みなさんごきげんよう、ポノネイルズのポノです。
今日は、身体改造ジャーナリストのケロッピー前田(うちの夫)とポノのマンモスのタトゥーを入れてくれたタトゥーアーティストの大島托先生の
縄文の模様をタトゥーで刻んでいくプロジェクト『JOMON TRIBE』がクラファンをやってるので紹介します!!
大島托先生インスパイアの縄文ネイル
縄文というと、ポノもこのブログでも良く書いてましたが、大島先生のタトゥーを参考に
10年前ポノ的に縄文ネイルブームがありました。
幾何学的な柄、紋様は世界各国(タトゥーでいうと南の島が多いのかな)にトライバル柄と言って昔からありますが、日本には縄文があるではないかと言って、大島先生が縄文をタトゥー作品として彫り始めたのです。
ポノはそんな大島先生に影響を受けて、ネイルで。ひたすら手が動いていました。
縄文トライブプロジェクト
あれから大島先生の縄文族はどんどん発展し、東京や
福岡で展示を開催
書籍を出版し、
まだまだこのカルチャーを世界に届けなければいけません!!
縄文族が大集合!!!
という事で、今回日本語と英語の二か国語で発信するため、本格的な写真集を作成中です。61歳のケロッピーさんがずっと寝ずに死にそうになりながら作ってます。
縄文族が大集合した圧巻の撮影日はポノもお手伝いさせていただきました!
みなさん裸ん坊で寒い中、素晴らしい雰囲気で撮影が進みました。
紋様が “身体というメディウム上で” 生きる姿がとんでもなく美しいです。
大島先生のインスタにも既に何枚か載っています。
大島托先生と縄文族の皆さんがまさに生きたアートで圧巻でした。
時空を一瞬で超えるような美しいエネルギーは宇宙の裏側の生命体にも届けたいです💫
作品集出版のため、只今クラファン挑戦中なのでタトゥーやアートが好きなみなさん、よろしく💪
本作品集にはポノも一緒に行った群馬県の耳飾り館の取材も掲載されます。
縄文時代にもピアスはあったのだよ!!!
タトゥーだって絶対縄文時代からあったもん!!!土偶が教えてくれている!
タトゥーは人類が生き抜くために必要なカルチャーだったに違いないザマス!!!
縄文タトゥー、何卒よろしくお願いします!!!
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