「食×スポーツで、日本に元気と笑顔の花を咲かせます」
一般社団法人 日本スポーツ栄養コンディショニング協会 代表理事の吉田良子です
5・6・7月代表理事開催!
【分子栄養スポーツメソッドで勝利に貢献しよう!スポーツ栄養セミナー日常編】
We are what we eat!
「食べたものからでしか身体はできていない」
怪我を予防し、100%の身体で、120%の力をだせるようにするのが 『食』=『栄養』
いつやるの?
今でしょ!!!
(少々古いですが・・・汗)
2020年オリンピックから
健康がテーマとなる2025年大阪万博に向け、
スポーツ界に大きな流れがきている今。
大きなチャンスの時です!!!
「分子栄養学を基にしたスポーツ栄養」を学び、仕事にしたい!
分子栄養学に興味があり、スポーツ界でも活躍したい!
アトピーや花粉症等までケアできる指導がしたい
肉離れや骨折の予防までできる栄養指導がしたい
今指導しているスポーツ栄養でよいのか確認したい
今までの栄養学に疑問を感じていた
ケガをしにくい身体を作り、パフォーマンスを上げてあげたい!
スポーツ栄養をプラスして、仕事の幅を広げていきたい!
たくさんいるトレーナーの中で埋もれてしまうのが不安だ
今の仕事にスポーツ栄養を+αして他の人と差別化し、選んでもらえる人になりたい
外からのケアやトレーニングと内からのケア(栄養)で、最大の効果をだしてあげたい
資格はとっても、どうやってスポーツ栄養のお仕事をしていけばいいのかわからない
栄養士や調理師の資格を活かし、スポーツ界で仕事がしたい
栄養士ではないので、スポーツ栄養を仕事にできるか不安
スポーツに関わる仕事をしたい
スポーツと栄養で社会に貢献したい
一生懸命がんばっているアスリートや応援している親御さんをサポートしたい!!
そんな方!!
最新栄養学である分子整合栄養医学を基に細胞から強くし、
ケガを予防しパフォーマンスをアップするのが
「分子栄養スポーツメソッド」=「健康栄養からのスポーツ栄養」。
本協会は、分子栄養を基に健康を土台にしたスポーツ栄養を学び、
資格を得られる日本唯一の協会です。
世界のトップアスリートやチーム、
W杯で活躍した海外組の選手も取り入れている、
世界的に見て最先端の内容を学ぶことができます。
お申込はこちらのHPスケジュールより
細胞レベルから見た栄養とは
トップアスリートの成功例&失敗例
これでは勝てない!選手たちの食の現状。実際の食調査より
Jリーガーになった選手の食事ビフォーアフター
今日の身体は「いつ」食べたものからできているのか?
超簡単!これならできる!ベストコンディション食
小食解消!吸収率を上げる食べ方
<糖質・タンパク質・脂質>
パフォーマンスを上げる食品vsパフォーマンスを下げる食品
質の良い筋肉を作る手作りプロテイン
活性酸素がなぜパフォーマンスを落とすのか?その対策
神経伝達を良くする!足がつるのを防ぐ!栄養素と簡単摂取方法
知っておきたい乳製品の話
白砂糖はバテる原因!キレる選手はこれが原因だった!!
などなど、盛りだくさん♪
貧血で困っていた走り高跳びの渡邊有希選手は、食改善で貧血も改善し練習が充実した。継続することで、2014・2015年2年連続日本チャンピオンになりました!!
又、「腸の改善でトレーニングが楽になりました。食べれるとこんなに違うんだなあ〜実感しています!」とのお声。
筋肉の怪我が多くチームを離脱しがちだった大学サッカー選手は、食事指導後、半年ほどで、凸凹だった筋肉が質の良い筋肉に変わり、高いパフォ-マンスを維持。その後、Jリーガーへの夢をつかみました。
何を試しても体重が増えなかった力士は、半年で10kg増量し、肝臓の数値も正常値に戻り、新入幕を果たされました!
高校陸上混成競技の選手は、試合後吐くこともなくなり、「もう1試合できるくらい」と話し、高校日本新記録で全国優勝を果たしました!
試合の後半に足が攣って交代させられていた選手は、攣る事がなくなり、最後まで出場できるようになりました!
高校サッカーチームは、相手選手はバテてしまい足が攣る選手が続出する中、しり上がりに調子を上げ誰一人として足も攣ることもなく、逆転勝利を果たしました!
