真夏日のような週末ですね。
夏にむけてレジャーをファミリーで
楽しむ人もふえてきますね。
我が家もアウトドア好き
旅行好きと相まって
長期休暇はもちろん
週末も家族でよくあちこち
戸外に出かけました。
「…ました」となっているのは
やはり中学生になると
部活やなんやかやと週末を
子供とともにする時間が実際減ります。
致し方ないですが、
やはり正直ちょっぴり寂し~母です(笑)
その部活もいよいよ最後。
来週は3年生ラストの大会です。
中学生になると、
親はしてあげられることったら
ほんとご飯作って
気持ちよい布団干して…を用意するくらい。
道着も毎日洗うので
最初だけは染めの色落ちが
ひと手間かかったので
洗濯しましたが、
あとは自分で…となったら
本当に自分で帰宅後洗濯機にいれて
回して干すが習慣になり
その後、私は1回も洗いませんで。。。
手を出さずでいると
もうできるわけで
なんでも自分でやります。
故に楽になるけど、寂し~です(笑)
ある意味、
寂しさを覚悟でお世話を手放してるわけです。
「うちの子は自分でやらないっ!」
とおっしゃる方は
おそらく、甲斐甲斐しくお世話を
やって差し上げていらっしゃるのかと。
なので、それはそれでよいかと思われます(*^_^*)
私はどちらかというと
お世話好きではないので
(準備が好きではないタイプ)
洗濯とか自分でやっとくれーなんです。
なんなら私のもやって欲しい(笑)
そのかわり、
食事は好きな分野だから
ごはんで
コミュニケーションとってるわけです。
その家庭、家庭の
「どこでコミュニケーションとるか」
の違いですから。
話はもどり
部活生活もほんと、この前始まったかと
おもいましたが、もう終わるんだなぁと
思うと、実質2年とちょい。
頑張ったなあと、ほんと垣間見る程度でしたが
感じるものがあります。
最後、母達からの心のエールで
部員お揃いの手拭いをつくり
先日それを届けたのですが、
しっかりしてきた面と
まだまだあどけなさが混在する
この14.15歳の子達が
とても愛くるしく思いました。
どの年代もその瞬間、瞬間!
「今を生きている」
彼らからも教えてもらいます。
