とんでもない。本当かい。え?リアクション英語。
Unbelievable や Really だけじゃない。
みんな元気?
英語の勉強はどうですか。
英語を自然に話すために、毎回レッスンを考えてます。
今回の英語レッスンは リアクション言葉 です。
リアクション言葉はとても大事です。
シンプルですが、unbelievable や really よく聞きますよね。
実はこれは、日本人がとてもよく使っている英語のリアクション言葉です。もちろんネイティブも使いますが、それ以外に もっと自然っぽく聞こえるリアクション英語 もたくさんあります。
知ってるものもあると思います。
これからバリエーションを増やして、リアクションをもっと自然な英語で使いましょう。
What the…?!
これは WTF (what the f%ck) と同じ意味ですが、最後の汚い言葉を わざと使いません。
なので、より上品で、汚く聞こえません。
育ちの良い人は、あまり f ワードは使いません。
イメージもあまり良くないです。
Come on, man
「勘弁してよ」
これは英語の普通の日常会話でよく使います。とてもカジュアルなので、この砕けた表現は 仲のいい友達だけ に使ってみてください。
目上の人には使えません。
お母さん、お父さんにも基本使いません。
Seriously?
よく聞くと思います。
「まじで?」という意味です。really の代わりに使います。
really を使いすぎの方には、ぜひこのバリエーションも会話に入れてみてください。
No joke
「本当だよ」
直訳すると「冗談じゃない」ですが、英会話では
「本当だよ」「マジだよ」という意味で、普通に使います。![]()
上のリアクション言葉は、今どきの英語だけではなく、少しクラシカルなものも入っています。なので、若い方から年上の方まで、どの世代でもタイムレスに使えます。
今回の言葉や言い方はとても簡単に聞こえますが、すごく大事です。
バリエーションをたくさん使えるようになると、英語がより自然に聞こえます。
みんな英語がんばってね。![]()
Come back again. Your English is improving. No joke.
