桜が開花したニュースも聞かれ始め、

いよいよ春本番を迎えようかという

時季になってまいりました。

「春眠暁を覚えず」とはよく言ったもので、

うっかり朝寝坊をしてしまい、

あわてて家を飛び出す日々が続いている、

JESの山田です。こんにちは。

 

 

 

春になると、色々な楽しみがあって、

待ち遠しくて仕方がなかったという方も

いらっしゃるのではないでしょうか。

私も、いよいよ「野球」のシーズンが

始まるということで、なんか少し、

浮かれ気分になっています。

 

 

 

今年はWBCがあったので、すでに

野球まみれの生活が始まっていますが、

(日本、残念でしたね…

 ベネズエラは打者のスイングスピードが

 速くて、打線の迫力が凄かった…)

昨日、3月19日には甲子園の選抜高校野球が

始まり、初戦から接戦で面白いゲームでした。

 

 

3月26日(日本時間)にはアメリカで

メジャーリーグが開幕し、

3月27日には日本のプロ野球も、

半年にわたる戦いの火蓋が切られます。

よなよな、テレビ中継やスポーツニュースの

視聴に追われ、ついつい夜更かしをしてしまい、

朝寝坊を繰り返してしまいそうです。

 

 

そんな私ですが、テレビで野球観戦をしながら、

とあることに気が付きました。

 

それは、

「野球」

    と

「ミネラル」

って似ていませんか?ということ。

 

 

最大の共通点は、どちらも

個々の力もさることながら、

「チームプレー」が大事ということ。

 

 

 

 

「野球」は攻撃でも守備でも、

各打順やポジションに求められる役割があり、

その役割をこなすことで、周囲と上手く連携して

いくことができれば、勝利へと近付いていきます。

突出したプレーヤーが1~2人いても、

他の選手が機能しなければ、そのプレーヤーも

本来の力を発揮しきれません。

 

これは「ミネラル」も同様です。

それぞれの元素には体内において様々な働きが

ありますが、ある特定の元素ばかりを大量に

摂取しても、上手く機能しません。

元素には、他の元素(や栄養素・酵素など)の

働きをサポートするという役割もあります。

それぞれの元素がより力を発揮して活躍する

ためにはチームプレーが必要となるのです。

 

 

また、「野球」では試合開始時は

9人(もしくは10人)の主力選手が出場しますが、

試合の展開にあわせて、中継ぎ・抑えの投手や、

代打・代走・守備固めの選手へと交代していき、

それぞれの局面でのスペシャリストとして

奮闘します。

 

 

この状況を「ミネラル」で見ると、

初めは必須ミネラル16種類

(カルシウム・リン・カリウム・イオウ・ナトリウム・

 塩素・マグネシウム・鉄・亜鉛・銅・ヨウ素・

 セレン・マンガン・モリブデン・クロム・コバルト)

の摂取を意識すると思いますが、

これらの元素が効果を発揮するために支えたり、

これらの元素では果たせないような役割を持つ

元素が必要となってきます。

 

 

つまり、「野球」「ミネラル」

(選手や元素の)

数量(種類またはタイプと言い換えられます)を

たくさん揃えておくことが大切になってくるのです。

 

「野球」の場合、多くの選手を抱えるためには、

資金力が重要です。

(ちなみに、過去10年のプロ野球で最多となる

 日本一5回のソフトバンクホークスは、

 12球団で唯一、4軍制をとっていて、

 選手数も12球団一です)

 

それでは、「ミネラル」で多くの種類を摂取する

ためには、どうしたらよいのでしょうか。

実は、手軽に

60種類以上ものミネラルを

摂ることができる飲料が

ございます。

 

 

それが、「希望の命水」です。

 

 

水や他の飲料などで希釈して飲むだけで、

身体の健康維持に必要な多種類のミネラルを

簡単に摂り入れることができるのです。

 

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これからの季節、

野球をたっぷり楽しむためにも、

ぜひとも健康でいたいところです。

健康であればこそ、

応援にも力が入るというもの。

新しいシーズンの始まりとあわせて、

新しい健康習慣を始めてみるのは

いかがでしょうか。

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございました。