마음과
心と
こころと
マァウゥーングォワァー
반대로
却って
かえって
バァアァーンデェエーロォーオー
아픈 말이 나와
苦しい言葉が出るよ
くるしい言葉がでるよ
アァプゥンマァリー
ナァーウゥワァー
너를
君を
きみを
ノォオールゥー
힘들게 했던 나도
悩ましかった僕も
なやましかったぼくも
ヒィーンドォルゲェエー
ヘェーッドォンナァーアドォー
내가 힘든 걸
僕が悩ましいんだよ
ぼくがなやましんだよ
ネェーガァーヒーインドォンゴォル
다짐과
誓いと
ダァージィムゥグヮァー
다르게
違って
ちかいとちがって
ダァルゥーゲェー
나아진 게 없어
改善されたことがなくて
かいぜんされたことがなくて
ナアァージィーンゲェーオォッソォー
늘
常に
つねに
ヌゥルゥー
실망하게 했던
失望しにさせた
しつぼうしにさせた
シルマァンハァーアゲェー
エヘェッドォン
나도
僕も
ナァドォー
후회하는 걸
後悔してる
ぼくもこうかいしてる
フゥウへェハヌンゴルー
잊을 수 없을 것 같아
忘れられないみたい
イッズゥルスゥー
イッズゥルスゥガ
オォッースゥルコッガァッタァー
바람이
風が
バァラァミィー
차가워지면
冷たくなれば
チャァアガァウーオォジィミョーン
입김을
口気を
イイッギィーンウゥルゥー
불어서
吹いて
こうきをふいて
ブゥロォそォー
숨결을
息吹を
いぶきを
スゥウンギョールゥル
만지던 밤
触れた夜
ふれたよ
マァンジィドォンバァームゥー
행복한
幸福な
こうふくな
ヘェンボッカァーン
웃음소리로
笑い声に
わらいごえに
ウゥスゥーンそリィロォー
포근히
ふくよかに
ふくよかに
ポォーぐゥンヒィー
끌어안으며
抱き寄せるながら
だきよせるながら
クゥロアァンウゥーミィヨォー
별빛처럼
星明かりように
ほしあかりように
ビョォルービィーイッチョローン
빛날 내일을
光る明日を
ひかるあしたを
ビィーイッナァルネェイィルゥルゥ
꿈꾸던 밤
夢見た夜
ゆめみたよ
クゥウンクゥドォーンバァムゥー
I`ll search the universe
僕は宇宙を探する
ぼくはうちゅうをさがする
ナァーヌゥーン
ウゥジュウゥールゥルゥ
チャァズゥルゴォヤァ
널
君を
きみを
ノォオルゥー
다시
再び
ふたたび
ダァシィー
찾을 때까지
探する時まで
さがするときまで
チャァズゥルテェカァージィー
놓지 않을 거야
放さないわ
はなさないわ
ノォッチィーアァンウゥルゥコォヤァー
티끌 같은
塵よう
ちりよう
ティクゥルカァットォン
기억도
記憶も
きおくも
ギィオォッドォオー
계절에
奇跡に
きせきに
ギェーエジョォルエェー
새겨진
焼き付いた
やきつけた
セェーギョォオジィーイン
우리의
我の
ウゥリィーウィー
추억은
名残は
あれのなごりは
チュゥーウオッウゥン
다시
再び
ふたたび
ダァシィイー
몇 번이고
何度も
なんども
ミィョォッポォンイィゴォー
돌아와
戻っているわ
もどっているわ
ドォオラァーウゥワァー
널
君を
きみを
ノォルゥウー
부를 테니까
呼ぶから
よぶから
ブゥーウルゥーウー
テェエニィーイカァーアァー
웃음과
笑みと
えみと
ウゥッスゥムグヮァー
눈물이
涙が
なみだが
ヌゥンムゥリィー
상처와 치유가
傷と治癒が
きずとちゆが
サァアンウヮーチユガ
질문과 해답들이
質問と解答たちが
しつもんとかいとうたちが
ジィルゥムゥングゥワァーヘェダッドリ
네 안에
君の中に
きみのなかに
ネェアァネェー
다 있는 걸
全てがあること
全てがあること
ダァーイッヌゥーンふゴォル
나의 세상을
僕の世を
ナウィーセェサァンウゥルゥ
ぼくのよを
가진
持った
