大きな女性性からわきでる「あげる」 | juno~女神から吹く風~

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大天使や女神、スピリットたちとつながり、

奇跡と愛に溢れた毎日をすごす「コツ」、

お伝えします

みなさん、

昨日のブログにあたたかいコメント、

ご感想、ほんとうにありがとうございます!(*^_^*)



すごく勇気がいったので

ほんとうにほっとしました。



亮然さんがコメント下さったのを

読んで(ありがとうございます!)、

私は言葉が足りなかったなと

反省したので

書き足しますと、



福島の方はなにも悪くない。

いままで首都圏の電力をささえてきてくださり、

美味しい農作物やお肉、牛乳など

提供してきて下さった。

ほんとうにありがたいと思っています。



今度はわたしたちが、

放射線物質が含まれるものを

食べて、病気になってでも恩返しします!

・・・ってあれ?ここがちょっと違和感です。



これって、GIVE&TAKEの関係かもしれないけど、

winーwinーwinの関係ではないと

思いませんか?




わたしは世界はそうありたいと

願っています。

私が輝き、喜ぶことで

仲間も輝き、喜び、

その火だねが第三者にも飛び火し、

輝きと喜びの光がひろがっていく・・・



そんな世界を創りたいと思うのです。



そんなのは無理?

いえ、選択の権利は自分にあります。

無理とあきらめたら他の道を選んでしまうでしょう。

でも、ギリギリまでこの道を選ぶことを

あきらめないでいたいのです。



もし、このままの状態を

選んだら、子供たちは

「他者の苦しみを救うには

自分が犠牲にならなければいけない」

という大人の姿勢を学ぶでしょう。


もしくは「責任はとったら損。

他人におしつけるもの」

と、学ぶでしょう。



ますます責任をとらない大人を

量産することになります。

う~む、おそろしい。



子供たちのためだけではありません。

スピリチュアルな観点からいけば

自分が心地よいかどうかが

とても大事なのです。

私は安全で安心なものを

深く感謝していただきたい。

これってすごくまっとうな思いだと思うのです。

生き物として。



昨日も小さく新聞に

避難区域の乳牛の出荷が

はじまったと書かれていました。

書いてあるだけマシなのですが^^;

こういう牛乳はどこへいくのでしょう?

チェルノブイリ後、こどもたちは

汚染された乳製品をとり続けて癌になったとも

よく言われています。

我が家は長男は牛乳アレルギーということに

してあるので、学校ですでに牛乳は

飲んでいませんが、

ちょっと心配ですよね。

パンなどにも使われるのだろうし。





長くなりました。

というわけで、

みんなが輝ける世界の第一歩になるために

今日もコツコツと動きまわります。

今日は学校の懇親会なのです。

なにげにリサーチしてみますw




コツコツというのは

すぐに自分ができることとして

・役に立ちそうな情報が掲載されている新聞を

 切り抜いてスクラップブッキングする

・「生産地を明記して下さいカード」をつくる

というものです。


放射能は危ない、怖いといっても

一主婦の発言よりは新聞を信じる方が多いでしょう。

学校側との交渉にも使えるのではないかと

思っています。

まあ、新聞に真実が書かれているということが

前提になるのですが^^;


カードは、外食の時も安心して食べたいけど

店長さんをいちいち呼びつけて

そんな話をするのも、こちらがストレスですし、

帰りきわにレジに出しておくとか

ご意見箱に入れるとか

何枚か印刷しておいたら

簡単にできると思うのです。

ご希望の方があれば、このカード

共有したいと考えています。

声をかけてくださいね!





**********


さて、本題はここからです。

えっ!!!充分長いのに???

ってあきれないでおつきあいください^^;




自分らしく生きる発言第二弾



わたし、「してあげる」って

これからも言います!!!





仲間うちでは、

上から目線発言の

「~してあげるは、言ってはダメ!」と

なっているのですが、

わたしはこれからも

この言葉は湧き出てきたら

口に出していくことに決めました。



それというのも、

311以降に行った

地球にこもり歌を歌う、「子守歌アクション」で

見えた映像「大地に寝そべり、

地球と親密に交流するわたし」の

BGMが、

ユーミンの「守ってあげたい」だったからです。




うん、そう、あの歌の感じ。

わたしは地球を守ってあげたいのです。

地球は傷つき、疲れています。

わたしたちのエゴで

もうくたくたでボロボロなのです。

それでも、人間を憎んではおらず、

私達との親密だった関係を取り戻したいと

思ってくれています。



そのヴィジョンをみた時、

「あたし、地球を守ってあげたい!!!」って

強く思いました。


わたしになにができるか

わかりませんが

(ちょっと光は見えてきましたが)

それよりもその思いを大事にしたいと思っています。




でも、この歌は「守ってあげたい」なのです。

あげちゃうのです。

守ろうとか守りたいではないのですよね。


でも、他の言葉に置き換えることはできません。

やっぱり「守ってあげたい」なのです。




この歌のこと、思いを書きたい書きたいと

思っていたのですけれど、

「してあげる」はタブーなので

どうしても書けませんでした。



仲間たちは「してあげる」と口をついて

出てしまうと、「あ、ごめんなさい」と

謝るようになっています。



そういうの、なんかおかしい~~~



そのことで悶々としていたら

仲間の一人が

「してあげるというのは、

上から目線から出てしまうこともあるけど

大きな女性性からわきでることもあるのよ」と

言ってくれて、

ああ、それだ!わたしの「守ってあげたい」の

「あげたい」は、まさしくそれだー!って

思ったのです。




その「あげたい」の、なにがいけないのでしょうか?

こういうことは言ってはいけないという

風潮のほうがおかしいのではないでしょうか?

放射能について怖がってはいけないという

今の風潮のように。




タブーをつくらないでおきましょう。

自分がおかしいと思うものには

声をあげていきましょう。

そしてその周りの人は

その小さな声を消してしまわないようにしましょう。



でも、俺様にならないように

自分の口から突いてでる発言には

気をつけるようにしたいです。

言葉には力があります。

口にしたことは現実になっていきます。



自分の中から湧き出るものを

いつも澄んだものになるように

自分を見つめる作業を怠らないようにします。



そこから出てきたものを

否定したり、非難しあったり

しないような世界になったらいいなって

思います♪



まあ堅く考えず、

ユーミンの守ってあげたいを

地球を思いながら

聞いてみてください♪



女性性からわきでる愛の「あげたい」を

感じていただけると思います(*^_^*)


ちょっと!マナカナの守ってあげたいも見つけてしまった!
これもすごく素敵です~~~






もし、この記事に傷つく方がいらっしゃったら

ほんとうにごめんなさい<(_ _)>

悪気はまったくありません。

ただ、私は自由でないと腐ってしまう人なので・・・

自分の考えたこと、感じたことを

どうしても書きたいのです。

それを押し殺して書くブログなど

書いていても意味がありません。

毎日1時間以上かけて書いているこのブログ、

魂がこもっています♪











光の魔女ブログ「NEW WORLD」

http://ameblo.mom/hikarimajyo2011/


HIKARIBOOK

http://ameblo.mom/hikarimajyo2011/entry-10876258199.html
















光の魔女たちで

動画を作りました





これを見て、

たくさんの方が

癒され、希望を持ち、

自分のできることを

着実に行動して下さることを

願っています。



レインボーチャイルド次男と
黒KIN七赤金星の長男との日々もつぶやく
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わたしが購入しているパワーストーンのお店です♪
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