朝から雨が降っていて、秋が急に深まってきました。

 

 

アラフィフは親の介護に直面する時期。

 

 

ハーブインストラクターのYukoです。

 

 

先週から父親の治療で大学病院に付き添っています。

今までは杖と介助で歩けたのですが、

車いす利用になりました。

 

 

今回は、自分が疲れないで付き添うために、と

考えたことを書きますね。

 

 

まず、今回初めての先生にお目にかかるので

ラフ過ぎない服装で行きました。

足元はパンプスです。

病院内の移動なので大丈夫だろう

と考えていました。

 

 

 

が、間違っていました。

初回診療の手続き、宣言解除後の混雑、

など重なり、診察室に入れたのは

予約時間の4時間後でした。

血液検査は混んでいて、

立って待っていました。

 

 

 

私の足は悲鳴を上げていました。

おまけに、コロナ対策でレストランは

時短営業。

お昼を食べることができず、院内のコンビニで

済ますことに。

 

 

そこで、これからのために

 

 

①スニーカーを買いました。

 

 雑誌「エクラ」の通販で選びました。

 アラフォー、アラフィフ世代向けのセレク

 トなので選びやすいと考えました。

 お洒落感も欲しいし(^^)

 

 

 

 

 

②マイボトルに温かい紅茶やハーブティーなど

 自分の好きな飲み物を入れていく。

 

 

 

③おにぎり(作る時間があれば)

 を持っていく。

 ちょっと食べられるものを持っていく。

 

 

準備をしていけば、疲れも軽減されるはず。

工夫をしながらやっていこうと思います。