怪談を集め始めたばかりのころ、首にナゾの傷がついていた実話です。
幽霊が出たー!とかじゃなくてゴメンナサイ!!

割と深い傷だけど、心当たりがまったく無い…
どうしてだかわからない出来事でした。

そのときのことを書いたのが、こちらの本にのっている「キリトリセン」というお話。
(このタイトルは編集者様につけていただきました)


FKB怪談女医 (竹書房ホラー文庫)FKB怪談女医 (竹書房ホラー文庫)
神薫

竹書房 2013-08-29


Amazonで詳しく見る