今日も今日とて出張でしたので、まだ週刊少年ジャンプも読めていない私です(あいさつ)。
なんか今日は疲れてしおしおしてるので、コントラストアゲアゲにしてみましたよ。
さて本題。
健診で二診(ドクター二人)だったんですね。
始まって一時間くらいしたら、診察部屋のドアがズバーンと開きまして、ツカツカツカと靴音も高く歩み寄ってくる白衣姿の中年女性。
彼女は健診スタッフのチーフでした。
私の前に仁王立ちしたチーフ、
「このカルテ、書式を間違えてるんですけど!」
うわ、お怒り…。
でも、それ、私の書いたカルテではない…?!
すると、おとなりのブースの若い男性医師が、
「あ、それ、僕です」
…と。
チーフ、とたんに態度を軟化させ、ヤングな男性医師をやさし〜く、さとしていましたとさ。
あのー、最初、なんで私にまっしぐらにつっかかってきたのですか、チーフ…。
私の方が、間違いそうに見えたとでも…???
シャクゼンとしない私でした。
家で夫にグチったら、
「アホづらだから、賢くないと思われたんだよー」
などと軽口たたかれ、ムダに夫へのヘイトがたまった私でした。
こちらはコスプレ白衣。
白衣だけなら、病院の購買で売ってるやつの方がお安いなぁ。
夫は基本クールなので、妻はロンリーです。
つめたさのサンプル。



