マヤ暦 | 隠れ家サロン~apaiser

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〜魂のリズムを思い出す時間〜
「マヤ暦」&「月のテンポ」と日常の気づきを綴るブログ

 

2026年4月25日

母があの世へ旅立ちました

 

お昼過ぎに弟から電話

母の状態が良くないらしいと病院から連絡を受け

会わせたい人は今のうちにということだった

 

次女がいたので、一緒に病院へ向かった

長女にもすぐ連絡をして

「会えなくなるかもしれない」と

伝えると福岡からすぐ駆けつけてくれた

 

母は10年ほど前から認知症で

ケアハウスに入居し

ここ数年は寝たきり。

もう誰が来てもわからない

体中管だらけ・・・

 

ちょうど1ヵ月前

次女がアメリカに行く前に会いたいと言ったので

(この時、既に何か察していたのか?)

一緒に面会に行ったばかりだった。

 

無事にアメリカから帰ってきた1週間後

針の差し替えや感染症防ぐための処置等が必要で

別の病院に入院

 

入院中の病院で25日の朝 突然嘔吐、

誤飲からの肺炎を引き起こし高熱

酸素濃度が低下していた

 

病室に行った時は、

酸素マスクをつけ呼吸が苦しそうで

顔を撫でたり、

胸を擦ったりしながら付き添った

 

だけどね

その日のうちに逝っちゃうなんて誰も思っていない

 

19時頃

いい加減何も食べてないことに気づき

とりあえず食事しようとなった

 

弟がその日付き添うことになって

弟家族も一旦家に戻ることに

 

病院を後にしてたった30分の間に容態が急変。

私たちは間に合わず、

母は1人で逝ってしまった・・・

 

母らしい亡くなり方だと直ぐに思った

 

白い鏡の母は、

昔から我慢強くて、

甘えたところを見せたことがない。

 

何でも1人で決める人だった。

 

癌が見つかった時も

家族にも一言も相談せず

病院に行き手術をするのも自分で決め

家族からしたら

「なんで言ってくれないの〜」て言う感じで

頼ったりするのが嫌いな人でした。

 

だから

子供3人がいないところで

一人で逝くことを選んだような氣がする

 

母はK127 青い手 白い鏡 音10

鏡の向こうのWSの期間に亡くなっている

 

私の年回りが

白の時代に突入した1年目の出来事

いつかはあると思っていた母との別れ

なんとなくだけど

白の時代になってそれも近いのかなと

 

弟から連絡が入ったときに

母の年回りを見たらK107だった!

長女のKInがまわっている

あ〜もしや?

7月9日が誕生日なので

K107がまわっている今この時を選んでる?

一瞬で覚悟してしまった

 

弟の希望で家族葬にした

身内、近しい人のみの葬儀で

あたたかみがあってすごくよかった

4人の孫に囲まれて幸せな母

 

 

 

 

家族愛の白い犬

 

マヤで読み解くと悲しい出来事があっても

導かれていることに気づける

 

私の年回り、ガイドKIN 「白い犬」

私も今回のことで家族に支えられた

「家族愛」を物凄く感じた

特に娘二人はずっと一緒にいてくれたから

何より心強く本当に助かった

 

こんな風に「家族愛」を感じる年回りになるとは

 

旦那さんにも支えられ

普段の生活がバラバラだから

こんなに長い時間いることなんてない3日間だった

 

そして長女のKINで亡くなった母

火葬の部屋まで長女の名前を選んでいたのが

みんなもわかるようなシンクロでやばい

 

櫻さんて

母が長女を呼んでいる声が聞こえてきそうです

 

 

 

ここからはマニアックすぎるけど

 

 

マヤ暦の凄さがわかる!!!

 

亡くなった日はK137の日

苅屋美由紀ちゃんのツォルキンバースデーだった

家族葬だったけど

美由紀ちゃんは葬儀の前にご焼香に来てくれて

「お母さんK137で亡くなったてことは私に任せたということやろ!」と言ってくれた

その通りえーん

マヤでしか読み解けない感覚が私たちにはある

 

父の命日が12月31日

2026年はその日がちょうどK127

母のKINになっている

父はちゃんと準備して母を待ってる

父の年回りも見てみるとK162

次女のKINと連番やん!あ〜そうか〜そうか〜

そして9月になったらK7になって

美由紀ちゃんの絶対反対KINになる

ここでまた美由紀ちゃん登場 笑

 

 

とにかく

見れば見るほど

受け入れるしかないメッセージだらけ

 

 

最後に

戒名に「月」が入っていたので

驚きと嬉しさ

 

お月様までありがとうだったラブ

 

そして四十九日がちょうど6月11日

116に繋がった

 

 

今の時点で一旦整理したくて

ブログを書いた・・・・

 

お線香の匂いがした

あ〜母の魂が近くにいると感じた

ほんの一瞬だった