TSUTAYAで借りた

 

 

洋画2本(Blu-ray)

 

 

 

 

<2017年 アメリカ>

 

 

原題は『 A Dog's Purpose』

 

 

なだけにワンダフル・・・ビックリ猫

 

 

「ある犬の目的(目標)」って訳せないにしても

 

ワンダフルはないでしょーよ?

 

いや、アリなのか?

 

 

柴犬

 

 

『HACHI 約束の犬』

 

『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』などで

 

知られる名匠ラッセ・ハルストレム監督の作品

 

 

 

 

ラストでは

 

ちょっぴり泣いちゃったよーーー

 

 

 

 

 

〜あらすじ〜

 

 

ゴールデン・レトリバーの子犬ベイリーは

 

自分の命を救ってくれた少年イーサンと

 

固い絆で結ばれていく

 

 

やがて寿命を終えたベイリーは

 

愛するイーサンにまた会いたい一心で

 

生まれ変わりを繰り返すようになるが

 

なかなかイーサンと巡り会えない

 

 

3度目の生まれ変わりで

 

ようやくイーサンに出会えたベイリーは

 

自身に与えられたある使命に気づく

 

 

 

 

W・ブルース・キャメロンの

 

ベストセラー小説を実写映画化し

 

飼い主の少年と再び巡り会うため

 

生まれ変わりを繰り返す犬の奮闘を

 

描いたドラマ

 

 

 

 

柴犬

 

 

 

 

もうひとつは

 

 

 

 

 

<2017年 イタリア・フランス・

ブラジル・アメリカ合作>

 

 

 

 

 

 

ブロ友にきこsei  そして 娘のオススメ

 

 

 

クリック にきこさんの記事

 

 

 

 

 

 

なんて美しい映画なんでしょハート

 

 

この一言に尽きます

 

 

とにかく、イイ映画星

 

 

・・・他に言いようがないです

 

 

 

 

にきこさんがチラと書いていらした

 

果実(でナニをナニナニ)の件ですが

 

 

 

あの場面で、私は

 

 

 

果汁のシミは落ちんのだよなぁ・・・

 

シーツ台無しだね・・

 

と、気になってしょうがなかったです

 

せっかくのシーンだったのに

 

そっちに気を取られてしまった汗

 

 

 

 

 

 

余談ですが

 

娘情報によりますと

 

 

主人公の美男子(←昭和的言い回しw)

演技も良かったね

 

 

実生活では

 

ジョニー・デップの娘の恋人なんだとか?

 

 

どうでもイイ話ですし

古い情報かもしれません

 

 

 

 

 

 

〜あらすじ〜

 

 

舞台は1983年・北イタリアの別荘

 

 

主人公のエリオは

 

 

アメリカの名門大学で教鞭をとる

 

ギリシャ・ローマ考古学の教授である父親と

 

 

何ヶ国語も流暢に話す母親の一人息子

 

 

 

アカデミックな環境に育ったエリオは

 

他の同年代の子供に比べ

 

文学や古典に親しみ

 

翻訳(英語、イタリア語、フランス語を流暢に話す)や

 

音楽の編曲を趣味にするなど

 

成熟した知性豊かな17歳に成長した

 

 

 

父親パールマン教授のアシスタントとして

 

今夏、別荘にやってきたのは

 

課程論文を執筆中のオリヴァー24歳

 

 

 

エリオは、自信と知性に満ちたオリヴァーを

 

はじめは嫌厭するものの、徐々に彼に対して

 

抑えることのできない感情に駆られていく

 

 

 

映画『君の名前で僕を呼んで』は

 

そんな2人に与えられた6週間の

 

情感と情熱溢れる恋模様を描き出す