〝四月になれば・・・〟

 

 

シリーズ最後となりますが

 

 

四月つながりで一句ご紹介

 

 

 

 

 

兼題が「四月」だった先般の俳句番組

 

特選三席から漏れた作品ですが

 

私にはこの句が一番響きました

 

 

中七が素晴らしいですよね

 

 

輝くのですよ!言葉が・・・

 

しかも平仮名であることが秀逸

 

 

 

 

 

 

 

部ログ

 

 

 

です

 

 

 

ニコニコ

 

 

 

 

いきなりですが

 

 

after 全体像からご覧ください

 

 

 

筋肉痛(腕と背中)および

 

術足じゃない方の膝に

 

水が溜まってしまった月曜の朝

 

リビングの窓からの眺めです

 

 

チュー

 

 

わかりにくので笑庭に出て撮ります

 

 

 

前記事の終わりの方で

 

アップしていたモミジは

 

手間に写っています

 

 

 

 

 

植栽の前に

 

まず

 

オベリスクを立てることに

 

決めました

 

 

 

これです ↓

 

南庭のもっとbeforeな画像も含め

投稿しています・・・ご参照まで

 

 

西側花壇(「ちゅーりっぷ②」の場所)から外して後

あてもなく軒下に放置していました

 

 

 

予想はしていましたが

 

1号松の根がまだまだ太いのがいっぱいで

 

 

松の幹にも括りつけられる位置狙いで

 

穴を掘るのですが

 

途中経過の画像を撮る余裕もなしあせる

 

オベリスクの4本足が

 

体よく収まる穴を掘られず

 

硬くて太い松の根に阻まれ難航あせる

 

ここで手間取りました

 

えーん

 

 

 

周りの花に慰め励まされつつ

 

なんとかオベリスクと添木設置

 

 

 

小手毬、シモツケ、カレックス・・・

 

長い時間かけて検討し続けたもの

 

プラス

 

その場の思いつき ひらめいたものを

 

移植していきました

 

 

 

クレマチス「春姫」は鉢管理します

(根張り鉢を入れ子にしています)

 

 

ニコニコ

 

 

 

朝8時から頑張りましたが

 

オベリスク設置に手間取ってしまい

 

もうお昼前です

 

 

牛すじカレー作りながら(前夜仕込み)

 

お風呂も入って

 

午後休み挟んで夕方1時間ほど

 

再びここへ・・・

 

「ここまではやっておきたい」ことは

 

できました

 

 

ニコニコ

 

 

 

少しやり残しもあるけれど

 

今後手直ししながら

 

園芸部のベストシーズンを楽しめば

 

いいですよねウインク

 

 

梅雨・真夏になったら楽しんでる場合じゃ

なくなる(暑さと紫外線、蚊との戦い)

 

 

移植して空になった鉢たち

 

 

 

姫卯木「ライムシャンデリア」は

 

 

真夏の日差しを避け

 

可動式でいこうと考え

 

鉢管理(入れ子にしてます)することに

 

しました

 

 

 

真夏以降は白萩モンスターが

 

直射日光を遮ってくれるのを期待し

 

 

植栽位置は考えたつもり・・・

 

 

 

昨夏までは

 

それでも1号松が程よく日陰を

 

作ってくれていた場合もありましたので

 

今夏の様子は未知数・・・

 

すでに芽吹きがすごい白萩

1日10cmぐらい伸びてるのでは?!

 

 

毎冬ここまで剪定するのに

 

この先

 

暴れん坊将軍になりますのでね

 

コントロール(芽摘みや枝の間引き)しつつ

 

頑張ります!

 

<撮影:2025年9月>

 

 

 

原種チューリップ

「ペパーミントスティック」は

 

今季花数が増えました

 

 

手前は鉢植えの姫卯木

 

 

反対側から見たところ

 

 

オベリスクが悪目立ちするかな?と

 

思いましたが

 

そうでもないですよね

 

 

 

ルリハコベを

 

1号松の切り株に載せてみましたが

 

 

風速8m以上の風が吹いたら危険だ

 

このあと下ろしました

 

採取はせず溢れるのに期待(種の半分はまだ冷蔵庫内)

 

 

 

オベリスクには

 

 

リセット中の「ベルオブ

 

ウオーキング」(クレマチス)を誘引

 

 

羽衣ジャスミン(葉に元気がありませんが)

 

誘引 蕾がちらほら…羽衣ジャスミンは

鉢管理のままです

 

 

 

 

自己満足でしかありませんが

 

 

 

毎朝カーテンを開ける時の

 

楽しみが増しました ハート照れ

 

 

1号松の高めの切り株が

目立たなくなり清々してますw

 

 

<撮影:2025年10月> 伐採時

 

<撮影:2025年10月> 同上

 

↑ もっと before

 

before ↓ 4月11日・朝

 

 

同日時の別角度

 

 

after ↓ 4月13日・朝

 

 

 

 

シモツケにてんとう虫が

 

ナミテントウ(二紋型)

 

止まっていました