おはけだし!

 

 

 

【今日のどうでもE情報!】

 

えーわたくしジーナ、今日C1での誕生日みたいです。

 

他でもない本人が「どうでもいい!」と感じているのですが

 

まあ、節目ってことでw

 

 

ここまでとくに大きな病気もなく

 

頑丈かつエロい肉体をくれた両親に心から感謝です。

 

 

ガイドのジーナたんとお会いした12月1日が

 

個人的には「第2の誕生日」な感覚です。

 

 

 

ささっ、そんなことはともかく

 

今日も元気にいっちゃいましょう!

 

みなさまに愛を。むちゅむちゅ♡むぎゅう♡

 

 

 

 

まとめ直し↓

ヘミシンクのテクニックまとめ

これまでの「ガイドとの対話」「ガイド拝見」

 

 

昨日に引き続きまして

 

「ガイドさんからのサイン」

 

です。

 

 

そりでは、どうぞっ!

 

 

「1本のロープがクルクルと巻かれていく」ビジョン。



「ロープがU字になり、下の方からこよりのように巻かれ、U字の最上部、ロープの端の部分からピンクの花が咲いている」

「ウソのように思えるかもしれないが、私たちからのサインに気づいてほしい。もっとあるよ。

1つ見つけたら、その陰に1000のサインが隠れていると思ってほしい。それは時間的、空間的、物質的に無数に配置してある。でもまあ、気づいてくれさえすれば1つでも全然かまわないんだけどね。

それはね、この人が愛され、C1で自由に表現してほしいというサインだ。

思いついたことに対して、気軽に手を出してみてほしい。驚くほど進むものと、たいして進まないものがあるだろう。それは私たちがアクセルとブレーキを持っているからだ。この人の最適の学びのために、私たちが関与していることを知ってほしいな。

物が壊れたり、物が無くなったりしたのも、その一つだ。見えないものに、思いをはせてみてほしい。

Kさんの「ガイド拝見」

 

 

 

コインを指ではじくとクルクル回る。やってみてほしい。



くるくる回したコインは残像を残すために球体に見える。では、その球体はあるのだろうか?実在するのだろうか?

「ある」のだ。この人にとっては、その球体は「ある」ように思える。

コインだとそれは「ない」と分かるのだが、人生だとそれが分かりにくいだけだ。

答えを求めていることは、答えなどないのだ。コインはこの人、はじく指は私たちである。安心して残像を楽しむことだ」

mさんの「ガイド拝見」

 

 

「一つだけ言っておくと、小さな虫を見ても殺さないでごらん?もちろん殺したってかまわないけれども、小さな虫を見かけたそのときは、私たちからのサインなのだ。

 

とくに食事中や、楽しい会合のときにあらわれる虫は、注意深く観察してみてほしい。別の存在の情報をもってそこにいるから、できればそっとしてあげてみてくれないかな。あまりにも煩わしく感じるなら、この限りではないがね。自由だ」

mさんの「ガイド拝見」小さな虫の知らせ

 

 

「だから日常生活だ。ヘミシンクを特別にしないことだよ。非言語通信を特別にしないことだ。ガイドを知覚することを日常生活にするのだ。それは日常に普通にあるのだから」
SKさんの「ガイド拝見」その2

 

 

「一人きりの時間を持つことだ。何もせず、外界からの刺激を入れず、ただ思考の赴くまま任せてみる時間をつくるのだ。インスピレーションが降りるとき、それは私たちからの言葉だ」
3色だんごさんの「ガイド拝見」その1