もった
がァジィン
나의
僕の
ナウィー
작은 우주가
小さい宇宙が
ジャグゥンウゥジュウーガ
소멸하는 순간
消滅する瞬間
ソォミョルハヌゥンスゥンガァーン
나도 사라지겠지
僕も消えるだろう
ナァドサラジィゲッジィー
I`ll search the universe
僕は宇宙を探するわ
ぼくはうちゅうをさがするわ
ナァーヌゥーン
ウゥジュウゥールゥルゥ
チャァズゥルゴォヤァ
널
君を
きみを
ノォオルゥー
다시
再び
ふたたび
ダァシィー
찾을 때까지
探する時まで
さがするときまで
チャァズゥルテェカァージィー
놓지 않을 거야
放さないわ
はなさないわ
ノォッチィーアァンウゥルゥコォヤァー
티끌 같은
塵よう
ちりよう
ティクゥルカァットォン
기억도
記憶も
きおくも
ギィオォッドォオー
계절에
奇跡に
きせきに
ギェーエジョォルエェー
새겨진
焼き付いた
やきつけた
セェーギョォオジィーイン
우리의
我の
ウゥリィーウィー
추억은
名残は
あれのなごりは
チュゥーウオッウゥン
다시
再び
ふたたび
ダァシィイー
몇 번이고
何度も
なんども
ミィョォッポォンイィゴォー
돌아와
戻っているわ
もどっているわ
ドォオラァーウゥワァー
널
君を
きみを
ノォルゥウー
부를 테니까
呼ぶから
よぶから
ブゥーウルゥーウー
テェエニィーイカァーアァー
기억은 언제나
記憶は常に
きおくはつねに
ギィオォッウゥンオォンゼェナァー
눈물을 데려와
なみだを連れ帰るんだ
ぬんムゥルデェリョォワァー
다 씻어낸 자리에
全てを洗い落とした跡
すべてをあらいおとしたあと
Woo baby
ウゥーベビー
ウェーべィービィー
너 하나만
君の一つのことたけ
ノォハナマァーン
남겨 둬
取り残すわ
ナムギョォドワォー
단 하루에
たった一日に
たったいちにちに
ダァンハルエェー
단 한번에
たった一度に
たったいちどに
ダァンハンバンエェー
끊어낼 수 있는
絶たれる
たたれる
クゥンオォネェルスゥーイィッヌン
마음이 아니란 걸
心じゃないことね
ここがないことね
マァウゥムガァアニラヌゥンコォル
아프도록 느끼잖아
苦しいくらい感じてるじゃん
くるしいくらい感じてるじゃん
アプドロッぬゥキジャナァ
그 어디라고 해도
そのどこっとしても
そのどこっとしても
グゥオディラゴヘェドォー
너에게 가는 나
君に行ってる僕
きみにいってるぼく
ノォエゲェーガァヌゥンナァー
I`ll search the universe
僕は宇宙を探するわ
ぼくはうちゅうをさがするわ
ナァーヌゥーン
ウゥジュウゥールゥルゥ
チャァズゥルゴォヤァ
널
君を
きみを
ノォオルゥー
다시
再び
ふたたび
ダァシィー
찾을 때까지
探する時まで
さがするときまで
チャァズゥルテェカァージィー
놓지 않을 거야
放さないわ
はなさないわ
ノォッチィーアァンウゥルゥコォヤァー
티끌 같은
塵よう
ちりよう
ティクゥルカァットォン
기억도
記憶も
きおくも
ギィオォッドォオー
계절에
奇跡に
きせきに
ギェーエジョォルエェー
새겨진
焼き付いた
やきつけた
セェーギョォオジィーイン
우리의
我の
ウゥリィーウィー
추억은
名残は
あれのなごりは
チュゥーウオッウゥン
다시
再び
ふたたび
ダシィー
기어이 돌아와
何でも戻って
何でももどって
ギィアァイードォルワァー
널
君を
きみを
ノォルゥ
찾을 테니까
探すから
さがすから
チャッウゥルテェニィカァー
그게
それが
それが
グゥゲェ
사랑이니까
愛だから
あいだから
サァアラァンイィニィカァー
사랑이니까
愛だから
あいだから
サァアラァンイィニィカァー