みずたままあるい まあるい 光の玉に吸い込まれていく私は 水 私は 光私は 風何にでもなれる 自分の世界の中でなら水の音 風の音 光の音耳をすませて透き通った その音色夢の中で また 出会いたいその音色 その彩 その光ー