龍が好きなんじゃー。 | 中川光子のブログ

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生きている間にやりたいことが山ほどある。
本当にたくさんあってコピーロボットがほしいくらい。
二人の息子を育てるシングルマザーとして日々を生きながら、
それでも夢を諦めず、想いや学びを綴ります。
あなたの心にトクンと響けば嬉しい、光子のブログ。

 

 

こんにちは。

広島風お好み焼き好き、お母さんのおしゃべり相手

みっちゃんです。ニコニコ

 

 

 

 

 

とあるグループの会話で。

「龍ってブームだよねー」って友だちに言われて。

「えーそうなの?龍がブームってなに?」

って思いました。

ってとあるAさんが言っていて。

 

 

 

 

 

 

それを聞いていたBさんは

「えっ。なにそれ?

龍ってブームになるの?」

みたいな返事をしていて。

周りの人もわりとそんな感じで。

 

 

 

 

 

 

それを、見ていたわたしは。

 

 

 

 

 

えっ。

龍ってブームじゃん。完全にブームじゃん。龍ラブラブ

って思いながら聞いてました。

 

 

 

 

 

 

多分。

アーカイブ見たんだな。

とあるグループの会話。

 

 

 

 

 

 

 

ブームなのでそのうちなにか変わるブームが起こされると思ってます。

みんなが龍ってあんまり言わなくなるときくるんじゃないかな。

でもわたしはずっと龍が好き、忘れないーって思ってます。

つぎ、なにがくるかな?

観音様かな?

 

 

 

 

 

 

 

わたしが思うに。

妻に龍がつきました。が最初頃で。

それから江島直子さんが龍に関してけっこう発信されていて。

それからSHINGOさんが出てきて。

爆発的に龍ブームになったって思ってます。

龍の日イベントあったり。

わたしも2019年の龍の日イベント行きました。

SHINGOさんを観に。

会場のエネルギーはすごかったよ。

 

 

 

 

 

 

 

2019年ころは

自分には龍ってついてるかな?

見てほしいな。

龍つけてほしいな、とか思ってました。

いまはつけてほしいとか思わない。

人間につかないって聞いて。

そっちを採用。

龍は地球を護ってるけど。

人間1人1人につけたり離したりなんかできない。

そうだよね、って思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

お金払って龍をつけてもらうとかしなくてよかった。

訳のわかんないのつけられるところだったよ。アセアセ

 

 

 

 

 

 

 

 

龍のことけなしてないからね。

龍、好き。

子どもの頃、龍の子たろうっていうアニメ映画があって。

何回かテレビでやってて。

好きだったんだー。

龍に姿を変えられたお母さんを探しに行くんだよ。

最後は白龍が人々のために身体をはって

山を崩していいことして

お母さんの姿に戻った気がする。

綺麗な白龍だよ。

 

 

調べたら出てきた。おねがいキラキラ

1979年だって。

7歳のころだー。

もう1回見たい!

 

 

 

 

 

 

 

学ランの裏の龍とか。

ヤクザの入れ墨の龍でさえ好きだった。

入れ墨見たさに一瞬ヤクザとつきあったこともある。

無謀!!

無事でよかったわたし。

怖いもの知らずなのね。

気をつけて。

 

 

 

 

 

 

 

そういえば。

広島で飲み屋で働いてたときに。

彫り師の人がお客さんできて。

目の前でサラサラーって龍書いてくれて。

多分ラブってなってた。

龍好きなの。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも大人になってしばらく忘れてて。

この龍ブームで龍好きなこと思い出したから。

わたしにとって龍ブームはありがとうなんだー。

 

 

 

 

 

 

 

 

っていう龍が好きというお話でした。

むかし自分が龍だったんじゃないかな。龍キラキラ

龍好き。

好き。

だけど。

崇めない。

なにも崇めない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたはなにが好きですか?照れ

好きなものってテンション上がるからいいよね。

だけど、崇めたり崇拝したりしないでね。

崇めなくていい。

わたしたちはすごいから。

わたしたちがすごいから。

 

 

 

 

 

 

 

 

ほいじゃあ。

Love。ラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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江の島だから、龍関連ってことで。

 

ヤマタノオロチだから龍じゃないけど。爆  笑

 

 

下の子の七五三は龍にした。
上の子は義理の両親の希望を叶えた。
上の子が龍年だから上の子のときも龍の着物、着せたかったのに。
我慢してた。ショボーン
余談だけどさ。