マヤ暦 | 隠れ家サロン~apaiser

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〜魂のリズムを思い出す時間〜
「マヤ暦」&「月のテンポ」と日常の気づきを綴るブログ

昨日はアナスタシアのおはし会でした!

 

 

本の内容を知ることが

おはなし会の目的ではあったけど

それ以上に

翻訳した西山さんご自身の変化を聴くことができたことが

とても良くて素晴らしいおはなし会でした。

 

 

「私はどっちかと言えば、メグレさんよりだった人間」

と西山さんが言われます。

東京に住んでた頃は左脳が優位だったらしい・・・

 

アナスタシアを翻訳し始めてから

何かを感じとる力

右脳が優位になることが増えたそうで

感性を読み取る力

感じ取る力が

この本にはあるのだと・・・

なので直感力が磨かれ

「やりたい!」って思ったことだけを選んでいくと

自然と誘導され

人生が楽に回っていると実感されています。

 

佐賀の山奥で暮らすようになったのも

導かれるように

トントントンとうまく流れて行ったのです!

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アナスタシアの本は

”感性のスイッチのボリュームを上げるもの”

だと西山さんは思っているのだそう。

 

 

これからは

「感じるという力で解決していく時代」

と言われていました。

 

同感ですラブ

 

外に答えを求めるのではなく

自分に問いかける・・・

 

元々、備わった感性

眠っている能力を呼び覚ます方法が

アナスタシアの本に触れることだったり

マヤ暦を学ぶことだったり

月のテンポで生きてみることだったり

シリカエナジーを飲むことも

どれも感じる力を養う”ものなんだな

と思いました。

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子育ても感性を上げることが大切と

アナスタシアは言っている・・・

 

自然との関わりの中で学ぶ

親が答えを教えない

自分で感じ取り導き出す

そして、出した答えはジャッジしない

 

これって

モンテソーリメソッドと同じかも!

 

様々な答え合わせが私はできました。

 

参加者の皆さんもたくさんメモを取られていたようです。

きっとそれぞれがそれぞれの受け取り方を

されていたんだろうな。

 

休憩中でも感想を聴いていると

感動が伝わり嬉しかったです。

 

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西山さんのお人柄も会うとわかりますよ。

とても誠実な方です。

 

「アナスタシアの本には自分のサインはしない」鉛筆

と決めていらっしゃいます気づき

 

これは西山さんの誠意ラブラブ

「翻訳の仕事は1番楽なんですよ」とご謙遜。爆  笑

日本で出版できたのは岩佐さんのお陰でしかない。

自分が作者でもないのに・・・

サインをしてしまうと

いかにも自分の本だと主張が強く出るから

サインは控えているのだそうです。

 

アナスタシアの本に対して

それだけ「愛」を持っていらっしゃるんだな〜

と伝わりましたよラブ

 

西山さんは

K70 白い犬 白い世界の橋渡し 音5

”謙虚で誠実”

このKINナンバーそのもの方だと感じました。

どれだけ陰で岩佐さんを支えていらしゃったのでしょうね。

そして白い世界の橋渡しもありますからね。

おはなし会は”橋渡しの力”も発揮気づき

アナスタシアという本を通して

情報や人や愛を”橋渡し”

アナスタシアの「一族の土地」の意味も

お伝えくださっていたので

ご先祖様や土地をつなぐことも

自然とお役目を果たされていらっしゃるんじゃないか

と思いますね。

 

 

ブログでのこの振り返りは

自分の感じ取る力を養う作業になってました。

 

もっともっと書きたくなるほど

おはなし会を通して様々なことを

感じることができたと氣づきました。

 

年回りのガイドキンの期間てすごいわ〜キラキラ

 

 

ランチ会をしておはなし会をしたい

私のひらめきを形にしてくれた二人に感謝気づき

 

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それぞれが得意なことをやって創り上げた

これも「共同の創造」だったな

 

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おしゃべりしながら美味しいものを食べて

緊張感も解れてからのおはなしでよかったように思います。

 

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会場を提供してくれた久美ちゃん

本当にありがとうラブラブ

お庭の草花を飾っておもてなしが素敵でした。

 

最後の集合写真で

きららママがテキパキとみんなを誘導してくれて

助かりました爆  笑

 

そして自撮りも

どうやったら全員入れられるの?笑