(うさマス3期)
たーたんです
待ってましたーー(≧∀≦)
コウノドリ放映スタート!!
とかいいつつ
リアルタイムでは観れず(笑)
(寝かしつけて寝てしまうんで
)
第1話を昨日やっと全部観終わりました!
てか第2話放映昨日やーーん
第2話も、一週間かけて観るかー
TBSオンデマンドほんまありがたいわー
そうそう
うちの怪獣さん達がお昼寝中に
スマホにイヤフォン突っ込んで
こっそり観てるのですが
綾野剛の声が
耳元で聞こえるので
うひひってなります(怖
ピアノも最高
以下ちょこっとだけネタバレ含みます
(第1話のみ)
感想文ってほどではないですが
未視聴の方はお気をつけください〜
「迷惑かけても、いいじゃない」
さくら先生が
「迷惑かけてもいい」
って言ってくれたーーキャー(≧∀≦)
って、一人で静かにテンションあがってました(笑)
「迷惑かけても、いいじゃない」
ハンディキャップがあるんだし
ひとを頼っていいんだよ
ではなくて
全てのお母さんたちに
(お母さんたち以外にも)
言ってるのかなーって思いました。
あのバリバリの
キャリアウーマンのお母さん
家に連れ帰った新生児ちゃんが
ベビーベッドで泣いてて
お母さんはオムツ握って
明後日の方向いて
呆然
っていう、一瞬だけのシーン
あーーーー
あの感じ、ほんまわかるーーって
赤ちゃんが産まれるのは奇跡
「奇跡」のあとの、全責任を
たった一人で背負う感覚
ふにゃふにゃの新生児を
ひとつ間違えばどうにかしてしまうかもしれない恐怖
夜中、授乳以外にも何度も目覚めて
息をしてるか確かめる
赤ちゃんが産まれた後
現実が続いていく
その現実に、不安に
押し潰されそうで
でも助けてなんて言えなくて
わたしがやらなきゃ
なんとかしなきゃって
一人で抱え込む
わたしも出産前は
バリバリ仕事してて
妊娠中も仕事量は全く減らさず
むしろ人一倍仕事しまくってました。
長女を産んだ後
里帰りしないで自宅に帰ってきたので
あのお母さんと
おんなじ目をしてただろなーって思い出しました。
ほんの一瞬のシーン
とても地味で
めちゃくちゃ現実的なあのシーン
そんな場面も、
大切に描いてくれる
コウノドリのスタッフさんに
愛を感じます。
「迷惑かけても、いいじゃない」
あの頃のわたしに
言ってあげたい言葉だなぁ〜

