こんばんは!
こんばんは!!
こんばんわーーーー!!

JES、アルパカ栄養士の上地です。
いやー、久々のスタッフブログ。

なんか新鮮です(笑)

いやー、怒られてしまうかもしれませんが
気を使わないので楽です。
(「気をつかいなさい。」と怒られそうだ。)
ですが、先ほどまでこんな記事を
書いていたので
まあ、お堅いでしょ。
なので、こちらは肩の力を抜いて書かせていただきます。

雑談ですが、
最近、栄養相談の時間がない分、
栄養学を話すことに餓えています。
うえちだけに・・・。

(・・・すべった・・・。)

なのでたまに、社内で健康食品と病気の相性について聞かれると
すごーーーーく、しゃべってしまいます。
ただ、基本的には薬じゃないから、
何に効くとか、絶対言っちゃだめなんですよねー。
これも怒られそうですが
「正直、面倒くさい。」
ただ、自分の場合、長所も短所も全部
しゃべってしまうので
それを聞きたい人は楽しいでしょうが、周りは冷や冷やしているようです。

”陰陽学(いんようがく)”ってねー、嘘ついちゃいけないんですよね。
しかも、一番やっちゃいけないのが、自分に嘘つくこと。
栄養相談を受けていて、「あちゃ、この人は治りづらいぞ。」っていう人が
たまにいます。
それは、話を聞いていて
「いうことがころころ変わってしまっている。楽な方に逃げてしまっている。そのうえでそれを正当化しようとしてしまっている。」
という人。
まあ、栄養相談に限ったことではありませんが、大変です(*^-^*)
そんな時、思うのが、「とにかく話を吸い出さなくてはな~。」です。
”災いは口より出でて、病は口より入る。”なんてことわざがありますが、
もし、受け止める側の”陽(太陽の心)”が強ければ、悩みを持つ話す側の”陰(温まりたい心)”は
”太陽が氷を溶かすように、災いは綺麗さっぱりなかったことにできる。”
こんな話をすると、「なんのこっちゃ。」ですが、
「病気はうつる。」があるように「元氣もうつる。」のですよね。
結局、どちらが強いのか。だけです。

陰陽でいうところの
「”陽”が強ければ、”陰”を引き寄せ、”陰”が強ければ、”陽”を引き寄せる。」
なんですよね。
肩の力、抜いているつもりですが、
話しが”陰陽”から抜けられないなぁ(笑)

そうそう、今のんびり
「白湯」をのんでいます。
これから、少し、また薬草の本でも開いて
瞑想でもしてから眠ります。
 
あ、そうそう。前から話してみたかったこと。
この場をかりて、
今お薦めの、JESの健康食品を伝えておきます。
薬機法にふれないように、
五行と陰陽の羅列で書かせて頂きますね。
水性 → 真水素(陽)
土性 → コンフォートマックス(平)
金性 → 陽生炭(陽)

(今回の内容は、少し、ぶっきらぼうー。な感じですみません。m(__)m)
 
今日は「また、なんのこっちゃ」が多い
アルパカ栄養士の一人ごとでした。
お読みいただき、ありがとうございました。