町田八幡宮に参拝してきました。

 

町田八幡宮のホームページから

谷保天神などを中心とした武蔵国の天神信仰の流布により、元応年間より菅原道真公をお祀りしていた大沢正純という者が柚木大沢村におり、京都の北野天満宮より戴いた菅原道真公の尊像を家の守り神としてお祀りしていました。子孫七代を経て大沢氏は一色村に移り住む際に、現在の本町田菅原神社の地にその尊像をお祀りし、境内地と社殿を村に寄進したのでした。

 

直傳靈氣の町田会館に、しょっちゅう行っているのですが(体験会などの参加のため) 神社好きの私には珍しく、一度も参拝したことがなかったのです。申し訳ありません。

 

お世話になっている地の神様に挨拶に伺いました。

 

凛とした綺麗な空気の神社でした。

 

おみくじをひかせて頂きました。 大吉でしたが、それよりも私は裏側に書いてある。「神の教」というメッセージがとても好きで、楽しみにいつもしてます。今日は何が書いてあるのかワクワクしながら拝見しました。

 

「神の心に叶うているか、物も心も使いよう。全てのものは神様から与えられたものである。授けられたその物、その身体、その心、決して無駄に使ってはならない。その手、その足、その言葉、世のため、人のために役立つように使っているか、常に顧みる事を忘れてはならない。神様の御心に添い、人も物も適材適所を心がけ、力を存分に発揮させることが明るい社会の活力となる。」

 

本日もとても良い言葉を頂きました。心に刻みます。

 

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