ウクライナのICM1/144UボートⅡB型(1939)を作っています。

1940年3月のU19(艦長ヨアヒム・シェプケ大尉)として作ります。




今日は夕方からメンタルクリニックに行ったから、プラモデルの続きは18時以降になりました。



船体部品とデッキ部品の間の段差に盛った溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)が乾いたので、荒めの水ペーパーで均しました。

溶きパテを厚く盛ったから、1回でほぼ段差は消えましたが、



所々凹みが残っていたので、部分的に溶きパテを盛りました。



あと、写真を撮り忘れましたが、艦橋に盛った溶きパテも乾燥したので、水ペーパーで均しました。




今回の作業はここまでです。

次回は段差の整形を終了させ、艦橋船体に部品を取り付けて行きますグラサン