本間錦一さんは、
86歳の現役ライフセーバー!!
その高齢で、人の命を助ける仕事を
今だに続けられている。
その体力&気力を支えているは、
「まごわやさしい」の食事
素晴らしいです
本間錦一、86才のライフセーバー、助けられなかった命と「まごはやさしい」



本文から少し抜粋させていただきました。
本間錦一は、体力づくりも欠かさないが、やはり、食事にも気を使っているそうです。
それが、「まごはやさしい」
本当の孫が優しい、という意味ではなく、
「ま」は、豆類
「ご」は、ごま類
「は(わ)」は、ワカメやメカブ類
「や」は、緑黄色野菜
「さ」は、サケ、イワシなどの青魚
「し」は、しいたけなどのきのこ類
「い」は、芋類
こういうことに気を使って日々の食生活を送っているそうです。
毎日、食事と健康に気をつけているからこそ、高齢でもライフセーバーができるのでしょうね。
ぜひ、その姿勢を次の世代にも伝えてほしいですね。



私の父は、82歳で認知症。
たくさんの方に、助けられて生きています。
86歳で人の命を助ける本間さん。
人生って、
自分の意志で作っていけるんですね!
すべては、
「何を選択するか?」
で、人生は変わる。
「食事」も、その大きな要因です!
だって、
「食べたものからでしか体はできていない!
動かない!」
のですから~❣
私も、本間さんのように、
人生、一生、人の役に立てるような
生き方を選びたいです
そして、これを教えてくださったのは、セミナーを受講してくださったお母さま。

「こんな情報ありますよ~」って教えてくださいね~
