1年ぶりにご一緒させていただいた
笛奏者 雲龍さんとの演奏会。
2時間という限られた時間の中に
雲龍さんが描いて下さったのは
太古の響きから始まり
シルクロードへ、
ホピの伝説へ、
そして宙に飛び立ち
はるかな地球を眺める…
そんな物語でした。
最後に響き合わせた
コアガラスの笛と三昧琴は
同じ地球に存在するはずの
ガラスと、チタンが
時空を超えて出逢いなおした
その場面に、演奏しながら
立ち会っていたような感覚を
抱きました。
次はどんな空間での
響きの物語が生まれるのでしょう?
雲龍さん、そしてご参加下さった皆様
ありがとうございました
😊
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