明け方の静寂から 真っ暗な明け方から光がうっすら差してくる頃 夜と朝の境界線 その静かな時に自分の呼吸を静かに感じてみる 自分の息ひとつだってその日の自分を知る手だてになる。 深呼吸がしたかったら、してみればいい。 できなかったら、今日はそういう日なのだと。 身体の隅々まで空気が入ってきたらならば今日はそういう日なのだと。 ただ、それを「知れる」時間。 そして 私が、私に一番集中できる時間。 なんとも贅沢な時間である。 心より感謝 【↓応援よろしくお願いします♪ぽちっ】 にほんブログ村 ライフスタイル ブログランキングへ