こんばんは。
ハッピータイムマネージャー 南郷 純子です。
本日は、全力で邪魔が入ったら、とてつもなくラッキーなお話です。
夏頃、あれ?おっかしーーーなと思うくらいに
何かが阻んでくる出来事が頻発して起こっていました。
沖縄県小浜島へ行く予定でした。
小浜島へは石垣空港からフェリーに乗るのですが、
朝、最寄りの空港へ行くと、台風の影響で、
石垣空港へ到着できない
可能性があるとのこと。
払い戻しのキャンセルができたので、
キャンセルしましたが、
何かの力に阻まれた感じがしました。
もちろん、それでもGOだと思った方は、
何かにお呼ばれしてます(笑)
私には、見送れというサインに見えました。
昨年も、同じ沖縄県にある西表島へ行く予定でしたが、
欠航になり、
キャンセルして数ヶ月後行くことができました。
2年連続キャンセルは高打数です(笑)
でも、どちらも払い戻しの効くキャンセルで、
日を移動するだけで済んでいます。
微妙な天気で旅立ってしまうと、
滞在中に台風にかかってしまうところでした。
そんなこんなで、
今は行かなくていいよ、
後から楽しいことが待ってるよのサインだと
思っています。
あれ?どうしてもうまくいかない時や
もしや、こんなところで足止め食らっちゃう?
って時は、
そこへ行ってはいけなかったり、
もっといいことが起こる為の伏線だったり、
します。
どちらにせよ、全力で止められることは、
むっちゃくちゃラッキーなんですよ!
止める相手は、宇宙なのか、運命なのか、神なのか、
怖がり屋の自分自身なのか、
イメージするものは、何でもいいですよ。
ご自由にどうぞ。
どの理由でも、あなたの悪いようにはなりません。
そこで辞めなければ。
進んでも進んでも、
止めに入られる。
しかも、止められる強さが段々と強力になっていく。
周りに味方がいない。
こんなにも流れが悪い。
もうやめ時なのかな。
ここらで、もう潮時なのかな。。
もう駄目だ。。。
と思って、
やめたら、
臆病な自分の粘り勝ちです。
これ聞いたら、なんか、
クッソーーーー、邪魔してる最後の敵は自分か
ってなりますよね。
臆病な自分の方が粘り強いなんて、
本末転倒、矛盾だらけチックな展開。
火サスなら、意外な人物が犯人だったで済むけど、
当事者なら
悔しくてたまりませんがな。
ですから、
物事がうまくいかなくなってきたら、
よしキタ!チャンス到来です!
英語で言うたら、
Lucky you!!!です。
まさに、君はついてるね!です。
(何でもかんでもよく使うと、
留学へ行かれた方に聞いた受け売りです笑)
理由は、様々。
覚悟を試されていたり、
セルフイメージが低かったり、
潜在意識は変化を嫌ったりで、
宇宙だの神様だの運命だの縁だの
周りの人だの物だのと、
(エネルギーが強いと家電製品が壊れていく話を
聞きました。信じるも信じないもあなた次第 笑)
止めてくるものの理由は山ほどありますが、
こちらが本気になればなるほど、
スッと行かなくなることがあります。
それでも、ずっと前に進み続けて行動した者には、
大きな成功や変化をもたらすチャンスが
やってきます。
例えば、セルフイメージの低さは、圧倒的な行動量が、
セルフイメージを高めていき、
書き換えていくことができます。
お願いしてるだけじゃ、思ってるだけじゃ、
セルフイメージは高くなりません。
お願いするだけでうまくいくには、
現状を無視し続ける強靭な精神力が必要です。
大抵の場合、理想と現実のギャップを感じて、
セルフイメージが低いままの場合はよくあることです。
自分にイメージと行動、どちらもセット注文しましょう。
ポテトとジュースもついてないと、
ハンバーガーだけ食べるなんて、口の中がもさもさで
食べにくさ100%に匹敵します。
そして、あなたの安心、安全を是が非でも
死守したい、世界でもっとも変化を嫌う
保守派代表、ババーーーン、
潜在意識サマは、
変化していくあなたの行動を全力で止めにかかるのです。
初期は、演歌の歌詞に出てくる、足元に絡みつく感じ。
終期は、悪魔に魂を売りさばく昼ドラから、
ラストシーンは、
犯人を追い詰める崖っ淵サスペンスな船越英一郎へ。
潜在意識が悪魔に魂を売りさばき始めて、
あなたを追い詰めてきたら、
いよいよ、あなたの集大成である大成功は
近いのです。
だって、潜在意識はあなたを止めなければ、
必ず変わってしまうことを知っているのです。
予知できているのです。
だから、思考は前日の95%同じことを考えているのです。
急激に変わらないように、殆ど変わらないように、
コントロールしているのです。
そんな中、全身全霊をかけて止めに入られるって、
よっぽどの非常事態ですよ!
そんな自分の身の周りに起こる状況や
諦めさせる考えが浮かんだことを、
これはオイシイ。。。
と思えたら、
日々努力して、闘志を燃やしているが、
周りに心配りの出来る余裕を見せる
温厚の代名詞と言えば、
ドカベン 山田太郎氏のようになる!!!!
日々やることやって、
敬遠されても、死球投げられても、
冷静に虎視眈々と
チャンスを待ち構えていきましょう!!!
目指せ!山田太郎!です(笑)
この記事を読んで、
あなたが辞めるのやめてくれたら、
私は手放しで喜んでますよ!!!!
本日も最後までお読み頂き、誠にありがとうございました。




