世間一般の氣功のイメージは、相手を吹っ飛ばすとか、太極拳のような型式であり、健康のためにやるみたいな感覚が強いと思う。
私も氣功ヨガというものを受講したことがありますが、私自身が現代氣功を使っているため、私が想像したものと違ったということがあります。
型式とヨガを組合せたものでした。
それなら私自身が思う、私なりの氣功ヨガのクラスをやってみたら面白いのかなぁと漠然と思ったものです。将来そういうものをやってみたら面白いかなと
現代氣功の氣功は、情報空間の書き換えが主になります。
情報空間とは何か? 基本的には情報空間とは「記憶」のことです。
情報空間=記憶 「記憶」の中に「奇跡」を入れておきます。
自らが起こす「奇跡」のレパートリーが増えます。
私はこれを行うことで、こういうことを起こすことが出来るという確信
最初はそれがたまたまであり、偶然なのかもしれない。しかしながら、それが確信に変わった時に、「奇跡」と言う物事を起こすことが出来る。
私自身の「奇跡」としては、ぎっくり腰をおこしたばかりの人を、その場で歩いて普通に帰宅させて、次の日には大丈夫だった
自分自身が捻挫をして、引きずるように帰宅した日。一日休んだだけで、もう大丈夫になったこと。 (これは他の人から、実は捻挫ではなかったのではないかと疑いをかけられました) 足の大きさが右と左で違ったので、捻挫したのは間違いなかったのですが、まだその時は腫れはひいてなかったのですが、痛みは取れてました。
つまり一度私はこれが出来る。と確信したことは、再現度が高くなり次回からは必ず私は出来るというふうになるのです。
その時の「奇跡」の記憶を「名前」をつけて保存します。
その「名前」を使うことで、いつでもその「記憶」を使用することが出来ます。
基本的にそれが「氣功技術」というわけですね。
沢山の人が使用している「氣功技術」はそれこそが「情報」が大きいので、かなり強力な技となります。
それらのことを理解して、「氣功」を自分自身の生活の一部として使用したら、自分自身の良い人生の手助けになると思ってます。
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