戦争を続けてから、すでに5年目に入っている。

これほどの異例な失敗の原因を見極めるのは難しい。その原因は、プーチンの主要交渉役であるキリル・ドミトリエフと、ロシアの億万長者(オリガルヒ)や西側諸国との結託にあるのだろうか。あるいは、ロシアの銀行準備金3000億ドルを西側が差し押さえ可能な場所に意図的に放置した、親西側派の中央銀行総裁の助言によるものなのだろうか。ロシア国内の親西側勢力が、プーチンがロシアの国益を代表することを困難にしているのだろうか?

断言はできないが、少なくともこれは、軍事大国であるはずの国が、三流の軍事力しか持たない相手との紛争に4年半も勝てずにいる理由を説明するものだ。この期間は、スターリン率いる赤軍が強大なドイツ国防軍を打ち負かすのに要した時間よりもはるかに長い。今やプーチンは、世界史上最悪の軍事指導者としての汚名を着せられている。


アルジャジーラの特派員でもあるフレデリカ・マルシは次のように報じている。「ウクライナによるエネルギーインフラへのドローン攻撃がロシア国内の燃料不足を深刻化させており、ウラジーミル・プーチン大統領に事態の深刻さを認めさせるという異例の事態を招いている。日曜日に開かれた高官会議での、普段とは異なる率直な発言の中で、プーチンはウクライナの攻撃によって燃料の配給制が導入されるに至ったことを明確に認めた。」 

 

https://www.aljazeera.com/news/2026/6/30/how-severe-is-russias-energy-shortage-because-of-ukrainian-strikes

しかし、プーチンが認めようとしないのはウクライナによるロシアへの攻撃こそが「戦争」であるという事実です。NATOやワシントンの支援・教唆を受けて行われ、ますます大きな戦果を上げているウクライナの攻撃について、プーチンはそれを「我々の民間施設やインフラを標的としたテロ攻撃」と呼んでいます。

言い換えれば、ロシアは戦争状態にはないということですロシアは単にテロ攻撃を受けているに過ぎない――米国によるノルドストリーム・パイプラインへの攻撃や、ロシアの戦略爆撃機部隊への攻撃、あるいはプーチンを殺害する意図で行われた彼の自宅への攻撃と同じように。皆さん、ここには戦争など存在しないのです。あるのはテロ行為だけなのです。

 

プーチンは戦争を「無差別なテロ行為」と再定義したため、戦争に勝利する必要がなくなりました

彼に必要なのは、

ガソリンの配給を行い、

ガソリン輸入によってロシアの貿易赤字を拡大させ、

「テロ活動」の結果として生じるロシア民間人の犠牲を容認し、

戦争に勝つための行動を何もしない

ことだけなのです。

戦争に勝利できないという事実は、ロシア国民の士気を低下させ、軍事大国としてのロシアの威信を失墜させています。そして、この威信の失墜こそが、西側諸国との、より大規模かつ危険な――核戦争となり得る――戦争を招こうとしているのです。

読者の皆さん、教えてください。なぜプーチンはロシアの軍事的名声を破壊し、ロシア国民を攻撃に対してますます無防備な状態に置いているのでしょうか? ロシアほどの強力な軍事力を持ちながら、三流国との戦争に4年半もの間勝利できないという完全な失敗を、一体何が説明できるというのでしょうか?

考えられる唯一の答えは、
ロシア指導部の完全な失敗です。

 

 

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ロシア側の戦いぶりのお粗末さから死傷者の数が膨大になっています。外国からも人を

ひっぱってきて兵士にしており、何の訓練もせず最前線へ。プーチンは自分が死ななきゃ

他人は何人死んでも気にしない、様子。世界史上最悪の軍事指導者としての汚名。

 

他方のアメリカ米国史上最悪の大統領

中国肥大化したエゴの男習近平による主権在習の人民を粗末に扱う政治。

 

そうです。これが現実だからです。