いいと思って自分の外へ出したこと
少し経って後悔していることってありませんか。
心屋認定カウンセラー
まっつんです
自信があってやっているわけではありませんし
自分が一生懸命考えて決めたこと
だけど
その結果がどうなのかを
とても不安に思う時
そんな時
周りの反応を見てしまうと思うのです
その反応がイマイチの時
頭の中の思考は
いとも簡単に後悔を始めます
つまり自分が「決めたこと」を否定して
自分責めが始まるのです
でも
自分を「こんな自分は」と思って
長い間生きてきた人間が自信をつける方法の一つに
どんな自分も全肯定していくこと
これが一番だと思うのです
他人の思うことを妄想するけれど
超能力者じゃない限り
わからないのです
自分責めの材料は自分の頭の中で作られてわざわざそれを悩むのです💧
自分を信頼できないうちは
ネガティブな妄想が次々に湧いてきます
そこでその気持ちに従ってしまったら
せっかくやろうと決めたことを
断念してしまったら
決断の基準を「他人の反応」に委ねてしまうことになります
そんなことではいつまで経っても
自分に自信などつきません
誰もが生きているだけで
色んな経験をしています
その過程で素晴らしいことだって
たくさんあったはずなのです
自分が頑張ったことを
「こんなことくらい」
なんて思わなくてもいいのです
その経験は
あなただからこそ経験したことだし
貴重で大切な尊い体験なのです。
なんなら
どんどん自慢していいのです
それにそうはいう経験って
誰かの役に絶対立つ!
それに
自分も心の中で無意識に
「本当は私ってすごい」と思っている
隠れ傲慢な奴なのです
私がそう思ってます、はい💧
けれど
それを否定していると
もし、人の自慢話を耳にして
モヤモヤしたりイラッとしたりする気持ちが動く場合が多い
その時、そんなふうに素直に
自分を認めて欲しいと自分が思っています。
自分が自分をまず認めることを意識してみるといいかも知れません。
でも、
「自分なんか」と思って生きてきた人はおおにして自分の素晴らしいところを
大したことはないこと、とか
取り立てて言うことじゃないこと、とか
こんなことわざわざおこがましい、とか
「こんな自分」が自分ですごいって言ったって
いい気になってるって思われないか、とか
他にもこの程度の人はたくさんいるし、とか
自慢する傲慢な人間だと思われやしないか、とか
ぜんぜんそんなふうに見えないし、とか
自分が認められたくて言ってるだけでしょう、とか
なんなら
なかったことにしてできない自分だけを言ってる場合もあります笑
だからそれをやめました
!
自分の頭の中だけで
ダメ出しのオンパレードして
一人コントしてると気付いたからです
自分以外は関係なくて
なんなら
周りを一切見なくていい
(比較してしまうことになるなら)
ただ、自分の心に従って生きる
それが怖くて不安で
自分を周りに合わせてきた
こんなこと散々やった挙げ句の果に
自分がわからなくなってしまった私
自分が
「自分なんか駄目」と思ってるから
「こんな自分は恥ずかしいとモヤモヤ」してしまうのです。
正解はないのだから、
失敗込みで自分の決めたことを信じて
堂々と生きてみましょう
私は人がそうやって正直に堂々と生きている姿にとても感動するのです
誰もが色々な事情を抱えているので
無理する必要はありませんが
自分の枠をはみ出して
いつもの逆をやってみることは
人生が180度変わる
このお話会は
自分の思い込みやブロックを外して
心をラクにするヒントやコツを
簡単なワークと共にお話していきます
結果はどうあれ
人生の醍醐味って
やるかやらないかかも知れませんね!
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