児童養護施設の子供たちを支援!V・ファーレン長崎・梶川選手★ | スポーツを科学する★健康栄養からのスポーツ栄養とコンディショニングであなたの身体をサポート【大阪発】

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「食べたものでしか身体は作られない!」栄養は身体の土台。
そして、身体のメンテナンスもお忘れなく。
ジュニアから高齢者まで幅広いニーズに七変化! 
選手達や3人の息子達との楽しい日々とたくさんの気づきとね♪
 ~食×スポーツで日本に元気と笑顔を!~




私が、関西学院大学サッカー部にお世話になっていたときの選手、
V・ファーレン長崎の梶川諒太選手が、
横浜FCの小池純輝選手とともに、
児童養護施設の子供たちを支援するという、すばらしい活動を始めました



関学時代の梶川選手(51番)


ガンバ大阪で活躍している阿部選手と~^^




ゲキサカの記事は、コチラから~

“足長お兄さん”の誕生だ。先日、小池はブログ(http://ameblo.mom/junki-koike/entry-12016688747.html)で、『F-connect Activity(フットボールコネクトアクティビティー)』という児童養護施設の子供たちを支援するチャリティー活動を立ち上げたことを発表した。

 今季は湘南からV・ファーレン長崎に期限付き移籍しているMF梶川諒太と共同で立ち上げた活動で、第一弾としてチャリティーTシャツのネット販売を企画。製作費以外の売り上げすべてを子供たちのスタジアム招待費用や、サッカー用具購入費用に充てる。

 きっかけは昨年、鎌倉の児童養護施設を訪問したことからだった。「そこの子供たちが人懐っこくて。何かできないかと。自分達で呼ぶことも可能ですが、みなさんの協力も得て出来ればなと思ったんです」。『足長ドリームシート』というクラブの企画で子供たちを招待した際に見せた子供たちの声援が小池の背中を押した。

 初回は鎌倉の児童養護施設の子供たちを招待するつもりだが、今後は横浜市、神奈川県と範囲を広げていく予定。さらに夢は広がる。「長崎にもあると思うので売り上げを半分ずつにして、長崎は長崎で、横浜は横浜でやれればと思っています」と具体的な方針を語ると、「僕は在籍5チーム目(浦和、草津、水戸、東京V、横浜FC)。これまで在籍したチームに仲間はたくさんいる。今後活動が広がればいいなと思います」と目を輝かせた。


コレコレコレ


彼は、学生時代から、性格がと~~ても良い選手でした
「貢献」したいという気持ちがすばらしいですよね





第一弾としての、チャリティーTシャツの選考販売は終わってしまいましたが、
本告知があるようですので、又、お知らせいたしますね!
是非、ご協力お願いいたします~Wハート



今後、協会としても応援したいな~と思っております花笑顔