やっと涼しくなってきました(≡^∇^≡)ウレシイ~
さて、今日は じんの略歴 の中から、証拠画像の残っているものを紹介します。
↓ 中略 ↓
1982年。
業界誌の「ボディショップレポート」に毎月、カスタムペイントの仕方を連載
■ファインペイントシリーズNO・35
今回のファインペイントシリーズは、少し趣きを変えてキャンピングカーの室内に設置するテーブルの作り方を追ってみた。
材料はコンパネなので形は自由になるし、もちろん車内だけでなく事務所のテーブルにも洒落ている。またイベントなのの景品としても人気を呼ぶだろうし、単体での販売も可能だ。
作業者はテーブルの製作が岩屋秀三さん、表面のレタリングが田中尋子さん(Jin House)、作業工場はオートボディショップたなか(大阪市鶴見区)
(ちなみに田中は私の旧姓で、尋子は本名です。)
当時は車内用テーブルにもエアブラシ絵を入れるのが普通のようになっていました。
外装に合わせた絵にされる方や
、お子様の喜ぶ絵にされる方、![]()
カップルの名前を入れたり
、自分の車を描いてみたり。![]()
(私は自分の部屋のコタツの天板をこの方法で作ってもらって、好きな萩尾望都の絵を描いて使ってました)
こうやって色々思い出すと
「いい時代やったな~・・・」ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)
って、なんか年寄りくさい発言やね・・・・・・・(´Д`;)![]()
(確かにおばあちゃんやけど・・)
可愛い孫は→こちら(=⌒▽⌒=)

