「食×スポーツで、日本に元気と笑顔の花を咲かせます」
一般社団法人 日本スポーツ栄養コンディショニング協会 代表理事の吉田良子です
7/8 アスリート歯科セミナー&スポーツ栄養講座
~大事な勝負の日を台無しにしないために~
(社)日本スポーツ栄養コンディショニング協会代表理事吉田と
協会特別医療顧問 河瀬歯科医師によるコラボセミナーを開催いたします。
代表理事吉田の「スポーツ栄養セミナー(日常編)」は、
一般セミナーとしては開催しておりません。
又、去年のシンポジウムで、大好評をいただきました
アスリート歯科セミナーの、コラボです![]()
是非、奮ってご参加くださいませ★
場所・時間・参加費などの詳細&お申込みは、HPよりお願いいたします★
HP 7/8 【アスリート歯科セミナー&スポーツ栄養講座】のお知らせ
第一部
目から鱗のスポーツ栄養セミナー
試合後半、バテてしまう
記録が伸びない
思うように体が動かない
疲労がたまりやすい
もっと身体を大きくしたいのに・・・
背がなかなか伸びない
脚が攣りやすい、肉離れ、骨折などの怪我が多い
アレルギーがある(アトピー・花粉症など)
風邪をひきやすい
集中力が続かない
キレやすい
少食で困っている
何を食べて、何を食べない方がよいのか解らない
どれだけ摂ると良いかわからない
何がバランスの良い食事かわからない
そもそも、食事が運動能力アップにつながるのか疑問
いろいろな情報が氾濫している中、本当の事が知りたい
簡単な料理法はない?
『食べたものからでしか身体はつくられない
食べたものでからでしか動けない』
身体の質を決めるのは、『食事の質』。
いつでも、100%の力をだせる身体を作るのが
『食』=『栄養』です。
「何を食べて、何を食べないか、どう食べるか」を知り、
ベストよりベターの食事術をお伝えします。
本協会が推奨する「健康栄養からのスポーツ栄養」は、
イタリアプロサッカー界セリエAや、ドイツプロサッカー界等、
世界のトップアスリートやチームも導入している食事法です。
分子栄養整合医学に基づいたスポーツ栄養学の協会は、
日本国内で唯一となります。
「確かな理論」と、「すぐに実践できる工夫や方法」、そして「成果が出る」。
そんな食事術を、具体的なメニューもご紹介しながら、
わかりやすくお伝えいたします。
ある関取は、半年で10Kgも体重が増え、血液検査の数値もよくなりました。
筋肉系のケガが減り(肉離れ等)、
「デコボコの筋肉がしなやかな質のよい筋肉になった」
と、トレーナーさんがおっしゃってくださり、Jリーガーになった選手も!
『バテなくなりました!』
『試合後半にがんばれます~』
『次の日の朝ちゃんと起きれます~』
『3ヶ月で4Kg大きくなりました~』
『体脂肪減りました~』
『集中力アップしました~』
『記録があがりました~!!』
『花粉症がでなくなり、練習に集中できるようになりました~』
ご家族からも、
『体調には鈍感な主人や息子が、「最近体調がいい」「とってもいいウ○チが出るようになった!」と言っています。食べ物で変わるって実感してくれてうれしいです!感謝!』
20年来の花粉症がよくなりました!
糖尿病の数値が正常値になりました。
等等のお声をいただいています。
家族みんなで健康に、
そして、大好きなスポーツを頑張れる身体を作りましょう![]()
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なぜ、スポーツに「食事」は大事なのか?(トップアスリートの例)
どうすれば身体は帰られるのか
食事で身体が変わるのにはどのくらいの時間がかかるのか?
選手たちの食事調査から解る事
簡単にバランスの良い食事にするコツ
何をどのくらい食べたらよいのか
少食解消!効率の良い栄養の摂り方。吸収を上げる食べ方
「摂ってほしいもの」「減らしてほしいもの」を知り、怪我を予防しパフォーマンスをアップする
(バテない・集中力アップ・体を大きく・背を伸ばす・体のキレをよくする・神経伝達を良くする・足をつるのを防ぐ)
しなやかな筋肉を作るための「手作りプロテイン」とは
疲労・老化・病気の原因になる活性酸素をためない方法
『解りやすくて、今すぐ始められる』『がんばろう~と思える!! 』
と、ご好評です![]()
「健康」でない人が、競技スポーツをがんばれる訳がない![]()
『元気に頑張れる身体』 『動く身体』を作り、
最大限のパフォーマンスを発揮しましょう!!
場所・時間・参加費などの詳細&お申込みは、HPよりお願いいたします★
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HP 7/8 【アスリート歯科セミナー&スポーツ栄養講座】のお知らせ
第二部
アスリート歯科からの提言PARTⅡ
~知って得する・知らずに損する アスリートの口腔疾患の知識~

『アスリートは歯が命』(^^)
ハンマー投げのオリンピック金メダリスト室伏広治氏は、
東京医科歯科大教授です。
口腔ケアが大切である事を知っているからですね。
噛み合わせがずれると、100m走ではゴールが14cmずれてしまいます。
大きなタイムロスですね(><)
噛み合わせを整えると、まっすぐに走れます!
