「食×スポーツで、日本に元気と笑顔の花を咲かせます」
一般社団法人 日本スポーツ栄養コンディショニング協会 代表理事の吉田良子です
私も学ばせていただいている
横綱白鵬関の栄養指導をされている
山田豊史先生の新刊が出ます。
油を選ぶ事は人生が変わるくらいに
大切です。
是非、ご購入下さいね❣️
以下、山田豊史先生のfacebookより
↓↓↓
私の新刊が2/20(水)に発売されます!
タイトルは『トランス脂肪酸から子どもを守る――脳を壊す「油」、育てる「油」』(共栄書房)。昨年の日本幼児脂質栄養学協会(JALNI)の始動に続き、以前から書きたいと思っていた「油のとり方と子どもの健康」をテーマにした本を、満を持して上梓することになりました。
以前から親交があり、JALNIの立ち上げ時にもご協力いただいた船瀬俊介先生に、「こういう内容で本を出したいと思っている」という話をしたところ、船瀬先生自ら、懇意にされている出版社に掛け合ってくださり、企画書に目を通した出版社側にも「ぜひ出版したい」と即答していただき、すぐさま実現にいたったというのが今回の経緯です。
船瀬先生は本の帯の裏側に、次のような推薦文も寄せてくださいました。
《欧米で規制、日本で野放し――。そんな理不尽さが腹立たしい。
山田豊文氏は、真っ向から真実を語る。堂々と批判する。彼は、トランス脂肪酸を「一〇〇年間で最悪の食品添加物」と断罪する。
ハーバード大学は、大規模研究で、この“殺人油”の毒性を赤裸々に告発している。
本書の警告するトランス脂肪酸毒性は、さらに深刻だ。それが「人格」「感情」「記憶」への悪影響。食べる量が多い人ほど、攻撃的になる! そして、「学習障害」「発達障害」多発。さらに、「精子減少」「排卵不妊」「流産多発」などの悲劇も……。
日本では表示義務すらない。ラベルに「マーガリン」「ショートニング」「加工油脂」「植物油脂」とあればアウト!
“殺人油”の恐怖から子どもを守るには、本書を入手するしかない。家族の健康と命を守る情報が満載、一家に一冊!心よりおすすめする。》
また、出版社の編集担当者からも嬉しいコメントを頂きました。ご本人の了解を得ましたのでここでご紹介しておきます。
《私自身若い女性の1人として目が覚めるような気持ちで拝読し、本書を参考に家中の食べ物類を断捨離して台所がスッキリしました。半分以上残量がある大きなサラダ油を捨てるのは勇気がいりました(笑)。》
こうして、一人でも多くの人が実際にアクションを起こすきっかけになればと願っています。著者見本が届くのが本当に楽しみです。
◆山田豊文・著『トランス脂肪酸から子どもを守る――脳を壊す「油」、育てる「油」』(共栄書房)
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