연애혁명(恋愛革命)OST-The Memory
リアル韓国語歌詞翻訳発音付け
너와의
君と
きみと
ノォワァウィ
시간이
時間が
じかんが
シィガァニィ
기억이
記憶が
きおくが
ギィオォッギィー
나라는 사람을
私という人を
わたしというひとを
ナラヌゥンさラァンウゥル
얘기해
話すんだ
はなすんだ
가려진 진실은
遮られる事実は
さえぎられるじじつは
ガァリョォジィンジィンシィルゥン
모두
全てが
すべてが
モォドゥウガァ
거짓이라고
虚偽だって
きょぎだって
ゴォジィッイラゴォー
언제부턴가
いつからが
いつからが
オォンジェブゥウトォンガァー
바래져간
褪せて行く
あせてゆく
バァレェジョォガァーン
너의 눈빛이
君の眼差しが
きみのまなざしが
ノォウィヌゥンピィッチィー
차갑게
冷たく
つめたく
チャァガッケェ
나를
私を
わたしを
ナァルゥル
스쳐 지나가
掠って行く
かすってゆく
スゥウチョォジィナァガァー
모래알처럼
砂粒ように
すなつぶように
モォレェアルチョォロォン
사라져간
消え失せる
きえうせる
サァラァジョガァン
널
君を
きみを
ノォルゥル
불러봐도
呼んでみても
よんで見ても
ブゥロォバァードォー
덧없는
空しい
むなしい
ドォッオォッヌゥン
메아리만
山彦だけ
やまびこだけ
メアリマァン
돌아와
帰って来るんだ
かえってくるんだ
ドォラァワァー
나를
私を
わたしを
ナァルゥル
잡으려 하지 마
捕まえってするな
つかまえってするな
ジャブリョォハァジィマァー
너로 인해
君によって
きみによって
ノォロォーオイィンヘェー
난
私は
わたしは
ナァーアン
더
もっと
ドォーオ
무너져만 가
崩れて行く
くずれてゆく
ムゥノォジョォマァンガァー
그림자처럼
影ように
かげように
グゥリィンジャチョロォン
네게
君に
きみに
ニぇーゲェー
가려진 나
遮られる私
さえぎられるわたし
ガァリョジィンナァー
비참한
情けない
なさけない
ビィチャァンハァン
내 모습
私の姿
わたしのすがた
ネェーモォスゥッ
볼 수 없어
見兼ねる
みかねる
ボォルスゥオッソォー
너와의
君と
きみと
ノォワァウィ
시간이
時間が
じかんが
シィガァニィ
기억이
記憶が
きおくが
ギィオォッギィー
나라는 사람을
私という人を
わたしというひとを
ナラヌゥンさラァンウゥル
얘기해
話すんだ
はなすんだ
가려진 진실은
遮られる事実は
さえぎられるじじつは
ガァリョォジィンジィンシィルゥン
모두
全てが
すべてが
モォドゥウガァ
거짓이라고
虚偽だって
きょぎだって
ゴォジィッイラゴォー
너와의
君と
きみと
ノォワァウィ
시간이
時間が
じかんが
シィガァニィ
기억이
記憶が
きおくが
ギィオォッギィー
나라는 사람을
私という人を
わたしというひとを
ナラヌゥンさラァンウゥル
얘기해
話すんだ
はなすんだ
가려진 진실은
遮られる事実は
さえぎられるじじつは
ガァリョォジィンジィンシィルゥン
모두
全てが
すべてが
モォドゥウガァ
거짓이라고
虚偽だって
きょぎだって
ゴォジィッイラゴォー
나를
私を
わたしを
ナァルゥル
아프게 하지 마
痛めってするな
アップゲェハァジィマァー
너로 인해
君によって
きみによって
ノォロォイィンヘェー
난
私は
わたしは
ナァーン
더
もっと
もっと
ドォーオ
초라해져 가
うらぶれて行く
うらぶれてゆく
チョラヘェジョオガァー
그림자처럼
影ように
かげように
グゥリィンジャチョロォン
네게
君に
きみに
ニぇーゲェー
가려진 나
遮られる私
さえぎられるわたし
ガァリョジィンナァー
상처 난
傷が付く
きずがつく
サァンチョォナァン
내 모습
私の姿
わたしのすがた
ネェモォースッ
볼 수 없어
見兼ねる
みかねる
ボォルスゥオッソォー
너와의
君と
きみと
ノォワァウィ
시간이
時間が
じかんが
シィガァニィ
기억이
記憶が
きおくが
ギィオォッギィー
나라는 사람을
私という人を
わたしというひとを
ナラヌゥンさラァンウゥル
얘기해
話すんだ
はなすんだ
가려진 진실은
遮られる事実は
さえぎられるじじつは
ガァリョォジィンジィンシィルゥン
모두
全てが
すべてが
モォドゥウガァ
거짓이라고
虚偽だって
きょぎだって
ゴォジィッイラゴォー
너와의
君と
きみと
ノォワァウィ
시간이
時間が
じかんが
シィガァニィ
기억이
記憶が
きおくが
ギィオォッギィー
나라는 사람을
私という人を
わたしというひとを
ナラヌゥンさラァンウゥル
얘기해
話すんだ
はなすんだ
가려진 진실은
遮られる事実は
さえぎられるじじつは
ガァリョォジィンジィンシィルゥン
모두
全てが
すべてが
モォドゥウガァ
거짓이라고
虚偽だって
きょぎだって
ゴォジィッイラゴォー
나
私さ
わたしさ
ナァー
고갤 저어
首を横に振るんだよ
くびをよこにふるんだよ
ゴォゲェルゥルジョーオォー
불러봐도
呼んでみても
よんで見ても
내 안의
私の内の
わたしのうちの
ネェアァンウィー
네가
君が
きみが
ニィーガァー
맞는지
当たるのか
あたるのか
マァッヌゥンジィー
널
君を
きみを
ノォルゥル
탓해보려 해도
所為にやろうとしてみても
せいにやろうとしてみても
タァッヘェボォリョヘェドォー
자꾸 무너져
しきりに崩れるんだ
しきりにくずれて
ジャァクゥムゥノォジョォー
나
私さ
わたしさ
ナァー
주저앉아
へたり込む
ジュジョアァンジャァー
왜
何故
ウエェー
너와의
君と
きみと
ノォワァウィ
시간이
時間が
じかんが
シィガァニィ
기억이
記憶が
きおくが
ギィオォッギィー
나라는 사람을
私という人を
わたしというひとを
ナラヌゥンさラァンウゥル
얘기해
話すんだ
はなすんだ
가려진 진실은
遮られる事実は
さえぎられるじじつは
ガァリョォジィンジィンシィルゥン
모두
全てが
すべてが
モォドゥウガァ
거짓이라고
虚偽だって
きょぎだって
ゴォジィッイラゴォー
너와의
君と
きみと
ノォワァウィ
시간이
時間が
じかんが
シィガァニィ
기억이
記憶が
きおくが
ギィオォッギィー
나라는 사람을
私という人を
わたしというひとを
ナラヌゥンさラァンウゥル
얘기해
話すんだ
はなすんだ
가려진 진실은
遮られる事実は
さえぎられるじじつは
ガァリョォジィンジィンシィルゥン
모두
全てが
すべてが
モォドゥウガァ
거짓이라고
虚偽だって
きょぎだって
ゴォジィッイラゴォー