遠征の初日に肉離れをした選手が、6日目の最後の日に復帰できました!
体脂肪が16%あった選手が食改善で9%台に落とし、身体のキレ・体力もアップしレギュラーを獲得しました
相手チームや審判・自チームにまでキレてしまっていた選手がキレなくなり、チーム力がアップしました
通学に往復5時間かけていた選手が、疲労が残らなくなり練習が充実したとの声
アトピーで苦しんでいた選手が、半年後には肌の調子が見違え、練習に集中できるようになった
春になると花粉症でレギュラーを外されていた選手が、症状がでなくなり試合に出続けることができた
etc.
2014&2015 走高跳日本一渡邊有希選手より
19年間の競技生活の中で大きなケガもなく、今でも現役の選手を続けられている理由として、比較的早い時期から栄養について意識出来ていたからだと思っています。高校時代に練習についていけず悩んでいた時にも、吉田理事長が貧血の症状を指摘し、改善するようサポートしてくださったおかげで、インターハイや国体などで優勝することが出来ました。完璧を押し付けるのではなく、継続することの大切さも教えていただきました。
スポーツにケガはつきものです。
大切なのは、いかにケガをしない身体作りを常日頃から心掛けるか、ケガをしてもいかに早く回復させるかで、そこに欠かせないのが栄養です。
外側からのケアは重視していても、内側からのケアは軽視しがちです。知識だけでなく、実践に活かせるノウハウを是非1人でも多くの方に知っていただきたいと思います。
スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー 本部講師・グランドマスター認定講師
一般社団法人ガットフットサルスクール理事
原田とも恵さん
フットサル元日本代表の主人と一般社団法人ガットフットサルスクールを経営し、スクール生に栄養コーチング、また3人の息子たちを食からサポートしています。
主人は、現役時代からケガが絶えず20代前半で両膝の半月板が断裂、足首の靭帯断裂、腰も痛めており身体は若い頃からすでにボロボロでした。
アスリートやジュニアアスリートは第2の人生の方が長いので、スポーツを頑張る今も、引退してからも健康でいてもらいたい、との思いで健康が基盤にありパフォーマンスを向上させる栄養学の当協会の2級講座を受講しました。
スポーツ栄養というと難しいのかと思っていましたが、コツを掴めば簡単に無理なく取り入れられる方法が学べます。スポーツをする身体づくりだけではなく、健康になるための食育が基本となるので全てが納得でき、1級講座、マスター講座と受講することにしました。
スポーツを頑張る選手は、シュート力がついた、筋肉がしなやかになった、一瞬のスピードが増した、などの体感があり、応援する家族は同じご飯を食べることで疲れにくくなった、アレルギーがマシになった、血液検査の数値がよくなった!などのお声をいただいています。
私の周りだけではなく、日本中が健康になりみんなが笑顔になれたら本当に嬉しいことです。
「健康だからスポーツも頑張る事ができる!」をモットーに共に協会で、学んでみませんか?
プロストレングスコーチ
今まで聞いてきた栄養指導と大きく違っていたのでカルチャーショックに近かった。
これから自分がやろうとしていることに絶対必要な知識だと改めて感じました。
トレーニングだけでパフォーマンスを100%出させることはできないので、
栄養指導までできるトレーナーは必要だと強く思いました。
(K.Kさん:トレーナーを目指す学生さん)
栄養学を「教える」のではなく、「実践する」為の
しくみ・情報が明確に見えてきました。
(O.T.さん:トレーナーさん)
もっともっと知識欲がでました。
こんなに楽しい資格認定講座は初めてでした。
マスターまでとりたいです。
(E.N.さん:スポーツ指導者)
楽しめる部分と、しっかり知識を入れる部分とがあり、
自分が栄養指導をする時、
選手たちが食いついてくれるような話の仕方のヒントをいただけました。
(H.S.さん:管理栄養士課程の学生さん)
その他
・解りやすく、今すぐ始められる事が多いので伝えやすい
・選手達をやる気にさせやすい
・選手達の怪我が減った
・既存の一般のお客様へも健康栄養指導ができるようになった事で
喜んでいただくことができ、紹介が増えた
・パワーポイントやテキストが用意されているので、
協会の講座を開催しやすく収益の幅が広がった(※1級以上)
・栄養指導もできることで契約を得やすくなった
と、ご好評です。
1.試合本番になると力が出せない。
2.練習のきつさに耐えられない、疲れが抜けない。
