今日のクリは
午前中、酸素濃度は高いのに
足の爪の色が
よくありませんでした。
(下の爪はマリコさんです
色が違います。。)
私は出かけていたので
ナースのマリコさんが
後から教えてくれました。
ああ、安心できるマリコさんの
時で助かりました。
以前に足の爪が
同じ様になり
そのまま救急車を呼んで
肺炎で入院したトラウマがあり
それ以来
直ぐにビクビクしてしまいます。
午後からは
爪の色は良くなって
散歩にも
連れて行ってもらいました。
治ってよかったです。
「また色が変わって
酸素濃度も低い様なら
酸素あげて下さいね」
とアドバイス貰ったけど
どうか
私一人の時に
なりません様に。
今日も朝
マリコさんと私の前で
ほんの少しだけ
指を動かして
反応してくれました。
いい事もあったんだから
よしとしましょう。
怖がりの母(私)は
10分間おきに
クリの足の爪を
チェックしています。
本当にね。
クリの事だけは
びびってばかりだけど
「それだけ愛情が深いからだよ」
といい様に解釈しています。
明日、ナースが来るまで
クリそのままでいてね。
明日もいい日になります様に。
『愛だ!』
この時も
声を出してくれたんですよね。
今度は何て言ってくれるかな?
ちょっとずつでいいから
良くなっていこうね。

