三男のジュニアユースの高円宮杯。
結果は、2-4。
後半、0-3 でリードされた後、1点を返した後から息を吹き返し、ボールが繋がり出した。
1点目

何本も、いいくずしからのシュートがあったけど決めきれず、
それでも、最後に1点差に追い上げた

ても、すぐ入れられてしまい、
終了のホイッスル。。。
終わった・・・
応援の親御さん達への挨拶…
そして戻ってきて、、、
2年生のキーパーを慰める3年生。
ぐっときた・・・
この時期は、中学生でも高校生でも、どのチームも、3年生は最後の戦い。
この光景を、どれだけ見てきただろう。
どれだけ見ても慣れない。
でも、私は知っている。
この姿があるチーム、選手は、本当にがんばってきたんだという事を。
本当に、サッカーが好きなんだという事を。
そして、だからこそ、これが終わりではない、スタートだという事を。
もう少し、この仲間で楽しませてあげたかったけど、
この姿が、これからの人生に必ず深みを与えるはず。
3年生、お疲れさまでした。。。
三男は、これを目に焼き付けただろうか。
次は君たちの番だよ。
充実した1年になるように、がんばれよっ


コーチ

よろしくお願いします~

iPhoneからの投稿