又、狙った位置に正確にボールを飛ばすことも可能になってきます!
噛みしめや食いしばり、嚙み合わせ、口呼吸、親知らず周辺の炎症が
どれだけスポーツに関わっているかご存知でしょうか。
歯科医師の立場から、パフォーマンスを上げるための口腔ケアのお話をしていただきます。
又、これらのお話は、
集中力を上げることにも繋がり、スポーツだけでなく、勉強の成績や受験勉強にも繋がります。
口腔ケアや栄養改善は、糖尿病をはじめとする生活習慣病の予防に繋がり、
結果的に、癌や心疾患・脳疾患等の予防にも繋がりますので、一般の方にもお役に立つ内容です。
昨年7月のシンポジウムもとてもご好評をいただきました!
満員御礼!7/2 協会主催シンポジウム開催★~アスリートを支える全ての方へ~

歯がいかにパフォーマンスに影響するのか、そして、スポーツドリンクがどれほど歯を溶かしているのか?」、知っているのと知らないのとでは、大きな差がつくと思いました。
食・メンタル・トレーニングの大切さは知っていても、歯は本人の毎日の習慣で予防できると思いますので、まずは、正しい知識を知ることが必要だと思います。
全く知識がなかったので衝撃でした。楽しくわかりやすく歯の事を教えていただきました。スポーツドリンクの飲み方、TCH、つまようじ法etc. 子どもの歯、今からケアしたいと思います。
歯が色んな体調不良を生んでいるとは全く知りませんでしいた。食事の後の歯磨きはもっときちんとしようと思います。
栄養と口腔は大切な部分で重なるところが多くありますが、「元気は口から」口腔内をまず整える必要がある。本当に大切という事を実感しました。
「TCH]など、まさに現代ならではの歯のトラブルがある事に驚いた。スポーツ選手だけではなく、誰にでも起こりえるものなので、日々の生活の中で意識したい。
TCH(歯列接触癖)の事はあまりしりませんでしたが、スマホやパソコンが原因に繋がっている事に驚きました。スポーツドリンクによる害は、血糖値や健康面でも色々言われていますが、歯のエナメル質が溶けてしまう事で起こる口腔内のトラブルはとても勉強になりました。
高校生~大学生が罹りやすい智歯周囲炎(親知らずの周囲の炎症)とその予防法
多くの疾患につながる口呼吸(花粉症の原因は口呼吸かも?)とその改善方法
10年前はわからなかったTCH(歯牙接触癖・くいしばり)、原因不明の歯や顎の痛み、頭痛や肩こりの原因はTCHかも
これらの疾患は、今の若年者を中心に広がりを見せており、
アスリートのパフォーマンスの低下に直接的・間接的に影響を与えます。
正しい知識とその予防法を知らないと
全身疾患や多くのアレルギー疾患に関わることが指摘されています。
また正しい知識がないまま薬に頼ると、
最悪の場合ドーピングに触れて、
その選手のみならずチーム全体に影響が出る場合があります。
まずはこれら疾患に対する正しい知識を身に着けていただき
予防、改善して、試合やコンテストなど
勝負の日に最高のコンディションをもって臨んでいただければと思います。
若年化しているドーピング問題、
智歯周囲炎・口呼吸・TCHの正しい知識と改善方法で、
薬に頼らず、口腔ケアを知り、健康にパフォーマンスを上げましょう![]()
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場所・時間・参加費などの詳細&お申込みは、HPよりお願いいたします★
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HP 7/8 【アスリート歯科セミナー&スポーツ栄養講座】のお知らせ
HPから~
認定講座無料説明日【大阪】
スポーツ栄養セミナー日常編【大阪】5月22日(火)・31日(木)・4日(月)・21日(木)
【東京
【滋賀】
【奈良・京都】・6月3日
【静岡・浜松】
【福岡】6月9日(土)・13日(水)・7月4日(水)・7日(土)・8月1日(水)・4日(土)・9月5日(水)・9月8日(土)
スポーツ栄養コンディショニングアドバイザー2級講座【大阪】4月22日(日)
【東京】
【福岡】5月30日(水) ・6月27日(水) ・30日(土) ・7月25日(水) ・28日(土) ・8月25日(土) ・29日(水) ・9月26日(水)・29日(土)
【奈良・京都】
【名古屋】
1級講座【大阪】
【奈良・京都】6月26&27日(火水)
【東京】
【福岡】7月13&14日(金土)・8月10&11日(金土)・9月21&22日(金土)
マスター講座 (全3回)【北海道】
【福岡】








