●エアブラシ絵の描き方 丁寧に描く | 大阪市鶴見区 放出駅 じんエアブラシアート教室

大阪市鶴見区 放出駅 じんエアブラシアート教室

大人気のエアブラシアート教室・少人数のお教室・お一人ずつのペースに合わせて優しくレッスン・絵心なくてもリアルな絵を描ける必殺ワザあり・初心者大歓迎!・「となりの人間国宝さん」などTV出演多数の女性講師・受講生は延べ5000人超・安心して楽しく学べます!

 



お天気はいいけれど風が冷たいですね~晴れ

 

 

今日はいつも私が生徒さんに言っている事です。

 

 

「丁寧に描く」

 

一言で云ってしまうと、一言で終わってしまうのが困ったところなのですが(^▽^;)

やっぱりコレが大事なのですよ~。

 

だいたい皆さん、「丁寧さ」が足りません~。笑

 

線を引くのも影を付けるのも、だいたいで描いてしまうカンジ。

 

「だいたいじゃなくて、もっと丁寧に描いて~~~~っ」て云います。

 

 

たとえば、影の濃さ、その濃さでいいの?

 

その形でいいの?

そこの線、そんな太さ?

そんな長さ?

そこの影色は左右同じ濃さ?

 

たとえば、洋服のシワで説明すると、

 

初心者の方は

「あ、ここにシワだ。」と思って、影色をすっと簡単に入れちゃうんです。

 

でもそうじゃないんです。

 

そのシワ、良く見ましたか?

すっと簡単に表現できるシワでした?

本当に?

 

よーーく見てね。

 

 

そのシワ、左右のどちらかが、境界線がくっきりしていて

 

どちらかが、ぼんやりとグラデーションになってフェードアウトしてません?

 

おまけにフェードアウトしている所と、してないところ、あるんじゃないですか?

 

 

境界線がくっきりしている所は、くっきりさせてください。

 

グラデーションでフェードアウトしている所は、そう描いてください。

 

丁寧に描くってのは、そういう事です。≧(´▽`)≦

 


エアブラシ上達法@じん大阪エアブラシ教室

↑このシワを参考にしてね。

 

んん?わからん?

 

もっと画像を使って説明した方がいいかしら???

 

リクエストがあれば、画像を使って説明しますが・・・・・どない?(*・ω・)

 

 

 

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

■大阪でエアブラシを習いたい方はこちら↓

エアブラシ個人レッスン 音譜

体験ワークショップ2時間3000円 音譜

 

じんへのメールは info@jin-house.com

電話は 080-3790-9677 (softbank)