ふっふっふ、今週のブログに登板するのは、誰でしょう・・・?



 そう、サポートセンターの上地です。



え?なに、登板じゃなくて・・・降板!?



  



「そんな事、いわんと!」( ̄Д ̄;;



はい、早速滑っていますけど、



 



そんな事は関係なく(強気!)



 気にすることなく!!(元気!) 



楽しく薦めて・・・いってもいいでしょうか(え!?弱気)



 これは、一体なんのブログなんだろう。( ̄_ ̄ i)



 



「健康を食品から」のブログだよ!



 ふー、時々見失いそうになる。)(@ ̄Д ̄@;)



 



では、本日は、「ミネチット2000のお話しをします。



(食品じゃないんかい!?)( ̄ー ̄;



 いや~・・まあ、もとの食材から、健康にという意味では



 



間違ってないと思う!!



間違っていないはずだ!



・・・間違ってないよね?



 



(今日はこんなノリです。)



 



では、『ミネチット2000』を、

一言でいうと(私の独断と偏見で)



 



「本来の土壌を取り戻す!!」



 というか、とりもどせ!!!



(黄金の稲穂が育つ国と言われた



 



五十嵐 : 「え、うち、ドジョウ飼ってますよ、」



上 地  : 「そっちじゃないよ!」



 



・・・・。



<少し真面目に>



植物は、光合成をして育っていきます。

もちろん、光と水、そして土の栄養を吸収しながら。




ミネラルだより18号にも記載がありますが



愛知県では菊の栽培が盛んで、



「山を削った土」を入れた土地に、菊を植えると



5年間は非常に綺麗で元気な菊が育ったそうです。



しかし、5年たつとパタッと良い菊が育たなくなる



連作による障害で、一流メーカーが様々な肥料を



作って試すが、やはりそこは「人の力」の限界



うまくいかずに、結果、畑の表面の土を30センチほど削り



山を削りながら菊を育てたそうです。



 



5年ごとに山を削った土を使っていけば、山は段々なくなっていく。 



もちろん莫大な費用がかかり、当然山も7つ程が消えたそうです。



 



そんな時に、あらわれたのが「ミネチット2000」の元となった生体ミネラル水。



なんと、畑にまいたところ、5年たっても全く菊の成長に

かわりはなく
高品質の菊が育ったそう。



 



やはり、自然界の栄養の欠乏も、「自然の力の宿ったもの」



一番だったというわけです。



 



上 地 : 「どう?五十嵐さん、わかりました?( ̄▽+ ̄*)



五十嵐 : 「はい!・・なんとなく(‐^▽^‐)



 



上 地 : 「なんとなくですか~・・・。」(;^_^A



五十嵐 : 「大丈夫ですよ。上地さん



       食べると健康になるお野菜育つって事でしょう。」



 



上 地 : 「ええ、まあ。」(-。-;)



五十嵐 : 「じゃあ、いきますよー。」о(ж>▽<)y ☆



 



上 地 : 「え?・・は?」



五十嵐 : 「ミネラル・でしたーー。」( ̄▽+ ̄*)



 
上 地 : 「!?」( ̄□ ̄;)!!



       「今日はミネラルズじゃないよーー!」



 



 



チャンチャン