聖夜に | 猫とわたし

猫とわたし

猫に癒やされる毎日を送っています♪




なっちゃんは2年前のクリスマス・イブに
わが家にやって来ました

痴呆になったおばあさんが飼育
できなくなりその後引き取られた
保護猫カフェは寄付金目当ての
詐欺じゃないかという疑惑があり…

なっちゃんの猫生もいろいろあったのね
年齢も不詳です
引き取る時に12才くらいと
言われましたが、
その保護猫カフェのHPには
5〜6才と紹介されていました

病院の先生は
多分12才の方があってると思う
とおっしゃるのでそちらを採用

その保護猫カフェは
ワクチンを打ってから譲渡
とのことだったので
ワクチン代を渡しました
しかしワクチン接種の証明書なしびっくり
譲渡の書類もなにもなく
はい、どうぞ、連れて帰って…

と言われてそのままわが家に
連れて来ました

なんていい加減な保護猫カフェムキー
ワクチン代も多分着服されたのでしょうね

まましゃんもいい年だけど
あたちから見たらまだまだ
ひよっこよビックリマーク

おっしゃる通りです
ちなみにわたしの誕生日は
クリスマス・イブです
誕生日にやって来たなっちゃんは
わたしの布団の上に
💩うん○をプレゼントしてくれましたっけガーン


なっちゃんは薄い桃色の肉球チュー


糖尿病だし腎臓もわるくなり
薬を飲んだり療法食は気に入らないと
無視したり
他のにゃんずと馴れ合うこともせず
唯我独尊
ゴーイングマイ・ウェイ
そんななつこは我が家の
大切な家族ですニコニコ


ちなみに、なつこがいた
保護猫カフェはその後
閉店しました
保護されていた猫は
他のちゃんとした保護猫団体や個人に
引き取られました