こんにちは
食品サンプル&ボタニックアート作品を制作してますクラフト愛好家の野乃花蝶子です
10月にさかのぼりますがお誘いをいただいてパスカルルガックさんの花ひらくパルフェ❤
チョコレートコーディネーターの市川歩美さんと一年に400位パフェを召し上がっているパフェ評論家の斧屋氏とのセミナーに参加してきました。
パスカルルガックが4月に東京に出店してからこの花ひらくチョコレートシリーズ!ボタニック好きにはたまりません![]()
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光に透けるよう丁寧に作られた花と中にはシェフ自ら葡萄農園をまわり、吟味しながら選んだ葡萄が、11~15種類が使われています。
パルフェとは、パーフェクトからきているのでしょう。ヨーロッパでは、日本のようなパフェグラスではなく皿盛りデザートでアイスやフルーツが提供されます。
パスカルルガックの日本人に喜んでもらえるものを!にそってパティシェ界の登竜門コンクールトップオブパティシェで優勝する華々しい受賞歴を持つ真砂翔平シェフのアイデアと優しさのつまったパルフェ。パスカルルガック氏に提案してOKがでると提供されます。ワイングラスにしたのも理由があり、なるほど~と。そして金属ではなくワイングラスにも優しい木製のスプーン。❤
歩美さんも斧屋氏も絶賛でした。
ハートのぶどうも一つ入れて下さって。
お花のいただきかたは、どうしようっていつも思っていました。それも解決しました。美しいいただき方をおしえていただきこぼさないで美しくいただけました![]()
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飲み物も好きなもの二杯もいただきました。パルフェだけでなく
チョコや小菓子、ブドウのタルトまでいただきました。
謙虚でサービス精神にあふれている真砂シェフ!
斧屋さんは、パフェを尊敬していて食べ方も美しいのです
外国のショコラティエの工房はお店の飾りも素敵です
と、私は思っています。楽しませてくださいます
斧屋氏はお顔出しNGだそうですが、持っているパフェ本見ましたら斧屋氏のでした。\(^o^)/ご本人にお目にかかれるとはおもってもみませんでしたが、美味しく楽しく美しいパフェを楽しむセミナーでした。次は、マロンのパルフェをいただきに!
斧屋氏のパフェの本も見ていて楽しいです。作品作りのヒントにもなりそうですよ。(*^_^*)
この方がパスカルルガック氏です。別の日にお店にいらしてました☺

