本日もブログに訪問していただきありがとうございます。
このブログを読んで戴いた方々に、安心のエネルギーを贈ります。
更新記事にシンクロするかのように、
5月16日朝から体調不良になっています・・・。
久しぶりに発熱もあり、
16日夕方時点で38.8℃です 笑
いやぁ顔が熱い熱い。
16日は北陸地方も各地30℃超え。
なのに外に出ても全然寒くない。
熱はあるし、悪寒はあるし。
顔は熱いが体は全然熱くない。
車の中は30℃だけどエアコンをかけずに運転しています。
だって、体冷えてるんだもん!!
さらに17日の昼、
生まれて初めて気を失いました。
しかも運転中に 笑
同乗者が何とか車を停めてくれて難を逃れました( ̄▽ ̄;)
1分程度だったので救急車を呼んだ頃にはもう復活してましたが、
そのまま病院へ診察に行くと扁桃炎という診断。
もうヤバいくらい、怒涛の体調不良。
救急車なんて20年以上ぶり。
内科に行くのも15年ぶり。
無理やりスピ的に捉えれば、
「新月の浄化だ!」ということで。
今日から新しいはむにスライドしています。
夜はお風呂に入って汗かいて大人しく寝ま~す。
・・・
タイトルにあるとおり、
休みの日はちゃんと休みましょう。
休みの日だからと言って、
いろんな約束や用事を詰め込みすぎていませんか。
「せっかくの休みだから・・・」
「せっかくの休みなのに・・・」
こんな気持ちで、休みを過ごしていませんか。
休みが大切なのはわかりますが、
そこまですがり付くものでもないと思いますよ。
それだと、
「休みの日以外は休まる日が無い」と言ってるのと一緒ですからね。
心も体も休息が必要です。
あせったり、不安になったり、怒ったり、悲しんだりしているときは、
息が詰まっているんですよ。
もしくは息遣いが荒い。
だからこそ「休息」
息を休ませるときが必要です。
呼吸を落ち着かせて、
いったん心も体も頭も「止まって」くださいね。
あれこれ予定を入れなくてもいいでしょう。
その予定をこなすのが「好き」ならば良いですよ。
それをやってるときの自分が「幸せ」なんですから。
休みの時間の切迫感に煽られ、
あれもコレもしなきゃ!で過ごす休日は、休んでいないのと一緒ですよ。
休みの日はゆっくり休みましょう。
そこでアタマの中にアレコレ浮かんでくるのなら、
まずはそれをひとつずつ観てください。
ホントに今それをやらなきゃいけないことなのか
なぜそれを今やらないといけないと想ったのか
よ~く観てみると、休みの日なのに焦りが生まれているのがわかります。
それは休みの日への焦りではなく、
仕事の日(学校の日・家事の日)への気持ちの裏返しなのですから。
休みをゆっくり休むということは、
仕事の日をいかに満足・充実させるかに繋がります。
仕事・学校が楽しければ、休みの日にアレコレ詰め込む必要がないですからね。
仕事(学校・家事)への反比例。
自分の休みの日の行動は、そのまま仕事にも繋がっていくというお話でした。
それでは皆様にも引き寄せのご縁を
毎日あらゆる面でますます良くなっている
休みを休めない人は、仕事の日も仕事ができないよ。