新調したクレオスのエアブラシ。

口径0.2mmでありますが、快調そのものです。



今までは、気張ってクレオスのフラグシップ機(口径0.18mm)を使っていたけど、気難しかった〜


わずか0.02mm口径が小さいだけで、どうしてそんなに気難しくなるんだ、という感じでしたねぇ。



塗料が適正濃度でないと、すぐに詰まって、ストレスでした。


また、先端のクラウンが長くて、使用しているうちにここに塗料が溜まって、風圧で吹き飛ばされて塗装面がボツボツになるから、いつもクラウンを取り外して吹いていました。



今回新調したエアブラシは、クレオスの普及機の中の高級版だけど、今のところ、不具合は全くありません。


ブロ友さんも同じ機種を10年以上使っているそうですから、これは名機かもしれませんね。



細吹きも本体に付いているアジャスターを閉めるかエアコンプレッサーの風圧を小さくすれば、幅2mmくらいの細線を描くことができます。


1/72のドイツ機の胴体の迷彩にも対応できますね。



新品だから性能MAXなのかもしれませんが、とにかく気に入りました。


オススメです。


機種名は忘れたので、調べる方は、今回の画像とクレオス、0.2で調べてみてくださいグラサン