添加物の恐怖!内海先生のFBより。 | スポーツを科学する★健康栄養からのスポーツ栄養とコンディショニングであなたの身体をサポート【大阪発】

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「食べたものでしか身体は作られない!」栄養は身体の土台。
そして、身体のメンテナンスもお忘れなく。
ジュニアから高齢者まで幅広いニーズに七変化! 
選手達や3人の息子達との楽しい日々とたくさんの気づきとね♪
 ~食×スポーツで日本に元気と笑顔を!~




内海聡先生のFacebookの投稿をご紹介いたします
GOTokyo DD Clinic(内科・精神科)


子どもを病気にする親、健康にする親 (世界に満ちる毒から子どもを守れ)/マキノ出版
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コレコレコレ

一日に80種類以上の食品添加物を食べている私たち

一説では私たちは一日になんと、80種類もの食品添加物を食べているといいます。まさに百花繚乱、食品業界の営業トップ選手ともいえる食品添加物は挙げ出したらキリがありません。よく使われているものを挙げると、グルタミン酸ナトリウム(うまみ調味料)、安息香酸や安息香酸ナトリウム(...保存料)、アスパルテーム、スクラロース、ステビア(すべて人工甘味料)、ビタミンC(防腐剤)、BHAやBHT(酸化防止剤)、ソルビン酸、亜硝酸ナトリウム(発色剤)、赤色2号、緑色3号、コチニール色素といった合成着色料……。

まずいつでも、すぐに提供するには、たくさん作りおきをしなければなりません。この考え方が最も間違いであり病気を生み出しているわけですが、これにのっとれば食べ物は腐りますから、大量の防腐剤を添加することになります。また、安価で提供するためには、原価を低く抑えなければなりません。だから、クズ同然の安い材料を使い、その品質をごまかすために、大量のうまみ調味料や人工甘味料を使うことになります。当然、栄養など一片も含まれていません。
 
どこに行っても目にするファストフード店の食べ物は、毒のカタマリです。なかには「自然志向」を打ち出している店もありますが、ありとあらゆるファストフードは毒まみれ、コンビニやチェーン弁当店のお惣菜やファミレスの料理も同様。スーパーやコンビニに所狭しと並べられているスイーツやパン、スナック菓子も、もちろん毒まみれです。また、アルミニウムが食品添加物として使われている場合も、よくあります。ざっと挙げるだけでも、膨張剤、色止め、形状安定剤、品質安定剤、着色料、リン酸塩、ph調整剤と、じつにさまざまな形に姿を変えています。

さらには「原材料表に表示されない食品添加物」もあります。たとえば、「アミノ酸等」という表示。非常によく目にしますが、この「等」には一体、何が含まれてカモ現代人は考えません。ほかにも安息香酸は栄養ドリンクや清涼飲料水によく使われているのですが、発がん性が指摘されています。アルミニウムはこれまで無害とされていましたが、とくに神経系に悪影響を与えるなど、人体への有害性が指摘されています。アスパルテームは犬7匹に食べさせたところ1匹が死亡、5匹がてんかん発作を起こしたという実験報告があります。脳の依存性を高めるという点では、グルタミン酸ナトリウムも同様です。

また、食品添加物の毒は、単独で作用するだけではありません。じつは、「食べ合わせ」の危険もあるのです。ようするにこんなものをたべている日本人が病気になるのは当たり前、それを食べていながら病気になっての不幸話を自慢する人のオンパレードです。日本人の平均寿命が高いとか政府が保証しているとか、科学的根拠がないなんて言う情弱のアホはほっときましょう。私の前に出て来ればなぜそれがダメなのか、自殺できそうなくらい根拠を示してお説教できそうですが、ネットではめんどくさいのでさっさと病気になってもらえば結構ですね♡。
 

コレ コレ コレ


 


私たちは、年間4Kg~7Kgの添加物を食べていると言います。
体は、こんなにも大量の「毒」を解毒しようとがんばってくれていて、悲鳴を上げています涙

手首を返して~と皆さんにはお伝えしていますが、カロリーや栄養素だけではなく、添加物も見てくださいね!
食材でななくカタカナ文字のもの~は、ほぼ添加物。
同じコンビニのおにぎりでも、少ないものもありますので~!

アスパルテーム、スクラロース等(アセスルファムKも!ステビアはまし)の人工甘味料は、市販のスポーツドリンクにもかなり入っていますので~えー
手首を返して、よく見ましょう~目。