3.すぐに故障する、風邪などをひきやすい。
4.記録が伸び悩んでいる。
5.体が大きくならない。
6.身長を高くしたい。
8.集中力が持続しない。
9.キレやすい。試合前に不安になりやすい。
10.難しいことはできない。
11.以前取り組んだが、継続できなかった。
12.手間がかからない方法が知りたい。
などなど。
こんなお悩みを解決できるのが、「分子栄養スポーツメソッド」。
私自身、学生時代の怪我で選手生命を絶たれた悔しい経験をしています。
だからこそ、3人の息子たちががんばっていたサッカーを
「最後までやりきらせてあげたい」という思いでサポートしてきました。
3人とも骨折などしたこともなく、
背も、178・176・180cm に成長してくれ、
いい顔をして競技スポーツを終えることができました![]()
私は、「リウマチ」という西洋医学では治らないといわれている難病にかかった経験があります。
お箸をもつのも無理になり、包丁もにぎれない。
立ち上がることさえ難しく、這ってトイレにいき間に合わない・・屈辱も味わいました。
それが、栄養療法(分子栄養学)を取り入れ半年でよくなりました![]()
「健康」になるための事をしたのです。
「健康」になれば病気も治るのです。
スポーツも同じです。
「健康」でなければスポーツを頑張ることはできないのです。
その分子栄養学とスポーツ栄養を融合させたのが、
「分子栄養スポーツメソッド」なのです!
私のような経験は、誰一人としてしてほしくない!!!
スポーツをがんばる全ての人を食から応援することにより
パフォーマンスを上げ、笑顔になってほしい!!!
そう思い、17年間サポートしています。
そして、たくさんの選手の成果に繋がりました。
怪我が多かった選手が食を変え、柔らかな質の良い筋肉に変わり怪我が減りました。
その選手はJリーガーとして今も活躍してくれています。
どうしても体重が増えなかった関取は、半年で10㎏もアップし、
血液検査の肝臓の数値も正常値となり、新入幕を果たしてくださいました。
日々の食改善を重ね、2年連続日本一を成し遂げた走り高跳びの渡邊有希選手も。
怪我が減り、29歳にして「過去最高」というパフォーマンスでレギュラー復帰したJリーガー
奥井諒選手。
いつも試合時に足が攣り、試合後には吐いていた混成競技の高校生は、
高校日本新記録で日本一を達成してくれました。
相手チームは数人足が攣り、ばてていく中、
チーム全員最後まで足が攣らず、尻上がりに調子があがり、逆転勝利を経験した大商学園サッカー部。
トップ選手だけではありません。
ジュニア選手から公立高校でがんばる選手まで、
多くの選手のパフォーマンスがアップしてくれました。
選手と共に喜び、悔し泣きし、成長させてもらいました。
選手ががんばれるということは、応援している親御さんや私たちスタッフの
笑顔にも繋がるのです。
「一生懸命」を応援するために、
自立し、感謝し、感動をともにし、仲間とわかちあい、笑顔をわかちあう。
そんな協会の仲間になりませんか?
ガッツのある方
元気のある方
貢献しようという気持ちのある方
一生懸命にがんばることができる方
ともに成長できる方
人をリスペクトできる方
責任感がある方
行動力のある方
なんでも楽しめる方
スポーツ栄養を「仕事」と捉えられる方
「プロ」としての意識を持てる方
ただし、以下のような方はご遠慮ください。
・他責の方
・お金だけが目的の方
・ボランティアでよい方
・約束や期限を守れない方
・愚痴が多い方
スポーツ栄養セミナー日常編(協会説明込)
【大阪】 5月12日(日)10:00-13:00
6月22日(土) 15:00-18:00
7月28日(日) 10:00-13:00
【東京】 7月15日(月祝)10:00-13:00
【オンライン】 5月12日(日) 15:00-18:00
6月22日(土) 10:00-13:00
2級講座 10:00-18:00
【東京】 5月19日(日)10:00-18:00
【大阪】 5月26日(日)10:00-18:00
成果に繋がる「分子栄養スポーツメソッド」の理論と実践を学び、
スポーツ界に貢献したい方のご参加をお待ちしております。
・スポーツ栄養日常編講座の詳細はこちらから
スポーツ栄養日常編講座
2級講座はどんな講座?スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー
・お申込みはHPよりお願いいたします。
全国各地で認定講師も絶賛開講中!!
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